【戦犯】日本軍が中国民間人に行った100人斬り。アーカイブ最終更新 2026/09/08 21:081.番組の途中ですが転載は禁止ですCXigT百人斬り競争(ひゃくにんぎりきょうそう)とは、1937年(昭和12年)の日中戦争中、南京攻略戦の最中に日本の新聞が報じた、日本軍の将校2名がどちらが早く日本刀で100人の中国兵を斬るかを競ったとされる話題です。 報道: 当時の『東京日日新聞』(現在の毎日新聞)などが、野田毅少尉と向井敏明少尉の2人が「百人斬り」を競い、どちらが100人目を先に達成したか分からないとして「150人斬り」へ延長戦を行ったなどと、武勇伝として複数回にわたり華々しく報じました。 戦後の裁判: 戦後、南京軍事法廷(戦争犯罪裁判)において、この新聞報道などが証拠とされ、両少尉は中国で死刑判決を受けて処刑されました。2026/09/07 10:31:1110すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですdH06Bえぐ2026/09/07 10:33:253.番組の途中ですが転載は禁止ですCXigTそりゃあ南京大虐殺もあったことは容易に想像できるだろ2026/09/07 10:35:594.番組の途中ですが転載は禁止ですrFKeq軍から支給されるような刀で本当に100人とか切れるのかね100人斬りじゃなくて本当は100人刺しなんじゃないの?2026/09/07 10:44:065.番組の途中ですが転載は禁止ですiIwjL中国人はそういうデマを垂れ流すから、中国人はヘイトを集めて殺されるんだ2026/09/07 18:59:596.番組の途中ですが転載は禁止ですoTMfF戦闘中ならまだしも、捕虜を縛り上げて処刑だからなこれ2026/09/07 23:17:217.番組の途中ですが転載は禁止ですt2AV6普通に初年兵に殺人に慣れさせる為に殺させてたと日本軍の兵士自身が証言してるし当時の日本では国内にしろ軍隊にしろ中国人を支那と呼んで徹底的に人命を軽んじられるようにプロパガンダやってたからな今も変わってねえけどな笑2026/09/07 23:19:568.番組の途中ですが転載は禁止ですcysOF>>4無理。血糊や脂、破損で5~6人とかで終わる。2026/09/07 23:25:3110.番組の途中ですが転載は禁止ですkR8yW>>7>中国人を支那と呼んで「China」を漢字表記しただけでは?2026/09/08 21:08:56
報道: 当時の『東京日日新聞』(現在の毎日新聞)などが、野田毅少尉と向井敏明少尉の2人が「百人斬り」を競い、どちらが100人目を先に達成したか分からないとして「150人斬り」へ延長戦を行ったなどと、武勇伝として複数回にわたり華々しく報じました。
戦後の裁判: 戦後、南京軍事法廷(戦争犯罪裁判)において、この新聞報道などが証拠とされ、両少尉は中国で死刑判決を受けて処刑されました。
100人斬りじゃなくて本当は100人刺しなんじゃないの?
当時の日本では国内にしろ軍隊にしろ中国人を支那と呼んで徹底的に人命を軽んじられるようにプロパガンダやってたからな
今も変わってねえけどな笑
無理。血糊や脂、破損で5~6人とかで終わる。
>中国人を支那と呼んで
「China」を漢字表記しただけでは?