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【ペニス羨望】フロイトさん、心理学を創設するも後世の心理学者から「お前のそれ間違ってるぞ」と否定され続けるだけの存在になってしまうアーカイブ

1.
ユーザー
nKcqB
57
すべて
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最新の50件
8.
ユーザー
16nTv
>>6
意味がわからないのはおまえが馬鹿だからでは?
9.
ユーザー
YHzqO
>>7
> 精神分析学は心理学の1ジャンルやぞ

女子に相手にされないとこう↑なっちゃうんだな!
10.
ユーザー
YHzqO
>>8
> 意味がわからないのはおまえが馬鹿だからでは?

そうかもしれません
非モテ道はきびしい!
11.
ユーザー
0dyHY
学問に携わる人間は基本的に自分に可謬性を認めてるのが大前提だよ?
だからその分野の学問のさらなる発展と洗練化に繋がるなら踏み台にしてもらってかまわんという態度

神は間違いを犯さないが学問は間違いを犯すことをすでに織り込んでいる

そこが宗教との違いやな

自然科学に携わる人間には自分らを不可謬性を持つ神聖な神みたいには認識しておらん


私がより高い地点から広範囲を見渡せるのは巨人の肩に乗ってるからだ。ってどう言う意味だがわかるか?

学者達は基本的にこのスタンスだ
自分が一番その分野を極めつくことは生涯をかけてもないだろう
だから自分の可能な範囲で掘り下げて後の世代にバトンを渡すのさ
12.
ユーザー
YHzqO
>>7
> フロイトは医者でもあって心理学者だった
> 森鴎外が医者でもあって作家だったのと同じ

底辺「なんでも同じ」
13.
ユーザー
0dyHY
第一そもそも頭を捻ってあれこれ考える以前にな?
もうお誂え向きの科学がすでにヨーロッパにしほイスラム世界にも東アジアにもあったわけよ
キリスト教イスラム教 仏教が

これが世界の全てを説明してると鵜呑みにしなかった連中が自然科学者であり常に疑うことを肝として自分達は結局何も知らなかった。と認めるのがまずスタート地点なんだわ

んで驕り高ぶって頑固な学者以外は基本的に自分は間違えることをもう疑ってない
とりあえず現時点で私はこの仮説を唱えるというスタンスで異論は大いに認めるってのが自然科学者のスタンスだ

自分の没頭する分野の発展の為なら自分のセオリーがもみくちゃにされてもこの疑念を呼ぶ自分のセオリーのお陰で新たな切り口が開かれるなら歴史の遺物になったてもかまわないと言う姿勢なんよ

奴らが見てるのは個人の名誉ではなく学問のさらなる発展だ
もっと言うなれば知的好奇心の追求だ

真の学者ってのはそこが一番大切なんだから自分のセオリーが踏破されてもさらに掘り下げられていく様を見てボッキするくらいするだろう
なるほどそう言うことか!と
14.
ユーザー
YHzqO
>>7
> 「神である俺様に誤りはない!」
> とGoogleに聞いたら秒殺されたんやろなあ

底辺ならそこで辞書で調べるんだよなw
15.
ユーザー
0dyHY
>>7
可謬性を認め織り込んでおくのが理性の発達した自然科学者の態度や
そいつらが欲してるのはエゴイズムな快楽ではなく自分の熱中するもののさらなる発展と洗練化や

底辺連呼は己に可謬性を一切認めないと言う点で動物に等しい

と言うのも感情で言えば可謬性を自分に認めるのは不快だし苦しいことだからだ
それを認める、
つまりエゴイズムな快楽を放棄する不快感を軽視するのは理性的精神の持ち主にしかできない


仮に鍵東大に行こうが京大に行こうが己に可謬性を認めないならまさに猫の小判とも言うべき宝の持ち腐れやな

最高の業物を持ちながら振るう技術は全くない武士みたいなもんかな古着
16.
ユーザー
0dyHY
誰かが仮説を提示すればその精査が行われるわけだ

その精査のプロセスでさらに飛躍する可能性があるわけだよ

むしろ誰かに自分のセオリーの欠点や矛盾があるなら指摘してほしいと思うくらいだろ?

自分じゃわからないけど他人ならわかるかもしれないってさ


そうやって自然科学は発展してきたんだぜ
誰かが過去の人間のセオリーの矛盾に気がついてその矛盾を解消するようなセオリーを打ち立てるというプロセスの繰り返しや

技術の発展だってそうだろ?

