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【ベルリンのマムダニ】トルコ系移民2世の市長が初誕生か、家賃高騰歯止め訴え、ドイツアーカイブ

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D8lYX
ドイツ首都で移民2世の市長が初誕生か 「ベルリンのマムダニ」議会選で左派党が躍進
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000535082.html?display=full

 ドイツの州議会選挙で極右政党が躍進するなか、首都の議会選挙では急進左翼の政党が第1党になりました。移民2世の市長が初めて誕生する可能性もあります。

 20日、首都ベルリンで実施された議会選挙では、住宅不足と高騰する家賃が最大の焦点となりました。

 21日に発表された暫定結果では、トルコ系2世のエリフ・エラルプ党首が率いる急進左翼の「左派党」が得票率25.7%で第1党になりました。

 左派党は「払える家賃」というスローガンを掲げ、家賃上昇の抑制を訴えていました。

 公開された年齢別の投票分布によりますと、16歳から34歳までの若年層で最多となる40%以上の票を獲得したということです。

 ドイツメディアによりますと、今後連立協議が実施される見通しで、左派党が主導する政府が樹立されれば、エラルプ党首が移民の背景を持つ初めてのベルリン市長になる可能性があるということです。

 エラルプ党首は選挙戦略をニューヨークのマムダニ市長から学んだとされていて、公共料金の値下げや富裕層税の導入など、政策が似ていることから「ベルリンのマムダニ」と呼ばれています。

 エラルプ党首は21日の会見で「マムダニ氏の成功は私たちにとって大きな手本となった」と述べています。

 ドイツでは、今月実施された2つの州議会選挙で極右政党の「AfD(ドイツのための選択肢)」が第1党になり、旧東ドイツ地域で勢力をさらに拡大しました。

 ドイツメディアは3つの地方議会選挙の結果から「極端な主張を掲げる政党に支持が集まり、これまで政権を担ってきた中道政党は勢いを失っている」と分析しています。

■別ソース
「ベルリンのマムダニ」が市長候補の急進左派が第1党 トルコ系女性、家賃高騰歯止め訴え
https://www.sankei.com/article/20260921-JJQCNE3VINL6XDL7YCDTBSRURU/
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2.
ユーザー
naN86
東京も家賃対策掲げたら小池潰れるんかな
3.
ユーザー
naN86
都民は馬鹿だから無理か
4.
ユーザー
TAMzq
日本のマスコミがクルドに全く触れていないのは笑う
5.
ユーザー
5lXmd
そんなチョンコ知るかボケパヨク
6.
ユーザー
KGY2G
>>3
住みたい人で溢れて更に人口集中するだろ
7.
ユーザー
kHCnr
2018年時点でドイツの新生児の100人に1人が移民の子と言われていたからな
おかげで本来アフリカや中東に多かった遺伝病が世界中に広まっている
8.
ユーザー
X89pe
払える家賃 とか 安い燃料
とかで票が入ってて
右や左で票を入れてるんじゃない気がするで
9.
ユーザー
tnaip
ジャップ壺メディアは
世界は右傾化!左派衰退!
ってデマ報道に必死だけどそんな話何処にもねえからな
イギリスも労働党が勝利して政権だし世界は左派政権だらけ
オーストラリアも最近再選されて2期連続労働党政権やん
10.
ユーザー
tnaip
はいはいスウェーデンもこのたび左派政権誕生

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB17BAN0X10C26A9000000/
スウェーデン、政権交代へ 総選挙で左派野党過半数
11.
ユーザー
35Zyu
川口市長もそろそろか
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