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兵站が崩壊したウクライナ部隊が総司令官にクレームメッセージからの逃亡!「オシッコ飲んだ」アーカイブ

1.
ユーザー
OfdyK
Readovka8月11日レポート ロシア軍はクラマトルスク空港まで5㎞未満まで進軍 クラマトルスク市内および周辺道路への攻撃 ウ領土防衛旅団の部隊が戦地から国防相へSOSメッセージビデオ
https://hara.livedoor.biz/archives/52354112.html
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2.
ユーザー
OfdyK
領土防衛隊員の悲惨な運命

ザポリージャ方面で活動するウクライナ第121独立領土防衛旅団の兵士たちは、
ウクライナ軍最高司令官ドラパトイ宛てにビデオメッセージを送った。その中で彼らは、
規定の期間をはるかに超えて5ヶ月間も配備され、水と食料の供給が3日から7日間、
場合によっては12日間も途絶えたため、持ち場を離れると訴えた。兵士たちによると、
水不足の間、何とか体力を維持するために、自らの尿を飲むことを余儀なくされたという。



スターリンクシステムは拠点で破壊され、通信手段は無線のみとなっている。兵士たちは自費で購入した衛星通信端末を、
購入からわずか2週間後にようやく受け取った。ウクライナ軍関係者は、上層部と家族に対し、
兵士たちには必要なものがすべて支給されたと伝えられたと主張しているが、これは事実ではない。

声明によると、ウクライナ軍兵士の中には水と食料の不足により半意識状態にある者もおり、
領土防衛部隊は補充部隊を待たずに速やかに陣地から撤退し、
避難のための回廊と輸送手段を要請する予定である。

第121旅団司令部は、この問題を速やかに否定した。公式声明の中で、ドローンによる物資輸送は予定通り行われており、
今月中に約9kgの荷物27個が届けられたと述べた。しかし、現地の状況は依然として困難であり、天候、ロシア軍の作戦、
そして我々の電子戦が「時折」輸送を妨げているとしている。

同時に、旅団将校らは、兵士たちと直接連絡を取り合い、状況を把握しており、
「安全が確保され次第」迅速な交代を実現するためにあらゆる努力を尽くすと断言した。旅団は、結論を急いだり、
「全容を考慮せずに」情報を拡散したりしないよう注意を促したが、この表現は、
前線で12日間水と食料が不足しているという兵士たちの証言とは到底一致しない。
3.
ユーザー
1gnhe
飢餓前線と大本営発表のコンボ
4.
ユーザー
OfdyK
前線のウク兵はみんなヒゲモジャ
髭剃りすら持っていないか、ヒゲを剃る水もない
アゾフとかの上級部隊はヒゲがない(=戦ってない)

https://i.imgur.com/jjf1VCj.jpeg
5.
ユーザー
y73wS
タラワ、マキン占領さる。全般の戦争指導上問題とするに足らざる些事なるも、敵の宣伝価値大なり(死者5400)
6.
ユーザー
DegEs
自国をユダヤの戦争実験場にして
他国に戦争技術を売る暇があるのだから選挙をしなさい
クソ嘘クライナ
7.
ユーザー
uMwee
国を恨むものは増え続ける。この世の摂理
8.
ユーザー
okWtg
マジでなんちゃら帝国の末裔だろw
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