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孤独とか寂しさっていうのは本質的に言えば不安感なんだよなアーカイブ

1.
ユーザー
usJ4C
同じモノに違うラベル貼りまくってそれぞれ別のものと考えるからごちゃごちゃになるんよ

孤独とか寂しさって個体だと弱い霊長類は群れを作るのが普通で一人では外敵に対処できない可能性が高かった故に一人でいると不安感というアラームによって群れに戻るか作るように人間をアルゴリズムで誘導するんだ

つまりは孤独=不安感だ


そしてこの不安感といういわゆる闘争逃走のストレス反応を起こす原因ってのは扁桃体なわけさ


扁桃体が落ち着いてりゃ不安感を感じなくなるというか感じられなくなるのでよって不安感である孤独も感じなくなるという具合になる
となるとやはり瞑想こそ必要な鍛錬なのでないか
瞑想は扁桃体破壊トレーニングだからな

扁桃体が機能不全に陥ったら不安感を感じないから一人でいても原始的な脳の誘導が起きないからケロッとしていられるんではないな
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2.
ユーザー
eSfRZ
動物行動学の話してるんだろうが糞つまらん内容
3.
ユーザー
14xNt
不安って言葉の方が大きいと思うが
4.
ユーザー
dQjmA
孤独とか寂しさ →ほぼ過去に属する
不安 →存在することの不確定さからくるもの。現在に属する
5.
ユーザー
4NCfz
>>4
いやホモサピエンスは基本的に虚構を共有してあり得ないほどの個体数で群れると比類無き食物連鎖の頂点に立てるけど個体で言えば中の下の食物連鎖にいる動物で群れに帰属するのが本能に書き込まれた生き物なんよ

んで一人でいるってのは群れから離れてる状態だからこういう性状故にストレスが発生し始める
このストレスは基本的に人間を群に戻させる、群れを作らせるためのアラームなんだよ
何せ個体だと外敵な食料の確保の名目で恐ろしく難儀するからね


そしてそれは孤独というよりそう言った本能的な不安なんよね

例えば文明って奴の変化があまりにも急激でそれに比べたら環境に適応していく生物学的な変化はあまりにも鈍くていまだに人間の脳は食うモノに困る狩猟採集民の状態らしくてこれが故に今みたいな飽食の時代に放り込まれると食い過ぎる状態になる

これと同じなんよね

人に囲まれてても孤独を感じるってのは性格には不安感だよ

人間の外敵は動物や自然災害ではない
人間も人間の敵であることは歴史が証明してるし
つまりは人に囲まれてても孤独を感じるってのはつまりはその人達を信用してないってこと腹を割れてないってことを意味するんだ

アメリカ軍の兵士には戦争には戻りたくないが部隊には戻りたいって奴らが結構いるらしく
このチグハグはなぜかっていうと戦場で培われる絆ってのは日常生活ではまず培えないもので圧倒的な信用で生まれる共同体ってのは圧倒的な不安感の欠如を意味するわけで
つまり孤独とかけ離れた状態ってことだな

戦争は不安を大きく催させるが部隊の共闘感は日常では味わえない圧倒的な孤立感という不安感の欠如状態を味わえるがゆえにこんな感じなんよね


んで不安感ってのは扁桃体が活動して起こしてるストレス反応なわけだからこいつが機能不全に陥れば孤独感も無くなるというわけさ

つまり瞑想で扁桃体をぶちのめすことが孤独感の根治に繋がっていくわけだよ
そもそもそういうストレス反応が起きなくなるわけだからな


これがよく分かりやすいのは個体だと弱い存在の人間の中でもさらに個体で見れば弱い生き物である子供と女は常に寂しがり屋ってところを考えるといよいよ群れからの離脱から来る本能的な不安感という本質が見えてくる

赤ん坊は親から離れるとすぐに泣き出すんだよ
それは不安感からだろう

俺が思うに扁桃体のもたらすストレス反応に最も普遍的に汎用性のある名詞をつけるとしたらそれは不安感だよ
安心出来ない状態ってわけさ
気心の知れた人間と肩を並べて初めて孤独は解消されるところを考えても孤独の本質は不安感であるのがわかる

