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【早苗トークン】「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解”アーカイブ

1.
ユーザー
EvkH5
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2.
ユーザー
ZUaef
言論の自由ですと言いながらサナエトークンに関してはNG出しそう
3.
ユーザー
Wfiwb
この前話題になった林千勝じゃん
https://www.youtube.com/watch?v=noXL-3ow_sA&t=151s

動画では近現代史研究家・林千勝氏(65)がゲスト出演し、オブザーバーのタレント・フィフィ(50)と実業家・西川将史氏(43)に“原子爆弾はフェイク”だとする持論を展開。8月17日現在までに35万回以上の再生回数を記録しており、NHKが指摘した動画の特徴と重なる点もあった。

本動画での林氏の発言をいくつか挙げると、例えば、1945年8月6日にトルーマン米大統領(当時)が広島原爆投下を発表した声明について、「全くでたらめ」と指摘。声明に記されていた「米国の一航空機」「広島に1発の爆弾」「TNT火薬で2万トン以上の破壊力」の文言をピックアップし、これらを「うそ」と一刀両断していた。

その上で、「一航空機で広島全体を破壊したとなると、ものすごい衝撃ですよね、人類史上ね。大変な化学の成果ですよね」と述べ、声明について「そういった物語のプロパガンダなんですよ」と話していた。

また、番組では林氏の主張について、ナレーションで「原爆の脅威、それは俺たち日本人が一番よく分かっている。だが、もしもその脅威が印象操作だったら。核爆弾の脅威を世界に見せつけ、覇権を握る。そのために核爆弾を偽装し、大統領を使って声明を出し、日本が利用されているかもしれない。そう、林は主張する」と紹介されていた。

このほか、西川氏から「落とされたのが原子力爆弾でないっていう証拠はあるんですか?」と尋ねられると、林氏は「昭和20年5月の末に、日本の原爆投下について議論する最高戦争指導会議が開かれ、その議事録にプルトニウム原爆の完成は1949年1月以降とオッペンハイマーの仲間が正式報告している」と説明。

さらに番組では、「落とされた爆弾」「記録されたきのこ雲」「爆心地の状況」「被爆者の人影」の4項目に分けた検証も。林氏は投下された爆弾について「大型の複合爆弾だったと考えられている」と語り、主な爆弾の種類について閃光弾、サーモバリック爆弾、ナパーム弾、毒ガス弾などを挙げていた。

また、“原爆が落とされる瞬間の映像はない”とし、現存する弾倉が開く瞬間の映像についても「東京大空襲の焼夷弾の弾倉が開く映像を借用している」と主張。その上で、「我々が数十年間見せられていた、米軍が撮影したといわれる公式のナショナルアーカイブにある広島原爆にまつわる映像は、100%フェイク」と言い切っていた。
4.
ユーザー
KU98Q
こんなことを主張する動機がわからん
5.
ユーザー
EvkH5
マルコポーロ事件
6.
ユーザー
KU98Q
反ワクや温暖化否定みたいに、あえて定説と違うことを言って注目を得ようとするインプレ稼ぎかな?
そのまま地球平坦説までぶっ飛べばいいのに
7.
ユーザー
vUgQG
SNSとアルゴリズムのおかげで主張が間違っていればいるほどカネが稼げる時代
終わりだよこの文明
8.
ユーザー
zW1fA
紀元前には地球の半径を計算してた欧州が中世には平面説を信じてしまった
と言う流れが分かったンだわ
9.
ユーザー
fVMja
noborderの動画リンク貼りたがるアホウヨおったよな
10.
ユーザー
NowY7
こんなの信じちゃうの?
11.
ユーザー
96sRZ
nobrain
12.
ユーザー
L0IyH
湯たんぽまで宣ってたから案件なんやろで
13.
ユーザー
nUWCF
>>5
その号捨てずにとってある
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