【夕食日記】兄3人から性的虐待を受けたことが両親にバレて号泣「バレたら両親に殺されるかもと思って生きてきた」→味方してくれそうなのに身体が「安全じゃない」と叫んでる。ピザを食べながら震える夜🍕最終更新 2026/09/20 05:281.番組の途中ですが転載は禁止です1FV4wParents found out. I’m up late terrified.https://i.redd.it/oxlv3nqv7eqh1.jpeghttps://redd.it/1wkale12026/09/19 19:26:046コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止です1FV4w私は3人の兄がいる末っ子。20代後半。ひどい離婚をして、実家に戻ることになった。本当は両親のところには戻りたくなかった。ちょうど子どもの頃のことと向き合うために、トラウマ治療を始めたところだったから。両親は悪い人じゃない。ただ、私たちはあまり相性がよくないんだと思う。私は感情が大きすぎるというか……両親には、私の感情を受け止めたり、処理したりするのが難しいんだと思う。セラピーを受けて、「私の全部を受け止めて、ちゃんと向き合ってくれる人を望んでいいんだ」って、少しずつ思えるようになった。でも、セラピーを始めたことで、兄たちから受けた本当にひどくて、気持ち悪くなるような性的暴行のことにも、真正面から向き合うことになった。実家に戻った時には、もうそのことは自分でも分かっていた。だから、何も言わずに黙っていればいいと思ってた。何か月も黙ってた。自分でも驚くくらい、うまく隠せてた。それとなく両親の反応を探ってみて、もし私が子どもの頃に何をされたのか話したとしても、たぶん両親は私の味方にはなってくれないだろうって分かった。でも今夜、セラピーに行けなかったことと、PTSDの薬を切らしてしまったことが重なって、両親の前で感情が完全に崩れてしまった。母に聞かれた。「お兄ちゃんたちに性的なことをされたの?」私は目を閉じて、耳をふさいで、ただ泣きながら、「違う、違う、違う、違う、違う……」って何度も繰り返してた。2026/09/19 19:27:033.番組の途中ですが転載は禁止です1FV4w気がついたら、一人になってた。こんな形で両親と向き合うなんて、絶対に嫌だった。心の準備なんて全然できてなかった。でも今夜はパニックになってて、変なことをいろいろ口走ってしまって、それでとうとうこの話になってしまった。そのあともずっとパニックで、突然一人きりになった。適当にピザを注文して、なんとか自分を落ち着かせようとしてた。そしたら父が下に降りてきた。父も同じことを聞いてきた。私は、自分がこの恐ろしい事実とどうやって向き合うようになったのか、できるだけ正確に、時系列を追って話した。父は黙って聞いてくれた。たぶん、私は大丈夫なんだと思う。たぶん、今は安全なんだと思う。でも……確信は持てない。父はもう寝た。母もベッドに入ってる。私はずっと「もし両親がこのことを知ったら、恥と罪悪感で自殺するかもしれない。あるいは、その恥を隠すために私を殺すかもしれない」って思って生きてきた。でも、二人とも死ななかった。たぶん、私を支えようとしてくれてるんだと思う。それなのに、私の身体はずっと「ここは安全じゃない」って叫んでる。2026/09/19 19:28:044.番組の途中ですが転載は禁止です1FV4w両親は本当にいい人たちなんだ。本当に。兄たちは、邪悪で、卑劣で、人を操るような人間だった。どうして両親が兄たちの言うことを信じてしまったのかも、私は分かってる。両親だって完璧じゃない。私だって完璧じゃない。でも、これからどうすればいいのか分からない。もう寝るしかないのかな。でも、今は一人きり。神様……怖い。本当に怖い。それだけ。2026/09/19 19:28:145.番組の途中ですが転載は禁止です7pwwz典型的な察してちゃん(笑)今の時代、発する言葉で否定されるとそこから先には親だろうと踏み込めないんだから老若男女問わずきちんと自分で説明しないとね2026/09/19 20:07:046.番組の途中ですが転載は禁止ですEo9zuさっさとピザ食ってクソして寝ろ2026/09/20 05:28:02
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ひどい離婚をして、実家に戻ることになった。
本当は両親のところには戻りたくなかった。ちょうど子どもの頃のことと向き合うために、トラウマ治療を始めたところだったから。
両親は悪い人じゃない。ただ、私たちはあまり相性がよくないんだと思う。
私は感情が大きすぎるというか……両親には、私の感情を受け止めたり、処理したりするのが難しいんだと思う。
セラピーを受けて、「私の全部を受け止めて、ちゃんと向き合ってくれる人を望んでいいんだ」って、少しずつ思えるようになった。
でも、セラピーを始めたことで、兄たちから受けた本当にひどくて、気持ち悪くなるような性的暴行のことにも、真正面から向き合うことになった。
実家に戻った時には、もうそのことは自分でも分かっていた。
だから、何も言わずに黙っていればいいと思ってた。
何か月も黙ってた。
自分でも驚くくらい、うまく隠せてた。
それとなく両親の反応を探ってみて、もし私が子どもの頃に何をされたのか話したとしても、たぶん両親は私の味方にはなってくれないだろうって分かった。
でも今夜、セラピーに行けなかったことと、PTSDの薬を切らしてしまったことが重なって、両親の前で感情が完全に崩れてしまった。
母に聞かれた。
「お兄ちゃんたちに性的なことをされたの?」
私は目を閉じて、耳をふさいで、ただ泣きながら、
「違う、違う、違う、違う、違う……」
って何度も繰り返してた。
こんな形で両親と向き合うなんて、絶対に嫌だった。
心の準備なんて全然できてなかった。
でも今夜はパニックになってて、変なことをいろいろ口走ってしまって、それでとうとうこの話になってしまった。
そのあともずっとパニックで、突然一人きりになった。
適当にピザを注文して、なんとか自分を落ち着かせようとしてた。
そしたら父が下に降りてきた。
父も同じことを聞いてきた。
私は、自分がこの恐ろしい事実とどうやって向き合うようになったのか、できるだけ正確に、時系列を追って話した。
父は黙って聞いてくれた。
たぶん、私は大丈夫なんだと思う。
たぶん、今は安全なんだと思う。
でも……確信は持てない。
父はもう寝た。
母もベッドに入ってる。
私はずっと「もし両親がこのことを知ったら、恥と罪悪感で自殺するかもしれない。あるいは、その恥を隠すために私を殺すかもしれない」って思って生きてきた。
でも、二人とも死ななかった。
たぶん、私を支えようとしてくれてるんだと思う。
それなのに、私の身体はずっと「ここは安全じゃない」って叫んでる。
本当に。
兄たちは、邪悪で、卑劣で、人を操るような人間だった。
どうして両親が兄たちの言うことを信じてしまったのかも、私は分かってる。
両親だって完璧じゃない。
私だって完璧じゃない。
でも、これからどうすればいいのか分からない。
もう寝るしかないのかな。
でも、今は一人きり。
神様……怖い。
本当に怖い。
それだけ。
今の時代、発する言葉で否定されるとそこから先には親だろうと踏み込めないんだから
老若男女問わずきちんと自分で説明しないとね