「おっさんが厄や毒素を吸収してあげる」座禅と称して女性をうつ伏せに寝かせて性的暴行を加えた東松島市の僧侶、石川仁徳(73) 仏教僧の性欲は異常最終更新 2026/09/22 12:551.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFHhttps://news.yahoo.co.jp/articles/773329f69ee3a5db798bbd99a4c09812055efdb22026/09/22 12:20:5012コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFH宮城県東松島市。東日本大震災の津波でかつての本堂は全壊したが、その後プレハブで再建。住職の男は(73)は、檀家からも慕われていたという。だが、その住職は今、相談に訪れた女性に対する不同意性交の罪に問われている。18日、仙台地方裁判所で初公判が開かれ、犯行の様子が明らかにされた。2026/09/22 12:21:163.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFH■「とてもいい人だった」不同意性交の罪に問われているのは、東松島市の住職の男(73)。檀家からは「とてもいい人だった、震災で亡くなった人の家族に対しても面倒見が良い人だった」などと語られていた。起訴状によると、男は2026年4月1日、寺の建物内で40代の女性に対し、宗教上の行為であってわいせつな行為ではないと信じ込ませたうえ、女性にショックや恐怖を与えて拒むことができない状態にさせて性的暴行を加えたとされている。2026/09/22 12:21:274.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFH■法廷に現れた被告18日、仙台地裁で開かれた初公判。開廷時刻を迎えると、弁護人席の奥のパーティションからカチャリと音がして手錠が外れるのが分かった。ゆっくりと出てきた男は、上下灰色のスウェットにサンダル姿だった。傍聴席に僧衣姿の人物を見つけると小さく会釈を交わし目くばせをした。緊張感と静寂に包まれた法廷での小さなやり取りが目に留まった。並んだ椅子の背もたれを手すりのように掴みながら歩き、弁護人の隣に座る。その足取りから、73歳という年齢が感じられた。2026/09/22 12:21:445.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFH■「宗教上の理由」は否認検察官が起訴状を読み上げた後、裁判長に中央の椅子に移動するよう指示された男は、立ち上がるのが難しい様子で、ゆっくりと腰を上げた。その後、裁判長に起訴内容について発言を求められ、次のように話した。「おおむね同意しますが、宗教を理由にはしていない」「同意をしたと感じて、事をすすめて、反省している」「驚愕させて、被害者の女性には申し訳ない」2026/09/22 12:21:556.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFH■供養がきっかけで知り合う検察側の冒頭陳述によると男は、供養の依頼をきっかけに被害女性と知り合った。2025年の年末頃には、被害女性が悩みを相談するなど男を信頼するようになったという。だが、2026年1月になると、相談に訪れた女性を、寺を出る際に抱きしめるなど女性に対し性的感情を抱き始めたとされる。女性は不安を感じ、2月からは夫を連れて寺を訪れるようになった。すると、抱きしめるなどの行為はなくなったという。2026/09/22 12:22:207.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFH■「座禅すると気持ちが楽になる」3月30日、寺を訪れた女性に男は次のように話したとされる。「座禅をすれば気持ちが楽になる」「床に大の字になって横たわり、心を無にすることもできる」「足に余裕のある服を着てきた方がいい」悩んでいた女性を脱力させ、精神や身体を安定させる方法として座禅などを勧めたのだ。女性はその言葉を受けて、4月1日、再び寺を訪れ、建物内へ入っていった。2026/09/22 12:22:398.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFH■「おっさんが厄や毒素を吸収してあげる」冒頭陳述によると、男は建物内の照明を消し、カーテンを閉め、さらに扉の前には「住職不在」とする立て看板を設置した。「心を無にさせる」として女性をうつ伏せに寝かせると、お経のようなものを唱え始め、その際、口にしたのは「おっさんが厄や毒素を吸収してあげる」という言葉だったという。その後、犯行に及び「声を出してもいいよ」などと語りかけたとされる。2026/09/22 12:22:509.