テスラジャパン、超ブラック企業だった 「ノルマ達成するまで帰宅禁止」「残業は存在しません。【自己研鑽】です。自己研鑽は業務外なので無給です」最終更新 2026/09/04 10:131.番組の途中ですが転載は禁止ですX5qDuhttps://news.yahoo.co.jp/articles/6657ac1533146591decf5dacf12b0b38d25ccb392026/09/04 09:41:2610コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですjXOyL植民地の原住民にはこれぐらいの扱いは当然だわな2026/09/04 09:43:473.番組の途中ですが転載は禁止ですX5qDu過酷な労働の一因として考えられるのが、“テスラカルチャー”と呼ばれるKPI(重要業績評価指標。ノルマのように扱われている)の設定だ。同社の現役営業スタッフが言う。「販売ノルマは拠点によって異なるが、一人につき『一日1台受注』『最低週4台受注』といった具合で、従来の自動車ディーラーではありえない数字。ノルマが達成できるまで帰ることが許されず、上司からは電話営業を指示され、顧客から怒られるまで電話をかけ続けることもあります」 ノルマは1日の試乗回数にも設定されており、「未達の場合、エリアマネージャーなど幹部への報告のために、架空の顧客名簿で架空の試乗予約リストを作るという、無意味な作業を行なっている。こうした作業は深夜になりがちで残業が増えている」(別の営業スタッフ) 最新EVを売る会社にそぐわないエピソードだが、一部のストアで幹部から現場の社員に送られたチャットには、次のような言葉が並ぶ。〈ワークライフバランスを求めるがあまり、KPIの達成をおろそかにして帰宅するのはテスラのカルチャーにフィットしていない〉〈テスラのカルチャーとして、やるべきことを完遂できていないと認められた場合、素早く人事的な判断を下します〉 そのなかで共有された資料には、〈無茶を言っていると感じますか? いま一度この会社の給料を思い出してください〉とも記されていた。2026/09/04 09:44:024.番組の途中ですが転載は禁止ですX5qDuそのうえで、「個人のパフォーマンス未達を埋めるための残業」は認められないとし、働き方に関する指示として、原則22時までに帰宅するよう求め、「持続可能な働き方を築いていきましょう」と呼びかけている。しかし、現役社員からは「実態とは違う」と指摘する声が出ている。「ノー残業デーを実行するのは主に幹部社員。私が帰ったのは深夜0時半です。残業についての通達では“自己研鑽”は『業務外』とされていて、ノルマ達成のための作業が自己研鑽扱いとされれば、サービス残業するしかない」KPI未達のままの帰宅を非難し、「給料がいくらかを思い出して」などとする社内チャットや文書には、こう指摘する。「給料とは定時の労働時間をきっちり働けばそれだけ出しますという対価のこと。残業代などを理由に時間外労働を義務付けることは一切できません」 労基署の監督調査を受け発出したと思われる「残業の線引き」についてはどうか。「ノルマを達成するまで帰るなという指示があり、それに基づいて仕事をせざるを得ないのであれば、使用者からその都度残業の命令が出ていなくても、実際には命令があったのと同様に扱われる。おそらく会社側は、いざとなれば『自主的なサービス残業』『社員の自己研鑽であって業務ではない』という形で逃げようとしているのではないか。自分の能力を磨く学習活動と会社に要求されて業務をすることは全く質が違います」“カルチャー”についてはこうも指摘する。「テスラジャパンのやり方はアメリカ流の成果主義を日本に無理やり持ち込んでいるように見える。アメリカでは労働時間ではなく、成果に見合った賃金を払う企業も多い。しかし、それは日本の法制では許されることではありません」2026/09/04 09:45:405.番組の途中ですが転載は禁止ですX5qDu>>2カッパ寿司の地下で強制労働させられてるカッパ状態2026/09/04 09:47:116.番組の途中ですが転載は禁止です6udcpワタミ社長「『無理』というのはですね、嘘吐きの言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」村上龍「?」ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります」村上「いやいやいや、順序としては『無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」村上「?」ワタミ「止めさせないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく一週間全力でやらせる」村上「一週間」ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」村上「・・・んん??」ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に一週間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」村上「いや、一週間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」ワタミ「しかし現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」村上「それこそ僕には無理だなあ」2026/09/04 09:50:507.