「まるで高市早苗のプロモビデオ」BGM付き被災地視察動画に批判殺到、“強烈な違和感”と不必要な謎の演出アーカイブ最終更新 2026/08/08 08:441.番組の途中ですが転載は禁止ですXw1Muhttps://news.yahoo.co.jp/articles/963eb39a2d433a4c291dde9890a4789ba905694d2026/08/05 08:15:3528すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですM8cAgパープリン婆さんのプロモとかホラーやな2026/08/05 08:24:323.番組の途中ですが転載は禁止です7UEloプロモビデオが出る前から言われていたよね。熊本人のためではなく自分のために行ってると2026/08/05 08:49:414.番組の途中ですが転載は禁止ですMqbM9自己愛モンスター嘘市壺苗2026/08/05 12:09:195.ケモクラシーAWwVjアジアの後進国の土民には刺さるんだよ被害状況なんかの数理的で物質的な情報よりも、演劇を見て、感涙にむせぶほうを好むみんな日本人を高く見積りすぎや安倍や維新、斎藤元彦と民衆を観察してみろ2026/08/05 12:28:066.番組の途中ですが転載は禁止です4niAQ中国とか北朝鮮嫌いなのにやってること一緒2026/08/05 12:47:407.番組の途中ですが転載は禁止ですhcNai北朝鮮リスペクト2026/08/05 12:49:518.ケモクラシーAWwVj>>6そもそも愚民だからそいつらが嫌いなわけだし2026/08/05 12:51:099.番組の途中ですが転載は禁止ですGFYeS>>6ウヨの志向する国、体制ってまさにその二国だもん。同族嫌悪でしょ2026/08/05 14:00:0110.番組の途中ですが転載は禁止ですc7aLt記者「BGM必要だった?」木原官房長官「被害を国民にわかりやすく伝える手法です」2026/08/05 14:02:1911.番組の途中ですが転載は禁止ですHo0Ig>>6同族嫌悪で更に下に見ているヤツらが生意気だから2026/08/05 14:10:4012.番組の途中ですが転載は禁止ですM8cAgネトウヨはファシストではなくて蛮族だよオレやアタシが「掟」のウッホウッホの野蛮人なのだ早苗見たら分かるやろ?2026/08/05 14:17:3213.番組の途中ですが転載は禁止です5Opsk高市って歴代でもっとも恥ずかしい総理だと思う無能や腹黒はいっぱいいたが恥ずかしさでは他に類を見ない2026/08/06 03:02:4814.番組の途中ですが転載は禁止ですhoRZWさもしい顔して使えるものは使おうとしちゃったか2026/08/06 06:17:4315.ケモクラシーjTZ0M>>12ファシストは馬鹿の蛮族やぞ2026/08/06 06:46:1716.番組の途中ですが転載は禁止ですMuSyh早苗や元彦を見てみ〜アレ達は伍長勤務上等兵殿というより「酋長」だろっ(笑)支持する者も含めて皆未開人なのじゃ2026/08/06 07:33:1817.ケモクラシーjTZ0M元彦のは犬猫野菜な2026/08/06 07:43:3918.番組の途中ですが転載は禁止ですlvdzf>>13無能だった麻生が担いだ無能なラジコンだからな麻生も無能だから救いようがない2026/08/06 09:06:3719.番組の途中ですが転載は禁止ですCFhDqバカ市応援団へのファンサービス2026/08/06 09:12:2620.番組の途中ですが転載は禁止ですMuSyh犬猫はN信で野菜は楓はんに栽培された元彦信者だよそうだよなケモクラくん?2026/08/06 09:45:0921.番組の途中ですが転載は禁止ですtUWLa>>13禿同2026/08/07 08:09:0822.番組の途中ですが転載は禁止ですGfO5zべた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被りいつもヘラヘラした高市首相の焦りが止まらない 「支持率低下の原因は分からない」「寝ていないアピール」 裏目裏目の行動が続く昨年10月の政権発足以来、高市内閣は異例とも言える高い支持率を維持してきたが、ここに来て下落傾向が見られるようになった。ここで踏みとどまれるのか分水嶺に立っていると言えるようだ。7月末以降、報道各社の世論調査で高市内閣の支持率低下は鮮明となった。「支持率低下を気にしない首相や政権幹部はいませんが、今回、不支持率の増加をともなっていたことは官邸にとってさらに好ましくない事態でした」 と、政治部デスク。官邸はもちろん原因の分析を進めていた。