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFH■「どんな重い罰があっても許せない」事件は、女性が警察に被害を訴え明るみになった。検察によると、被害を受けた女性は涙ながらに「自分の首から下を取り替えたい」「男性が怖い」「死にたい」「どんな重い罰があっても許せない」と話しているという。一方、弁護側は、性的暴行については認めるとしたうえで、わいせつな行為に宗教的な意図はなかったと主張している。次回の裁判は10月23日に行われ、被告人質問などが予定されている。2026/09/22 12:23:0010.番組の途中ですが転載は禁止ですGRzFH東松島市の僧侶、石川仁徳被告(73)は、今年4月、寺にある建物の中で、知人の40代の女性に対し、宗教上の行為であってわいせつな行為ではないと思いこませるなどして性的暴行を加えた、不同意性交等の罪に問われています。https://news.yahoo.co.jp/articles/ff3a14a3f096f3cce678c8071738561ba91b88292026/09/22 12:23:2911.番組の途中ですが転載は禁止ですjck5U気色悪2026/09/22 12:31:1312.番組の途中ですが転載は禁止です6n9ut73のジジイが何してんだよ2026/09/22 12:55:39
「おっさんが厄や毒素を吸収してあげる」座禅と称して女性をうつ伏せに寝かせて性的暴行を加えた東松島市の僧侶、石川仁徳(73) 仏教僧の性欲は異常ニュー速(嫌儲)12341.52026/09/22 12:55:39
18日、仙台地方裁判所で初公判が開かれ、犯行の様子が明らかにされた。
不同意性交の罪に問われているのは、東松島市の住職の男(73)。
檀家からは「とてもいい人だった、震災で亡くなった人の家族に対しても面倒見が良い人だった」などと語られていた。
起訴状によると、男は2026年4月1日、寺の建物内で40代の女性に対し、宗教上の行為であってわいせつな行為ではないと信じ込ませたうえ、女性にショックや恐怖を与えて拒むことができない状態にさせて性的暴行を加えたとされている。
18日、仙台地裁で開かれた初公判。開廷時刻を迎えると、弁護人席の奥のパーティションからカチャリと音がして手錠が外れるのが分かった。ゆっくりと出てきた男は、上下灰色のスウェットにサンダル姿だった。
傍聴席に僧衣姿の人物を見つけると小さく会釈を交わし目くばせをした。緊張感と静寂に包まれた法廷での小さなやり取りが目に留まった。並んだ椅子の背もたれを手すりのように掴みながら歩き、弁護人の隣に座る。その足取りから、73歳という年齢が感じられた。
検察官が起訴状を読み上げた後、裁判長に中央の椅子に移動するよう指示された男は、立ち上がるのが難しい様子で、ゆっくりと腰を上げた。その後、裁判長に起訴内容について発言を求められ、次のように話した。
「おおむね同意しますが、宗教を理由にはしていない」
「同意をしたと感じて、事をすすめて、反省している」
「驚愕させて、被害者の女性には申し訳ない」
検察側の冒頭陳述によると男は、供養の依頼をきっかけに被害女性と知り合った。2025年の年末頃には、被害女性が悩みを相談するなど男を信頼するようになったという。
だが、2026年1月になると、相談に訪れた女性を、寺を出る際に抱きしめるなど女性に対し性的感情を抱き始めたとされる。女性は不安を感じ、2月からは夫を連れて寺を訪れるようになった。すると、抱きしめるなどの行為はなくなったという。
3月30日、寺を訪れた女性に男は次のように話したとされる。
「座禅をすれば気持ちが楽になる」
「床に大の字になって横たわり、心を無にすることもできる」
「足に余裕のある服を着てきた方がいい」
悩んでいた女性を脱力させ、精神や身体を安定させる方法として座禅などを勧めたのだ。女性はその言葉を受けて、4月1日、再び寺を訪れ、建物内へ入っていった。
冒頭陳述によると、男は建物内の照明を消し、カーテンを閉め、さらに扉の前には「住職不在」とする立て看板を設置した。
「心を無にさせる」として女性をうつ伏せに寝かせると、お経のようなものを唱え始め、その際、口にしたのは「おっさんが厄や毒素を吸収してあげる」という言葉だったという。
その後、犯行に及び「声を出してもいいよ」などと語りかけたとされる。
事件は、女性が警察に被害を訴え明るみになった。検察によると、被害を受けた女性は涙ながらに「自分の首から下を取り替えたい」「男性が怖い」「死にたい」「どんな重い罰があっても許せない」と話しているという。
一方、弁護側は、性的暴行については認めるとしたうえで、わいせつな行為に宗教的な意図はなかったと主張している。
次回の裁判は10月23日に行われ、被告人質問などが予定されている。
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