孤独が不安感ではない何かなら誰でもいいから人といるだけで孤独は紛れるはずなんだがね
要は結局腹割ってない相手だと不安が残るから=孤独感は据え置きってことになるわけさ



6.
ユーザー
sc3K0
>>4
別々のもんじゃねえよそれらは
扁桃体のもたらすストレス反応にいろんな名詞つけてあたかも違う何かがあるように錯覚してるだけだ

まず扁桃体のもたらすストレス反応が無機質な本質だ
文系の馬鹿共がこの本質にさまざまな美辞麗句をつけて人間の心情をより詩的にしてしまっている

汎用性があってかつ普遍性の高い一つの名詞をここにつけるなら不安感、ってのが一番適切だと思うんだ

つまり安心出来てない状態ってこと

人と居ても孤独を感じることがあるのは結局気心を知れてない相手だから一緒にいても安心出来ない、つまり孤独ってことだ


孤独を感じない状態ってのは不安感がない状態
つまり群に属してる上にその群れの連中と気心が知れあってて信用できる人達ってことだな


でも結局相手はいくら親友といえども他人だからな

俺が思うに扁桃体の活動を完全に鎮圧して独りの状態と親友と一緒にいる状態だったら間違いなく孤独という不安感を感じないのは前者だと思う
なぜならそもそもストレス反応が根本から起きないから親友でも少しは信用してない側面が必ず少しはあるもんだからそれすら無いとなるとやはり無活動扁桃体男のが孤独知らずってことになる

不安感知らずのが正しいかな
7.
ユーザー
izekS
お前らもどう思う?
扁桃体を完全に人工的に掌握して不安感を感じない状態になったとして以前そいつは孤独を感じるだろうかな?
いや感じるわけない
その孤独感という体感は扁桃体にもたらすストレス反応に本来ならば動物的な本能の不安感を当てはめるべきなのに孤独だのと命名する

だから煩雑になる
文系の連中がいかに美辞麗句で一つの本質に百の無駄な解釈を追加するかは獣慾を万華鏡のように表現する様を見てもわかるだろ

マンコにちんぽ突っ込んで前後にヌコヌコしたい欲をよくもまあ若きウェルテルの悩みみたいに仕上げるもんだわ

異性に対する興味だの熱狂なんて動物的な本能という本質が一つだけあってそれにごちゃごちゃと名前つけてプラトニックに見せようとするんだわ

第一例えば君の髪の匂いとか抱きしめたいとか手を繋ぎたい キスしたいとかよく恋愛ソングなんかで聞くけどそれをじゃあ気のおけない同棲の親友に対しては一才したいとは思わないし思うなら気持ち悪いと思ってしまうのは何故だ?

こういうことが結局のところ獣慾のアルゴリズムの千変万化の美化という奴なんだよね
これと同じで孤独感=不安感=扁桃体のもたらす原始的な動物的ストレス反応っていうことが可能なのだ
8.
ユーザー
uOlzs
恋しさと せつなさと 心強さと
9.
ユーザー
splso
俺とお前と大五郎
10.
ユーザー
f3Wm9
かと言って
群れれば群れたでまた別の不安が沸いてくる
11.
ユーザー
QeUlp
将来に対する漠然とした不安を感じている
12.
ユーザー
kw3xH
>>10
それはそうだ
あくまで気をほとんど許した相手でないと不安は絶えないからな
むしろ
孤独が不安と別ものなら人といるだけで孤独にはならんはずだが実際は東京での孤独は田舎の孤独よりも酷い
それは結局のところ不安感だからだ
サピエンス全史を読めばわかるが
人間もチンパンジーと生物学的なところは同じで共同関係を結ぶには基本的に親密さが必要でその限度が150人あたり

