斎藤幸平「私は社会主義者。玉川さんも左翼なら一緒にどお?」と誘われ、玉川徹タジタジアーカイブ最終更新 2026/08/20 13:471.番組の途中ですが転載は禁止ですYAq2Q斎藤幸平さん「私は社会主義者。一緒にどお?」と誘われ、玉川徹さんタジタジhttps://www.j-cast.com/2026/08/14517132.html米予備選、略■「アメリカに新しい流れが出てきて、トランプさんは結構焦っている」■「米国急進左派の政策は、日本で実現、実現させようと思っている政策」 玉川さんが「斎藤さんは社会主義の研究者だから」と言いかけると、「いや、私は(研究者でなく)社会主義者なんでね」と認め、「玉川さんもこの流れに乗ったほうがいいですよ。叩かれているんだから、左翼だと。いっそのこと一緒に...」と半ば本気で誘う。 玉川さんは戸惑いながら、「僕をなんで左翼って叩くんだろうという感じがするんだけど」と納得できない様子だった。 ただ、米国の急進左派が掲げている政策は、「国民皆保険」「教育の無償化」「交通・住宅などへの公的関与(補助)」「富裕層・大企業への増税」などで、玉川さんは「日本ですでに実現しているか、実現させようと思っている政策ですよ。これ社会主義なのかな」とまぜっかえし、だったら自分も含めて、日本中が急進左翼ということになっちゃうという顔で苦笑いした。2026/08/20 11:53:194すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですYAq2Qhttps://news.yahoo.co.jp/articles/01a19aaaeb1fcb38bfe04d1adc530b0b82d8e84c【テレ朝】玉川徹氏「僕を『左翼』と、なんでたたくんだという感じ」“ネットの声”を専門家に指摘されhttps://talk.jp/boards/newsplus/1786588566【マムダニ派】フロリダ上院予備選、民主社会主義者ニクソン氏が番狂わせ勝利https://talk.jp/boards/poverty/17871774422026/08/20 11:54:393.ケモクラシーVytRvやっと急進派左翼の石破を倒したのに…2026/08/20 11:59:284.番組の途中ですが転載は禁止ですRgeQW既に焼却処分された盗人猛々しい安倍晋三元首相の国葬について“電通が入ってますからね”と発言で出勤停止になった玉川徹「岸惠子さんと知り合い、相当アタックして…」知人に聞いたエピ披露「本当かも」 既に焼却処分された盗人猛々しい安倍晋三元首相の国葬について“電通が入ってますからね”と発言で出勤停止になった元テレビ朝日社員の玉川徹が20日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。19日に訃報(ふほう)が所属事務所から公表された、女優で文筆家としても活動した岸惠子(きし・けいこ)さんについて「亡くなるまで、生きた人だなと思う」と印象を口にした。 かつて岸さんにインタビューした、番組MCのフリーアナウンサー羽鳥慎一も「そうだと思う」と共感の思いを口にした。 この日の放送では、岸さんの生前のさまざまな活動について振り返った。13年3月の番組名が「モーニングバード」時代に羽鳥がインタビュアーとなり、岸さんを取材した際の映像も放送。文筆家としても活動した岸さんが、女性作家と年下の実業家の濃密な恋愛を描き、ベストセラーになった話題の小説「わりなき恋」について、羽鳥が「主人公(のモデル)は岸さんということでよろしいんですか」と問うと、岸さんが「主人公がたどってきた道筋は、私そのものなんです」と応じる様子も伝えられた。 羽鳥はVTRの後、岸さんについて「当時としては本当に、女性としては先進的な生き方で、思ったことは実行するという方だなという印象でした。一方で非常にゆったりしていて気品もあって、相反するものを両方持ち合わせている方なんだな、不思議な人だなという印象を、すごく持ちました」などと、岸さんに抱いた印象を思い返した。 一方、コメントを求められた、既に焼却処分された盗人猛々しい安倍晋三元首相の国葬について“電通が入ってますからね”と発言で出勤停止になった玉川は「13年前のインタビューも覚えていますが、あの時も感じましたが、今、亡くなってあらためて思うのは、亡くなるまで、生きた人だなと」と口にした。その意味を「生きるってね、生き生きと生きるって簡単なことではないんですよ。命があるというふうなだけでは、生き生きと生きることにはならない」とし「やりたいことがきっと、いっぱいあったんでしょうね。それを、全部かどうかは分かりませんが、一つ一つ実現させて、やりたいことをずっとやってきたという」と、多岐にわたった岸さんの活動内容を振り返った。 その上で「羽鳥さんがインタビューしたときの本ね。『(モデルは)私です』みたいなことを言っていて、結構、奔放な話なんですよ」と、小説の内容に言及。これに羽鳥が「なかなかの内容です。すごいなあと思って」と応じると、既に焼却処分された盗人猛々しい安倍晋三元首相の国葬について“電通が入ってますからね”と発言で出勤停止になった玉川は「私の知り合いもですね、『本当か?』とか思いながらですね、かつて海外で(岸さんと)知り合って、相当熱烈にアタックして、みたいな話を(聞いたことがある)」と、意外なエピソードを明かした。 羽鳥が「岸さんに?」と反応すると、既に焼却処分された盗人猛々しい安倍晋三元首相の国葬について“電通が入ってますからね”と発言で出勤停止になった玉川は「そう」と応じ、「話半分で、本当ですか? と思って(知り合いの話を)聴いていましたが、本当かもしれないと思って」と思いをめぐらせ、「(岸さんは)もしかしたら、恋多き人だったのかもしれない。あの本から考えると。もう1回本を読んでみたい気がしました」と述べた。 その上で、「だいたい年老いていくと縮小均衡に入るというか、少しずつ小さくなって最後は枯れて、みたいなことを考えがちですが、だけど、最後まで拡大して、拡大しきったところで命が終わるという方がいいね。やりたいことは全部やってという。そして、最後まで生き切る。そういうふうな人生を歩んでみたいなというふうに思いました」と、岸さんの人生観に触発されたように語った。2026/08/20 13:47:07