時代を遡れば一層学者達は暗中模索を強いられるわけでさ


何せ一つの学問の発展には他の学問の発展や発見が寄与する事があるわけでさ


錬金術という取り組みがなかったら化学も生まれてないからな
17.
ユーザー
ImoEC

>>11
ええねニュートンや
過ちを改めざる、是を過ちと云ふ

ニュートンは錬金術にもハマってた
それを発見したケインズのほうは
いまだに根本的に覆されることには至っていないが
これもいつかパラダイム転換に会うんやろなあ
18.
ユーザー
16nTv
>>15
学者は発見に脳汁ドバドバで
快楽すごいらしいで

昔読んだ麻薬の本に書いてあった
賢い奴や環境に恵まれた奴は
そういうところで快楽を覚えるように自分の行動原理をコントロールするんやが、環境やべーやつはドラッグなんだと
19.
ユーザー
YHzqO
>>17
> ニュートンは錬金術にもハマってた
> それを発見したケインズのほうは

底辺、楽しそうw
20.
ユーザー
2C6N6

>>18これを展開すると、こうなるね


・中の下レベルから上の普通の人の脳

事実発見の喜びのエロス > 正しいのは俺のエロス


・馬鹿の脳

正しいのは俺のエロス > 事実発見の喜びのエロス
21.
ユーザー
xP3rd
底辺連呼もしんだもんもコテ付けろやw
22.
ユーザー
6KLug
>>5
横から失礼するが、
現代物理学含め、いつの時代も誰もニュートン物理学が間違いだという物理学者なんていないよ。
ニュートン物理学は量子力学でhbar→0、相対論でc→0の極限を取ると得られるのでニュートン力学が間違いなんてどの物理学者も思っていない。
23.
ユーザー
16nTv
>>22
詳しいことはわからんが、全否定ではないし
「破壊」は言いすぎやな
ただ空間や時間の独立性や絶対性、運動の確定性なんかのスタティックな宇宙観は否定されとるやろ
24.
ユーザー
dEhZk
>>18
せやで
だから自分がその分野で圧倒的に権威になって脳内麻薬ドバルよりもさっさとぶち壊してもらって生涯をかけて熱中してる分野の新境地を誰かが自分の仮説を踏み台にして開拓してくれた方がニヤニヤするんだぜ

マッドサイエンティストは知的好奇心が満たされることで最大のエクスタシー感じるからね

25.
ユーザー
dEhZk
>>20
これやで

特殊部隊員がいたとしてロゴスの強い隊員は与えられた任務が達成できるなら自分はどの役回りしてもかまわんって態度
任務達成にエクスタシーを感じるタイプ



底辺連呼のエゴイズムドパガキは脚光を浴びる役割じゃ無いと任務なんてやりたく無い!って駄々こねるタイプのガキやね

可謬性を認めれないのがその証拠
自分は誤りを犯す可能性を大に認め織り込んで時に論破されて誤りを認めるのは動物的感性からしたら不快でしかない

快楽主義なモンキーはこの感性が最優先なので議論も困難だ
何せ議論の最終目標は議題に対する現時点での最的確と思われる結論の案出なんだから
エゴイズムモンキーはまず動物的不快感に耐えられないから話ができない




知的好奇心で動いてる学者なんてのは脚光浴びるとか権威としてチヤホヤされるよりも新境地を開拓していくされていく様にフルボッキするタイプだから自分の仮説なんてぶっ壊して是正してもらってかまわんというスタンス

むし
26.
ユーザー
YHzqO
>>25
> 自分は誤りを犯す可能性を大に認め織り込んで時に論破されて誤りを認めるのは動物的感性からしたら不快でしかない

そんな動機で、わざわざ科学の反証可能性の話をしてたの?w
27.
ユーザー
dEhZk
>>18
あるいは原始的な動物的な感性かな

つまり猿が何に快楽を感じるかって言ったら自分が優位に立ってると言う状態かな
底辺連呼なんてその連呼の癖を考えても最も原始的な快楽主義者といえよう
ロゴスな快楽主義者はそんな原始的な快楽追求よりもプラトニックな快楽を追求するからな


底辺を連呼することによって頑張って猿の享楽である優越感からのエクスタシーを間断なくせしめようとする健気な努力に涙が出るではないか?
28.
ユーザー
dEhZk

>>26
俺は底辺になってやろうじゃないか?
それがお前にとってのおしゃぶりみたいなもんだろ笑笑
ずっとしゃぶってやがれよ笑
29.
ユーザー
dEhZk
>>26
おしゃぶりつけた裸の王様がお前だよ

誰もおしゃぶりくれないからって自分で底辺連呼して錬金術でおしゃぶりを生成して咥えてんだお前は笑




30.
ユーザー
WW3nn
だって、フェミニストの思い込みと同じなんだものw
31.
ユーザー
HhHX8
こんなとこにもこんなガチのキチガイがいるんだな
32.
ユーザー
WW3nn
でも古代から、棒を見たらペニスを思い出す女性は多い
これはフェミニストと同じ

フェミニストは被レイプ願望が強い
だからBLも好きなんだよ
33.
ユーザー
WW3nn
思春期の女の子が興味を持って嵌りがちな精神分析学
34.
ユーザー
dEhZk
>>31
底辺連呼の猿のおしゃぶり好きがいなけりゃただの学問討論になってたはずなんだが?

