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NECが豪海軍から309億円を受注、防衛で事実上初の海外大型契約アーカイブ

1.
ユーザー
f3bzJ
 NECがオーストラリア海軍のフリゲート艦(対潜水艦戦などを担う護衛艦)にソナーや通信装置を納める。金額は309億円と、防衛事業では事実上初の海外大型契約だ。日本の武器輸出解禁から12年、完成品が納入まで至った例はほとんどない。他のIT大手と異なる異形の「防衛企業」、NECが新たな中期経営計画に据えたのがデュアルユース(軍民両用)だ。原型は、同じ場所で価格が一桁違うレーダーを作り分けてきた作法にある。低収益事業の整理にめどを付けた森田隆之社長兼CEO(最高経営責任者)は、この作法を全社の設計思想に引き上げた。次の主戦場はサイバーセキュリティーだ。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/03723/082000003/?ST=singleview
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ユーザー
wQExq
>>1
snootytom89 中国妓女娼妇慰问日军
3.
ユーザー
SUtdd
量子コン部門なんかにかける金が1円でも惜しいwww
ぼぼぼ防衛企業wwww
4.
ユーザー
0aDSv
NECの低収益事業って民生用のパソコンのことか
5.
ユーザー
3uFZC
ジャップにIT依頼とか大失敗で終わる
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