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拉致徴兵のウクライナ兵80名、ドイツの訓練所から脱走 亡命申請wwwアーカイブ

1.
ユーザー
RGcBQ

ザクセン=アンハルト州でウクライナ兵80人が脱走

2026年8月20日(木)午後5時30分

ウクライナ兵たちは、ドイツでの軍事訓練を利用して兵役を逃れようとしているようだ。前線への復帰を避けるため、彼らの多くは亡命手続きに頼っている

ドイツの訓練施設から逃亡した彼らは、通常の亡命手続きを通じてドイツでの居住権取得を目指すとみられる。ウクライナの戦争難民に対する簡略化された入国規則は、職業訓練のために正式にドイツに送られたこれらの脱走兵には適用されない。しかし、亡命手続きは、審査に通常1年以上かかるため、脱走兵にとって生存の見込みとなる

https://www.focus.de/politik/80-ukrainische-soldaten-desertieren-in-sachsen-anhalt_3452a2c8-81c3-4c69-b7c9-0fb6913ae2f1.html?
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最新の50件
2.
ユーザー
kacOe
侵攻前はウクライナの為に戦うが6割超えていたのに
3.
ユーザー
HbU7I
ロシアに亡命するのが最も確実で
暮らしやすい
4.
ユーザー
u3Cml
ガントレットに処せ
5.
ユーザー
WkmCZ
>>2
開戦直前に1/5の人口が海外に脱出したのも笑える
6.
ユーザー
VUmNm
>>5
今考えれば正しかったな
7.
ユーザー
WkmCZ
>>6
脱出できる元気や行動力、財力などが何らか備わってる人らだと思われるから、ただ人口が減っただけではないだろうからな
言い方あれだが、アタオカと出涸らしと貧乏人が中心に国に残らざる得なかったと思われる
8.
ユーザー
yXsnU
ドイツ連邦軍は、ドイツ国内で脱走したウクライナ兵の存在を把握している。 2026.8.21 ドイツ

国防省は、ドイツでの訓練中に脱走したウクライナ兵の事例を把握していると表明
ドイツ軍はウクライナ軍の脱走兵の特定には一切関与していないと述べ、これらは「ウクライナ軍の内部問題」であり、ウクライナ当局が責任を負うべき事項である。
ザクセン=アンハルト州だけで80件のウクライナ兵の脱走事例が確認されている。当局は全国で数百件に上ると推定。
戦争の最初の2年間は、脱走兵は主に経験豊富な兵士だったが、現在ウクライナは新兵を訓練のためにEU諸国に送っていて、それ以降は異なり
ウクライナ軍に志願兵はほとんどおらず、新兵のほとんどは徴兵で脱走兵の数も増加している。
キエフからの情報によると、開戦以来、少なくとも6万人の兵士が脱走した。開戦以来、軍に入隊または徴兵された兵士の数は不明だが、100万人をはるかに超えるとみられる。
そのうち25万人は、部隊からの無断離脱の罪で訴訟手続きが進められており、多くの場合、遅れてではあるが帰還しているという。さらに200万人の男性が、 動員を避けるために国内に潜伏しているという。
https://www.zeit.de/politik/ausland/2026-08/ukrainische-soldaten-fahnenflucht-ausbildung-bundeswehr-deutschland
9.
ユーザー
yXsnU
ウクライナ軍はドイツで兵士の訓練を行っている。しかし、ヴォロディミル・シュルギンのように、数名が国外に逃亡した。

39歳のシュルギンは、今年2月に所属軍からドイツに派遣され、ザクセン=アンハルト州のアルテングラボウ訓練場で基礎訓練を受けた。そこで彼はウクライナでの戦争に備えることになっていた。
この訓練場は、ドイツ国内に約60ヶ所ある訓練施設の1つだがドイツと他の12のEU諸国の教官がウクライナ人を訓練している。2022年以降、2万9000人以上がドイツで訓練を修了したが、全員が帰国したわけではない。
今年、少なくとも2つのドイツ軍訓練区域から脱走したウクライナ人新兵10人に話を聞いた。彼らは母国ウクライナでは犯罪者扱いされており、脱走罪で最長12年の懲役刑に処される可能性がある。
人々が自分の代わりに戦っている今、自分がドイツにいることについて、彼は罪悪感を感じていない。「誰もが戦争に行くかどうか自分で決められるべきだ」と答えた。平時、シュルギンはピアニストだった。
130万人のウクライナ人が戦争から逃れてドイツに避難し、ここで安息の地を見つけた。シュルギンは亡命を申請した。
1月末、軍服を着た屈強な男たちが、彼らの故郷ドニプロの路上でシュルギン夫婦を呼び止めた。軍当局の職員はシュルギンの書類を見せて、彼が軍のデータベースに住所を正しく登録しているか兵役を免除
されているかを確認したかったのだ。彼は免除されていなかった。通行人がその様子を撮影した。ZEITが入手した映像には、4人の男がシュルギンを白いバンに引きずり込む様子が映っている。
動員される人のほとんどは、シュルギンのように、高給の仕事に就いておらず、弁護士を雇う余裕もない男性たちだ。
10.
ユーザー
yXsnU
軍事訓練場では、新兵は毎日6ユーロ(約1100円)の引換券を受け取り敷地内の売店でチョコレートバーやソーダと交換できる。それ以外は、9,000ヘクタールの敷地内を自由に移動したり
敷地外に出たりすることは許されていない。新兵の監督はウクライナ軍将校が行い、ウクライナ軍警察が誰も逃走しないよう監視している。シュルギンは、2月にドイツの軍事訓練場で起きた出来事を
次のように語る。ドイツへ向かう途中で風邪をひいた。数日後、彼は摂氏39度の熱を出した。朝の点呼の際、彼はめまいを起こした。皆と一緒に朝食に行かなくていいかと許可を求めたところ
ウクライナ人の下士官が仲間たちの目の前で彼の胸を殴った。シュルギンは倒れ、罰としてスクワットを50回させられた。その後、彼は食堂で気を失った。彼の部隊に所属していた新兵2人がその証言を
裏付けている。彼らは下士官が殴打し、その後シュルギンが倒れるのを目撃したと述べている。シュルギンが基地のドイツ人医師に解熱剤を求め、受けた打撃について話した、ウクライナ軍将校たちが
それを知り激怒した。そのうちの一人は、シュルギンを穴に埋めウクライナに帰国後に行方不明として届け出ると脅迫し身の危険を感じた。その後、彼は再び基地のドイツ人医師を訪ね、医師は別の病気
のためにベルリンのシャリテ病院に紹介した。2週間入院した後、シュルギンは軍用リュックサックに荷物を詰め、自由の身となった。
https://www.zeit.de/2026/36/deserteure-ukraine-deutschland-bundeswehr-asyl
11.
ユーザー
MqO7d
>>4
225万人もいたら逆ガントレットされちまうよ
12.
ユーザー
VENDy
ナザレンコはんはようやっとる
13.
ユーザー
zr14h
日本に居るウクライナ人はいい加減送り返せよ
生活費+住居+携帯付与って何やねん、、、
14.
ユーザー
MqO7d
>>13
もっと寄付しろー!保護しろー!って広告出してる日本人の会社まであるんだが
そいつらに君が殺されてしまわないか心配
15.
ユーザー
QNGwl
>>12
心まで日本人になったよね
16.
ユーザー
lzU0k
世界中の囚人預かりますとかやればよいのに
17.
ユーザー
6c841
>>16
一応これはキラー・プーチンとバイデンの話なので
18.
ユーザー
73ClW
>>12
ウクライナに必要なのはモサドやな
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