ワイはケモクラシーに論破されて猿の嘆きよりもロゴスを尊重してはえー!学べるわー!って思って終わりだ
と言うのも日々猿の誘惑とバトルしてるからな

しかし底辺連呼は猿の誘惑に負け続けの敗北主義者ゆえに例えばケモクラシーに論破されたら猿の嘆きである俺はケモクラシーに対して劣等的な立場に陥った、という感覚からくる憤慨に飲まれてギャーギャー喚くのさ
これはやはりロゴスの弱い証拠でさ

論破されるのは悔しいが猿に負けるのはもっと悔しい
わしはストア思想家として論破されても猿に負けるわけにはいかんのだ

優越感は人を権威主義に借りててしまいには無思考な白痴に変えてしまうからな


むしろ俺が雑な仮説をほざくとには蜂の巣にされることを期待してるんだお前らには
何せ俺は無知なことを承知しているし俺は神ではないので間違いを普通に犯すのは避けられないのは事前に織り込み済みだからだ
35.
ユーザー
X9p9U
>>33
筒井康隆「高校大学のころに心理学にハマらないやつは馬鹿」
36.
ユーザー
X9p9U
フロイトが発見したとされる「無意識」を「世界3大あったらいいな」と評したやつがいたな
確か養老孟子だったと思う
もう1つは共産主義、最後の1つは忘れた

フロイトは「ちゃんと分析していろんなワークさせれば薬や手術なしで精神病の治療できるぞ」と主張したけど
今は「やっぱ薬なしで精神病の治療できねっすわ」が常識で
フロイトの精神病まわりの功績は歴史的意義以外に何一つ残ってない
37.
ユーザー
16nTv
>>25
その不快感ポイントがようわからんね

A「ニュートン力学を破壊!」

B「ちゃうぞ」

A「なるほど言いすぎたわ」

これで何があかんのかイミフ
間違えたら殴られる、正解したら小遣い
みたいに育ったのかもしれん
しかし、それにしちゃ特徴がありすぎる
人格全体のことなんか無論知らんが、
トー儲ではコミュニケーションに障害を抱えてる
〈なぜ普通にできないのか〉
これが謎①

さらに理解不能なのが
他人の間違い(と思ってるもの)を見つけたときに、
マウントを取ったり攻撃に出る心理
知識を出したあとも同じで、謎のマウント
A「ニュートン力学を破壊!これがわからない底辺は黙ってろ」
と始まる
ネトウヨのような無知ではないので、関心が知識にあるのか、己の自己評価にあるのかはわからん
相手の動機が透けている時などに叩くのはわかるが、
このアホは常に誰それかまわず凶暴だからな
みんなここが辟易かつ不思議なんやと思う
〈攻撃性の謎〉
これが謎②や

で、この態度により、帰りの燃料を積んでないから
(そしてまいど学習せずに発狂オチフラグを立てるが)、
自分のほうが誤っていると指摘された場合、
自分の作った無駄ルール「誤ったやつはゴキブリ」が
自分にも適用してしまう
そこで勝手に発作をおこし、
暴言機と化す(発狂オチ)んじゃないかね
ここの構図はロジカルに説明可能や

A「ニュートン力学を破壊!底辺はゴキブリ」

B「ちゃうぞ」

A「……間違ってるのはこいつなんだ!……底辺!ゴキブリ!気持ち悪機!非モテ!」)

いつもこの構図になる
〈パターンの謎〉
確証はないから謎③やな
38.
ユーザー
16nTv
>>34
ワイに君のようなタイプのやつを「論破」した記憶はないぞ
39.
ユーザー
dEhZk

>>38
僕は覚えてるよ///
40.
ユーザー
16nTv
>>36
臨床系と行動系で仲悪いから気をつけろ
(見えない内面vs外面の実証)

経済学界と似た構図やろ
ワイの知り合いの大学教員も原理主義者

外から見てると、
フロイト系はヨーロッパで言語学とか神話学や現象学、フランス哲学、ドイツ社会心理学(権威主義的パーソナリティとかウヨさん研究)に発展
行動系はアメリカのプラグマティズム(ジェイムズ)や医学的化学的療法、教育心理学や発達障害の研究など応用に発展

