このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

ホンダが次世代車で「日産の中核技術」を採用する裏事情、統合破談から1年半で立場逆転…自前のアシモOS見直しもアーカイブ

1.
ユーザー
eHxHB
https://diamond.jp/articles/-/398523

今から1年半前、ホンダは日産自動車を傘下に収める案を検討していた。そのホンダが今度は、“格下”と見られていた日産側の技術資産をベースに、次世代SDV(ソフトウエア定義車)の基盤を共同開発する決断を下した。なぜ経営統合交渉では圧倒的な主導権を握っていたはずのホンダが、日産の基盤に乗る側へ回ったのか。特集『自動車 解体』の#13では、両社のポジションが逆転した真相に迫る。さらに今回の共同開発は、両社によるSDV関連技術の共用化の「第一歩」に過ぎない。水面下では、その先を見据えた新たな構想も動き始めている。(ダイヤモンド社メディア編集局論説委員 浅島亮子)
3
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
XVjPi
日産のほうがソフトウェア開発で先行してるからでしょう
それでもテスラや中国メーカーのプラットフォームの完成度には遠くおよばないとは思いますが
3.
ユーザー
aJyeM
吸収は破談になったけどプロジェクトは進んでたってパターンじゃね?
もし日産が上ならもっと良いのを正面からぶつけて見せろよ
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。