番組の途中ですが転載は禁止ですel3cx車カスの作り手売り手もこんな民度だからなビックリモーターなんか氷山の一角だってのがよく分かる車カス業界自体を潰す時が来た2026/09/04 09:51:298.番組の途中ですが転載は禁止ですTgh7jケンモウの精神を突っ走ってるな!2026/09/04 09:52:389.番組の途中ですが転載は禁止ですX5qDu残業を自己研鑽などと言い換えてるのが最高にジャップだよな2026/09/04 09:54:4010.番組の途中ですが転載は禁止ですel3cx奉仕と滅私って社訓を掲げておけよどうせ文明人化なんて無理なんだから、ジャップのあるべき姿になっとけw2026/09/04 10:13:17
テスラジャパン、超ブラック企業だった 「ノルマ達成するまで帰宅禁止」「残業は存在しません。【自己研鑽】です。自己研鑽は業務外なので無給です」ニュー速(嫌儲)10248.32026/09/04 10:13:17
【ネトウヨオワタwww🤗】本物のスパイ、政府批判はせずにむしろ政権の味方面することが判明! 「スパイ防止法」に反対なんて絶対しないことが判明😭ニュー速(嫌儲)30766.62026/09/04 06:56:06
「販売ノルマは拠点によって異なるが、一人につき『一日1台受注』『最低週4台受注』といった具合で、従来の自動車ディーラーではありえない数字。ノルマが達成できるまで帰ることが許されず、上司からは電話営業を指示され、顧客から怒られるまで電話をかけ続けることもあります」
ノルマは1日の試乗回数にも設定されており、
「未達の場合、エリアマネージャーなど幹部への報告のために、架空の顧客名簿で架空の試乗予約リストを作るという、無意味な作業を行なっている。こうした作業は深夜になりがちで残業が増えている」(別の営業スタッフ)
最新EVを売る会社にそぐわないエピソードだが、一部のストアで幹部から現場の社員に送られたチャットには、次のような言葉が並ぶ。
〈ワークライフバランスを求めるがあまり、KPIの達成をおろそかにして帰宅するのはテスラのカルチャーにフィットしていない〉
〈テスラのカルチャーとして、やるべきことを完遂できていないと認められた場合、素早く人事的な判断を下します〉
そのなかで共有された資料には、〈無茶を言っていると感じますか? いま一度この会社の給料を思い出してください〉とも記されていた。
「ノー残業デーを実行するのは主に幹部社員。私が帰ったのは深夜0時半です。残業についての通達では“自己研鑽”は『業務外』とされていて、ノルマ達成のための作業が自己研鑽扱いとされれば、サービス残業するしかない」
KPI未達のままの帰宅を非難し、「給料がいくらかを思い出して」などとする社内チャットや文書には、こう指摘する。
「給料とは定時の労働時間をきっちり働けばそれだけ出しますという対価のこと。残業代などを理由に時間外労働を義務付けることは一切できません」
労基署の監督調査を受け発出したと思われる「残業の線引き」についてはどうか。
「ノルマを達成するまで帰るなという指示があり、それに基づいて仕事をせざるを得ないのであれば、使用者からその都度残業の命令が出ていなくても、実際には命令があったのと同様に扱われる。おそらく会社側は、いざとなれば『自主的なサービス残業』『社員の自己研鑽であって業務ではない』という形で逃げようとしているのではないか。自分の能力を磨く学習活動と会社に要求されて業務をすることは全く質が違います」
“カルチャー”についてはこうも指摘する。
「テスラジャパンのやり方はアメリカ流の成果主義を日本に無理やり持ち込んでいるように見える。アメリカでは労働時間ではなく、成果に見合った賃金を払う企業も多い。しかし、それは日本の法制では許されることではありません」
カッパ寿司の地下で強制労働させられてるカッパ状態
村上龍「?」
ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります」
村上「いやいやいや、順序としては『無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」
ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」
村上「?」
ワタミ「止めさせないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく一週間全力でやらせる」
村上「一週間」
ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」
村上「・・・んん??」
ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に一週間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」
村上「いや、一週間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」
ワタミ「しかし現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」
村上「それこそ僕には無理だなあ」
ビックリモーターなんか氷山の一角だってのがよく分かる
車カス業界自体を潰す時が来た
どうせ文明人化なんて無理なんだから、ジャップのあるべき姿になっとけw