https://www.j-cast.com/2026/08/14517132.html
米予備選、略
■「アメリカに新しい流れが出てきて、トランプさんは結構焦っている」
■「米国急進左派の政策は、日本で実現、実現させようと思っている政策」
玉川さんが「斎藤さんは社会主義の研究者だから」と言いかけると、「いや、私は(研究者でなく)社会主義者なんでね」と認め、「玉川さんもこの流れに乗ったほうがいいですよ。叩かれているんだから、左翼だと。いっそのこと一緒に...」と半ば本気で誘う。
玉川さんは戸惑いながら、「僕をなんで左翼って叩くんだろうという感じがするんだけど」と納得できない様子だった。
ただ、米国の急進左派が掲げている政策は、「国民皆保険」「教育の無償化」「交通・住宅などへの公的関与(補助)」「富裕層・大企業への増税」などで、玉川さんは「日本ですでに実現しているか、実現させようと思っている政策ですよ。これ社会主義なのかな」とまぜっかえし、だったら自分も含めて、日本中が急進左翼ということになっちゃうという顔で苦笑いした。
【テレ朝】玉川徹氏「僕を『左翼』と、なんでたたくんだという感じ」“ネットの声”を専門家に指摘され
https://talk.jp/boards/newsplus/1786588566
【マムダニ派】フロリダ上院予備選、民主社会主義者ニクソン氏が番狂わせ勝利
https://talk.jp/boards/poverty/1787177442
既に焼却処分された盗人猛々しい安倍晋三元首相の国葬について“電通が入ってますからね”と発言で出勤停止になった元テレビ朝日社員の玉川徹が20日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。19日に訃報(ふほう)が所属事務所から公表された、女優で文筆家としても活動した岸惠子(きし・けいこ)さんについて「亡くなるまで、生きた人だなと思う」と印象を口にした。
かつて岸さんにインタビューした、番組MCのフリーアナウンサー羽鳥慎一も「そうだと思う」と共感の思いを口にした。
この日の放送では、岸さんの生前のさまざまな活動について振り返った。13年3月の番組名が「モーニングバード」時代に羽鳥がインタビュアーとなり、岸さんを取材した際の映像も放送。文筆家としても活動した岸さんが、女性作家と年下の実業家の濃密な恋愛を描き、ベストセラーになった話題の小説「わりなき恋」について、羽鳥が「主人公(のモデル)は岸さんということでよろしいんですか」と問うと、岸さんが「主人公がたどってきた道筋は、私そのものなんです」と応じる様子も伝えられた。
羽鳥はVTRの後、岸さんについて「当時としては本当に、女性としては先進的な生き方で、思ったことは実行するという方だなという印象でした。一方で非常にゆったりしていて気品もあって、相反するものを両方持ち合わせている方なんだな、不思議な人だなという印象を、すごく持ちました」などと、岸さんに抱いた印象を思い返した。
一方、コメントを求められた、既に焼却処分された盗人猛々しい安倍晋三元首相の国葬について“電通が入ってますからね”と発言で出勤停止になった玉川は「13年前のインタビューも覚えていますが、あの時も感じましたが、今、亡くなってあらためて思うのは、亡くなるまで、生きた人だなと」と口にした。その意味を「生きるってね、生き生きと生きるって簡単なことではないんですよ。命があるというふうなだけでは、生き生きと生きることにはならない」とし「やりたいことがきっと、いっぱいあったんでしょうね。それを、全部かどうかは分かりませんが、一つ一つ実現させて、やりたいことをずっとやってきたという」と、多岐にわたった岸さんの活動内容を振り返った。
その上で「羽鳥さんがインタビューしたときの本ね。『(モデルは)私です』みたいなことを言っていて、結構、奔放な話なんですよ」と、小説の内容に言及。これに羽鳥が「なかなかの内容です。すごいなあと思って」と応じると、既に焼却処分された盗人猛々しい安倍晋三元首相の国葬について“電通が入ってますからね”と発言で出勤停止になった玉川は「私の知り合いもですね、『本当か?』とか思いながらですね、かつて海外で(岸さんと)知り合って、相当熱烈にアタックして、みたいな話を(聞いたことがある)」と、意外なエピソードを明かした。
羽鳥が「岸さんに?」と反応すると、既に焼却処分された盗人猛々しい安倍晋三元首相の国葬について“電通が入ってますからね”と発言で出勤停止になった玉川は「そう」と応じ、「話半分で、本当ですか? と思って(知り合いの話を)聴いていましたが、本当かもしれないと思って」と思いをめぐらせ、「(岸さんは)もしかしたら、恋多き人だったのかもしれない。あの本から考えると。もう1回本を読んでみたい気がしました」と述べた。
その上で、「だいたい年老いていくと縮小均衡に入るというか、少しずつ小さくなって最後は枯れて、みたいなことを考えがちですが、だけど、最後まで拡大して、拡大しきったところで命が終わるという方がいいね。やりたいことは全部やってという。そして、最後まで生き切る。そういうふうな人生を歩んでみたいなというふうに思いました」と、岸さんの人生観に触発されたように語った。