家賃80万の高級タワマンを“狩り場”に…「英国史上最悪のレイプ犯」中国人セレブ留学生、終身刑後に発覚した「新たな余罪」最終更新 2026/09/23 15:031.番組の途中ですが転載は禁止ですRRdxm家賃80万の高級タワマンを“狩り場”に…「英国史上最悪のレイプ犯」中国人セレブ留学生、終身刑後に発覚した「新たな余罪」https://www.news-postseven.com/archives/20260922_2132741.html?DETAILhttps://media.news-postseven.com/uploads/2025/04/12/zhenhao_zou_re_05-750x500.jpg 中国の富豪である親からの潤沢な資金援助を受け、ロンドンで贅沢な生活を送っていた男。美容整形を施し、ナイトクラブで違法薬物に手を染めるかたわら、夜な夜な女性を薬物で抵抗不能な状態に陥れて性的暴行を加え、その様子を撮影し続けていた。 ロンドン留学中、マッチングアプリを通じて出会った多数の女性に薬物を投与し、性的暴行を加えた中国籍の鄒鎮豪(ゾウ・ジェンハオ・29)。昨年、「英国史上最悪のレイプ犯」としてイギリスを震撼させ、最低服役期間24年の終身刑を言い渡されたこの男について、新たな動きがあったのだ──。【前後編の前編】 ロンドン警視庁は9月7日、服役中の鄒に関する新たな性犯罪容疑の証拠書類を検察庁に提出したと発表した。現地のジャーナリストが解説する。「昨年の終身刑判決において、鄒は2019年9月から2023年5月にかけて、ロンドンで3人、中国で7人の女性に対し、薬物を用いて性的暴行を加えたと認定されました。被害者10人のうち、身元が明確に特定されたのは3人。しかし、ロンドン警視庁は男がさらに数十人を標的にしていた可能性があるとみて、潜在的な被害者へ情報提供を呼びかけていた。男のスマートフォンには、多数の被害女性の動画が残されていたからだ。その結果、公判中に被害者として名乗り出た女性は24人に上りました」 警察は判決確定後も、被害を受けた可能性のある女性たちへ継続的にコンタクトを試みた。その結果、今回は身元が特定された女性5人と未特定の女性2人、計7人に関する証拠資料を提出するに至った。今後は検察が追加起訴の可否を判断することになる。 現地メディアの報道によれば、今回浮上した新たな7人の被害者についても、強姦や性犯罪を目的とした薬物投与の嫌疑がかけられている。また、鄒は母国・中国でも同様の犯行を重ねていたとされており、警察は国際的な司法手続きを通じて証拠収集を進めていることも明らかになった。 ここで改めて、彼の異常な犯行手口を振り返る。 鄒は、WeChatや小紅書(RED)といった中国系SNSやマッチングアプリを駆使して女性たちと知り合い、勉強や飲酒を口実にして自身の自宅へ招き入れていた。「2017年からイギリスでの留学生生活をスタートさせた鄒は、逮捕当時、ロンドンの名門『ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)』の博士課程に在籍していました。歴史ある名門校ですが、入学のハードルが極端に高いわけではなく、中国の富裕層の子弟が多く在籍しています。 高学歴という肩書きに加え、高級高層マンションでの暮らしが象徴する金銭的余裕、そして端正な容姿が相まって、多くの女性を警戒心なく誘い出すことができていたとみられています」(同前) 鄒の父親は中国共産党の幹部、あるいは国有企業の要職に就いているなどと報じられており、複数の不動産を所有する大富豪だという。親の権力と莫大な資金援助を背景に、鄒が暮らしていた高層マンションは、家賃が月額4000ポンド(現在の日本円換算で約80万円)に上った。不動産価格が高騰するロンドンにおいても、一介の学生が住むような物件ではない。39階の部屋からはロンドンの街並みが一望でき、魅了された女性も少なくなかったはずだ。「2024年1月、逮捕のために警察が彼の部屋へ踏み込んだ際、室内からは未着用の高級ブランドの服やバッグ、さらには複数の高級時計などが発見された。一部の報道によれば、フェンディの容器に女性の持ち物を保管し、ルイ・ヴィトンの箱にコンドームを隠し持っていたといいます。 また、彼は自身の容姿にも異常なほどの執着を見せていました。植毛に加え、瞼や顎の美容整形手術を受けていたことが分かっています。夜にはロンドンのナイトクラブに出入りし、コカインなどの違法薬物も常用していた」(同前)2026/09/23 14:22:493コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですRRdxmhttps://news.yahoo.co.jp/articles/33ae34d4611109dfaeae1092371c787dfdfa72a8《英国史上最悪の性犯罪者》「一番好きなのは“時間停止モノ”」被害動画1270本…自身の強姦映像を無表情で眺めていたエリート留学生の“異常な本性”https://www.news-postseven.com/archives/20260922_2132742.html?DETAILhttps://news.yahoo.co.jp/articles/80be744ef2a7e38d11b1dc3d06de0ba41cc3fd9f2026/09/23 14:24:133.番組の途中ですが転載は禁止ですPyn5a整形しててこの眉毛はアリなんか2026/09/23 15:03:30
