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【画像あり】宗教行為と偽り性的暴行を加えた萬寶院の住職の男(73)の初公判 起訴内容をおおむね認める 仏教僧の性欲は異常アーカイブ

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PQu6O
「生きている人たちのために働こう」震災当日、決心した住職

「亡くなった人の供養か、生きている人に手をさしのべるべきか」。

宮城県東松島市の天台宗「万宝院(まんぽういん)」住職、石川仁徳(にんとく)さん(73)は東日本大震災の当日、何をすべきか夜通し考え続けた。

自身は仙台市にいて無事だった。
すぐに東松島市にいる母や妹のもとへ車で向かった。
妹とは一時、電話がつながった。近所の人と避難しようとしている様子だったという。

裏道を通ったが、しだいに散乱したがれきが目立つようになり、大津波に襲われた地元にその日はたどり着けず、母や妹には会えなかった。

「寺も仏像も全て流されたと想像がついた」

その途中、体を支えられながら歩く人や、不安に押しつぶされそうな表情の人たちを見た。

「生きている人たちのために働こう」。

そう決心して、翌日から被災者の支援活動に駆け回った。
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PQu6O
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PQu6O
宮城県東松島市内の寺院で、知人女性に宗教上の行為と信じ込ませて性的暴行を加えた罪に問われている住職の男の初公判で、男は起訴内容をおおむね認めました。

不同意性交等の罪に問われているのは東松島市大曲にある萬寶院の住職の男(73)です。

起訴状などによりますと、男は2026年4月1日午後0時半頃、自身が住職を務める寺院の建物内で40代の知人女性に対し、宗教上の行為と信じ込ませて、女性にショックや恐怖を与えて拒むことができない状態にして、性的暴行を加えた罪に問われています。

仙台地裁で開かれた初公判で、男は宗教的な意図はなかったとしながらも、起訴内容をおおむね認め、「同意があったと思った、被害者には申し訳ない」と述べました。これに対し検察側は、冒頭陳述で男がお経のようなものを唱えながら座禅として被害者をうつ伏せにさせて、犯行に及んだと指摘しました。
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E40zR
え?宗教信者ってバカだから、股開けば幸せになれますって言えばだませるんじゃないの?
6.
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nkD3E
まんぽういんって響きがえっちだ
7.
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kG2Cj
>>6
満腔の怒りを覚える
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