そして基本的には人間の敵は人間なんよ

こう言った理由から都会の喧騒の孤独感=不安感は田舎のそれよりきつい

田舎の孤独は親密な関係を持った安全な群れを持たないことからくる不安感だけだが都会はそれにプラスして赤の他人といるわけだから不安の相乗効果で一層メンタルをやられる


戦争には行きたくないが部隊には戻りたいという兵士の心理はまさに孤独=不安感を物語ってるのさ
13.
ユーザー
kw3xH
そしてこの不安感という生理的反応
ストレス反応の生みの親が扁桃体だ

瞑想をひたすら繰り返すとここが物理的に縮む
不安を感じなきゃ孤独感も同じ容器に違うラベル貼っただけの戯言なので不安の解消共に孤独感も無くなるというわけだな

人類は早くこの扁桃体と言うら忌々しい機関をどうにかすべき

こいつが機能しなきゃPTSDにならん
目の前でオキニの人間が惨殺されて八つ裂きにされて頭かち割られても平気だ
なぜなら何を見たかではなく脳がどう反応したか?が全ての問題なんだから
凄惨な光景みても扁桃体が全く機能しないなら脳にダメージを負うようなストレス反応が起きないから何も問題はない


でも死にやすくなるだろ?という意見もあるが死を大袈裟に考えるこの感覚は扁桃体がもたらしてるもんだから取ったらそんなもんはどうでも良くなるのさ

セネカの言うようにそれ自体ではなくそれに対する想念が1番の問題なのだって奴だ
死の重みってのは扁桃体が付け加えてる虚構だよ
14.
ユーザー
kw3xH
>>3
性欲を恋や色恋やなんやら詩的な言葉で飾っても本質は性欲だ獣慾だ


それと同じことで扁桃体のもたらすストレス反応を詩的に表現したのが孤独や焦燥や怒りや嫉妬なんかの言葉だな

俺が不安をこの生理的に反応に最も汎用性に富む普遍的なラベルとして貼りたいのは本質的に言って孤独や焦燥や怒りや嫉妬なんてのは不安感に根ざしてるからだ
安心してない状態に根ざしてるからだ

安心してて怒りなんて感じるだろうか?
怒りとは自分の領域が侵害された時に感じる不安感の発露ではないか?

闘争逃走反応に過ぎない
15.
ユーザー
pDn94
何言ってるかよく分からないけどとりあえず頭悪いって事だけは伝わった
16.
ユーザー
kw3xH
>>15
お前の頭が悪いから理解できないんだよ

俺らの脳は文明の変化の速度に対して全く追いついてない
つまり適応してない

だからこの飽食の時代ではみんな食い過ぎになるんだよ
俺らの脳は餓死が普通だった時代のままだから目の前にカロリーがあれば全部食いたくなるんだよ

本能とかって奴は身を置いた環境に何万年もいて形成されるアルゴリズムなんよ

俺らは食物連鎖の中の下の生き物として少しは狩るが多くは狩られる立場だった生き物で餓死も普通な世界に生きてた脳のままなんよ


面白いのは例えばホラーゲーなんかでの基本的な構図は化け物に追い回される構図が多いだろ
こんなのだって人間が例えば一億年も前から圧倒的な捕食者の立場にあったら追われることをホラーにはできない
追われたことがほぼない生き物が追われることに関して恐怖を多く抱くようなアルゴリズムが組まれるとは思えない


人間は狩られる立場でもあって狩られまくってきたから追われるのがホラーゲームの基本的な構図になってんだよ
17.
ユーザー
kw3xH
孤独感ってのは本来群れるのが生物的アルゴリズムの人間なのに独りでいることからくる不安感なんよ

そしてこの不安感と形容されるこのクオリア的感覚は扁桃体がもたらしてるモノで扁桃体を攻略できりゃ不安感が無くなるから同時にこの本能的な不安感というストレス反応もなくなると言うわけだ

理性は孤独なんて感じないし性欲も感じない
圧倒的な第三者視点で己を俯瞰する精神だ
人間の動物性を分析する科学者だ


これが発達してない奴にとっては俺の意見は全く理解不能だろ
何せ詩的な文化で育ってセンチメンタルな奴にとっては臓器の活動ゆえの精神という観点が欠如してるからな
18.
ユーザー
kw3xH