https://www.news-postseven.com/archives/20260922_2132741.html?DETAIL
https://media.news-postseven.com/uploads/2025/04/12/zhenhao_zou_re_05-750x500.jpg
中国の富豪である親からの潤沢な資金援助を受け、ロンドンで贅沢な生活を送っていた男。美容整形を施し、ナイトクラブで違法薬物に手を染めるかたわら、夜な夜な女性を薬物で抵抗不能な状態に陥れて性的暴行を加え、その様子を撮影し続けていた。
ロンドン留学中、マッチングアプリを通じて出会った多数の女性に薬物を投与し、性的暴行を加えた中国籍の鄒鎮豪(ゾウ・ジェンハオ・29)。昨年、「英国史上最悪のレイプ犯」としてイギリスを震撼させ、最低服役期間24年の終身刑を言い渡されたこの男について、新たな動きがあったのだ──。【前後編の前編】
ロンドン警視庁は9月7日、服役中の鄒に関する新たな性犯罪容疑の証拠書類を検察庁に提出したと発表した。現地のジャーナリストが解説する。
「昨年の終身刑判決において、鄒は2019年9月から2023年5月にかけて、ロンドンで3人、中国で7人の女性に対し、薬物を用いて性的暴行を加えたと認定されました。被害者10人のうち、身元が明確に特定されたのは3人。しかし、ロンドン警視庁は男がさらに数十人を標的にしていた可能性があるとみて、潜在的な被害者へ情報提供を呼びかけていた。男のスマートフォンには、多数の被害女性の動画が残されていたからだ。その結果、公判中に被害者として名乗り出た女性は24人に上りました」
警察は判決確定後も、被害を受けた可能性のある女性たちへ継続的にコンタクトを試みた。その結果、今回は身元が特定された女性5人と未特定の女性2人、計7人に関する証拠資料を提出するに至った。今後は検察が追加起訴の可否を判断することになる。
現地メディアの報道によれば、今回浮上した新たな7人の被害者についても、強姦や性犯罪を目的とした薬物投与の嫌疑がかけられている。また、鄒は母国・中国でも同様の犯行を重ねていたとされており、警察は国際的な司法手続きを通じて証拠収集を進めていることも明らかになった。
ここで改めて、彼の異常な犯行手口を振り返る。
鄒は、WeChatや小紅書(RED)といった中国系SNSやマッチングアプリを駆使して女性たちと知り合い、勉強や飲酒を口実にして自身の自宅へ招き入れていた。
「2017年からイギリスでの留学生生活をスタートさせた鄒は、逮捕当時、ロンドンの名門『ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)』の博士課程に在籍していました。歴史ある名門校ですが、入学のハードルが極端に高いわけではなく、中国の富裕層の子弟が多く在籍しています。
高学歴という肩書きに加え、高級高層マンションでの暮らしが象徴する金銭的余裕、そして端正な容姿が相まって、多くの女性を警戒心なく誘い出すことができていたとみられています」(同前)
鄒の父親は中国共産党の幹部、あるいは国有企業の要職に就いているなどと報じられており、複数の不動産を所有する大富豪だという。親の権力と莫大な資金援助を背景に、鄒が暮らしていた高層マンションは、家賃が月額4000ポンド(現在の日本円換算で約80万円)に上った。不動産価格が高騰するロンドンにおいても、一介の学生が住むような物件ではない。39階の部屋からはロンドンの街並みが一望でき、魅了された女性も少なくなかったはずだ。
「2024年1月、逮捕のために警察が彼の部屋へ踏み込んだ際、室内からは未着用の高級ブランドの服やバッグ、さらには複数の高級時計などが発見された。一部の報道によれば、フェンディの容器に女性の持ち物を保管し、ルイ・ヴィトンの箱にコンドームを隠し持っていたといいます。
また、彼は自身の容姿にも異常なほどの執着を見せていました。植毛に加え、瞼や顎の美容整形手術を受けていたことが分かっています。夜にはロンドンのナイトクラブに出入りし、コカインなどの違法薬物も常用していた」(同前)
《英国史上最悪の性犯罪者》「一番好きなのは“時間停止モノ”」被害動画1270本…自身の強姦映像を無表情で眺めていたエリート留学生の“異常な本性”
https://www.news-postseven.com/archives/20260922_2132742.html?DETAIL
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