発達障害とかはこれらのコンボで、アメリカの実証や分析に、ヨーロッパの環境の影響論を混ぜて現在の理解になっとるみたいやし

41.
ユーザー
YHzqO
>>36
> 今は「やっぱ薬なしで精神病の治療できねっすわ」が常識で

それは安上がりだからですよ
精神分析は、たとえばラカンなら高額な治療費を請求するとされる
それはそれだけの覚悟をクライアントに求めるとともに、高価な治療コストを取り戻そうと主体的に治療に立ち向かうというクライアント側のあさましい守銭奴根性を利用し尽くそうとする治療のテクニックでもある。とにかくカネがかかるのである

42.
ユーザー
YHzqO
>>38
> ワイに君のようなタイプのやつを「論破」した記憶はないぞ

君は論破することもできないし、論破されることもない
なぜなら病気だから

馬鹿のうえに病気という無敵のひと、それがおまえ
とにかくきもい。あんまり社会の底辺は覗き込みたくないよ、ニーチェじゃないけど鼻がまがりそうだ
43.
ユーザー
8bCXb
>>5
爺さん世代が面白いと言ってたから手塚作品の様に面白いんだろうなと思って買って見てがっかりした中学生時代の記憶が蘇った
44.
ユーザー
7L6ef
別に否定はされてない
ただ無視してるだけ
「フロイトという歴史上の人物がいましたとさ」
「でも実験やデータで客観的に証明できないフロイトの学説は科学じゃないよね」
「いまさら検討するに値しないよね」
という感じ
45.
ユーザー
xGDFt
岸田秀の「ものぐさ精神分析」は面白いよ。
伊丹十三や立川談志が愛読してた。
46.
ユーザー
PzobA
フロイトはゲイ
47.
ユーザー
un2AU
ひとつの学問を創設したっていうのは偉大なことだからな。サイコロジーなんだからどんどん刷新されていけばいいんだよ

家父長制に満ちたフロイト的な心理学には辟易しているが。アプローチする側の認知レベルが低過ぎるんだよな、19世紀だし
48.
ユーザー
tz4Kn
>>47
せや
車だって今と比べたら最初はお粗末極まる高額な工芸品だったんだからな
49.
ユーザー
sSrNC
何でも性衝動に結びつけすぎ
51.
ユーザー
uWH3Q
>>23
集合として書くなら、ニュートン力学より、さらに大きな一般的な枠組みとして、相対論の方向と、量子化の方向があるという感じ。
ちなみに、特殊相対論+量子力学=場の量子論だが、一般相対論と量子力学を統合した完全な理論はまだない。それで、最近はホログラフィー原理を用いてAdS/CFTや他の解析をしてる人が多い。皆んながみんなではないけど。
52.
ユーザー
Y3x70
黎明期ってそんなもんだろ
叩き台になって改善修正していくんよ
53.
ユーザー
KMyIZ
2000年以上昔から続く哲学もそんなもんだよな
誰かの意見を否定しながら複雑になっていく
54.
ユーザー
mZzJt
>>51
ホログラフィー以下がワイにはさっぱりわからんが、
今までの編集の仕事的に、
統合の可否から双方がぐらつく構図やとは思うわ
55.
ユーザー
oGK2B
>>47
> 家父長制に満ちたフロイト的な心理学には辟易しているが

フロイトの理論に影響された心理学はあるだろうが、フロイトは心理学者じゃないから。実際に患者と接し続けた医者ですよ

学部もちがうでしょ?
日本では医学部内に精神分析は設置されないことが多いと思うが、それはたんに歴史的経緯から慣習的にそうなってるだけで、本来は医学部。心理学は文学部でしょ、多くの場合

56.
ユーザー
oGK2B
>>47
> 家父長制に満ちたフロイト的な心理学には辟易しているが

たとえば家庭内における父親の存在が、赤ちゃんから母親との密着し一体化した一種の楽園からひきずりだすとされるが、その場合、父親の存在とは言語の暗喩

幼児が言語を獲得していくプロセスと、母子密着した楽園から引き離されていくプロセスは同じもの。アダムが世界の事物にひとつひとつ名前をつけていくことで、世界を構成していく創世記のエピソードは、あれは幼児が言語を獲得していくプロセスのアレゴリーとして読める。世界を名付けていくことで、当初は無垢だったアダムが「堕落」していく。アダムの食べたいちじくとは言語のこと
57.
ユーザー
oGK2B
>>44
> 「でも実験やデータで客観的に証明できないフロイトの学説は科学じゃないよね」
「いまさら検討するに値しないよね」という感じ

ポパーに感化されたんですか?
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