第一お前らは勘違いしてるんだ
生活スタイルの変化に伴って同時進行で脳のアルゴリズムが変化してると思ってやがる
根本的なアルゴリズムが環境によって変わるには膨大な時間が必要なんだよ
文明の変化が急激過ぎて律儀に文明人のふりしてるが脳の根本は猿のままということだ

理性が発達してる奴はそれを俯瞰して自覚できるし分析できるというわけだ

例えばこの地球が食い物で溢れかえってるのが普通だったら人類は皆少食になってるところだわ
食い過ぎで破裂しないようにな

人間は現代に置いて飽食による生活習慣病で倒れるのは脳みそは昔の原始人のままだからだよ

目の前にあったらとにかく食え脂肪として溜め込んでおけという数億年にわたるすごく生命な経験則によるアルゴリズムが組まれてるからこうなるのだよ

お前の身体を見せてみろ
アルゴリズムの奴隷よろしくデブやろうに違いない
俺は理性が発達してるのでムキムキだがな
食いたくても食わんし食ったらひたすら筋肉と心肺機能の活動で収支はゼロにする
19.
ユーザー
kw3xH
俺が今こんなことを書いたのはおそらくホモサピエンスが大好物のマウント欲からくるところだろう
まあこれも不安感かな
20.
ユーザー
Vff70
お前自身が孤独で不安で仕方ないんだろ
必死過ぎるから分かる
21.
ユーザー
fdXLb
ダラダラと長文を書けば伝わると思ってるところが最高に頭悪いし結局何が言いたいのかさっぱりわからない
要点をまとめて簡潔に3行くらいにまとめる練習から始めよう
22.
ユーザー
SusGv
>>21



孤独は本能的な不安感にすぎず
その発生源は扁桃体
瞑想で潰すべし
23.
ユーザー
NFhn9
>>20
孤独で不安で、というのはおかしい

不安な状態があるだけで孤独はないぞ
この世に存在しないわ
不安感がなけりゃ孤独感なんてない

どんな状態にいてもありえない





独りでいる時に群生動物であるホモサピエンスは生来の生き方に反してる状態だからその警告として不安感がありこれを違うラベルである孤独感をなって別のものと解釈してるだけだ

それと俺が不安と孤独でいっぱいということだが、この肉体の扁桃体の活動が他の人間より多活動的なのは明らかだ
これは経験則でよくわかる

因果関係をここに開示するとおそらく部屋無し過干渉な上に悪態と小言と怒鳴り声ばっかみたいな幼少期を過ごしてしまったせいで扁桃体の多活動するようになった
要は安心できる環境で育ってこなかったから常に神経がイラついてる状態ということだな

長期間のストレスは脳を変えてしまう


だから俺は他の人間には必要のない補習作業が必要なんよね
扁桃体を潰す努力をしないといかんのだ
24.
ユーザー
CesEf
俺の身体、というかあてがわれた肉体という乗り物という感じかな

俺は理性ゾンビになりたい
理性は喜怒哀楽なんて無いし常に一貫した状態を厳格に維持する精神だろ

努力してりゃわかるがこの肉体の脳幹の部分が最大の敵だわ
理性は常に規律に沿って動こうとするが感情が邪魔してくるわけさ
猿が邪魔してくるんだよ
忌々しい猿が

ストア思想に幼少期から触れてたらもっと肉体を敵だと認識して抗うことをしてたから今頃インテリだったろう
俺はそしたら脳科学者になって脳みそをハッキングして意欲の持ちかたも自分でクリエイトできるような研究に没頭したい

俺はロボトミー手術が大好きだ
そのコンセプトに痺れる
圧倒的な理性の導き出した治療法
脳が複雑に入り組んだスーパーコンピュータ言えに弄りの制度が荒すぎてダメだっただけでアプローチの仕方は全く悪く無い

扁桃体むしりとるだけでいつもどんな状態でも穏やかでいられるなら俺は今すぐにむしり取りたい
こいつが理性の活動を邪魔する敵の総本山だからな
25.
ユーザー
mgqtM
長えよバカ
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