「“国民が求めていた物価高対策をおざなりにし、国のあり方を決めるテーマである皇室典範の改正を熟議せずに性急に進めた”という報道のされ方を各メディアが重ねたとの総括があるようです」(同)「寝ていないアピール」 しかし、べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被りいつもヘラヘラした高市は国会閉会後の7月27日の会見で内閣支持率の低下について問われた際、「(下落の)原因は分かりません」「一つ一つの世論調査の結果について下落している原因を自分自身が分析することは困難だ」などと述べた。「弱さを見せたくないという意地あっての言葉だったのでしょう。が、ここで反省しないまでも、“国民のみなさまに思いを丁寧に伝えるべく努めてまいりたい”くらいのことを言っても良かったのかなと感じました。実際に官邸が支持率低下の原因を分析していることを永田町の人間は知っていますからこの発言を鼻白む空気が流れていました」(同) 7月20日に自身のXを更新した内容も話題になった。「今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた」とポスト。資料を読みまくり膨大なメールを処理するなど多忙な業務と家事の両立に追われる日常を憂える現状を明かしたわけだが、世間から「寝ていないアピールはあまりに稚拙」などと見なされ冷ややかな反応も小さくなかった。「働いて働いて〜」発言とのギャップ 2025年10月の自民党総裁選に勝利した際の「働いて働いて〜」発言はある程度、好意的に受け止められ、その後、流行語大賞年間大賞に選ばれたこととは隔世の感さえ抱かせるものだ。「べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被りいつもヘラヘラした高市が投稿内容を自ら打ち込んでポストしているわけではなく、ある程度のエッセンスを伝えた後に裏方がまとめてポストをしていると聞いています。“てにをは”レベルならまだしも、“これをポストするのは相当な炎上案件ですよ”などとアドバイスできる人はいないということなのかもしれません。SNSについては内閣広報官の佐伯耕三氏が注目されていますが、首席首相秘書官の飯田祐二氏のハンドリング能力を問う声が官邸内からも聞こえてきています。最側近なのだからもっと前面に出て行くべきではという指摘も根強くあります」2026/08/07 08:43:5723.番組の途中ですが転載は禁止ですuUYcj早苗のイメージビデオ(ポルノ)笑う婆さん何してんの?オモロ過ぎや2026/08/07 08:55:2324.番組の途中ですが転載は禁止ですvMOyh官製印象操作わろた2026/08/07 09:17:5525.ケモクラシーnBIbI>>24後進国の民衆にはよく効く靖国とか官製やん2026/08/07 13:19:4926.番組の途中ですが転載は禁止ですGfO5zべた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被り、いつもヘラヘラした高市総理、熊本地震視察で“ヘリから合掌”写真のX投稿に「上から目線」「上空から見て何がわかる」と批判殺到…選挙ドットコム副編集長は「SNSでの見せ方を配慮する時代」と指摘べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被り、いつもヘラヘラした高市早苗総理による被災地・熊本へのヘリコプター視察をめぐり、SNS上での情報発信が物議を醸している。問題となっているのは、8月3日の13時14分に内閣広報官のXに投稿された写真だ。べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被り、いつもヘラヘラした高市総理は同日、熊本県の被災地を視察したが、日程にはヘリコプターでの視察も含まれていた。内閣広報官は「多くの方がお亡くなりになったイオンモール熊本や日本製紙八代工場などの上空にさしかかると、べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被り、いつもヘラヘラした高市総理は幾度となく手を合わせていました」という文言とともに総理の拝む姿を添えてXに投稿した。 これに対しSNS上では「上から目線なのではないか」といった指摘や、「警護の関係もあるかもしれないが、上空から見て何がわかるの?」といった疑問の声が寄せられている。 この投稿について、選挙ドットコム副編集長の伊藤由佳莉氏は「いろいろな考えがあるでしょうし、広報のやり方として被災地を訪れた総理の姿を撮るのに、これがわかりやすい絵であろうと考えられたと思う」と、情報発信側の意図を推測する。 一方で、「一つは、“祈りの姿”というのを対外的に見せること自体に、日本の文化的には少し慎重なところがあるのかなというのも多少はある」と分析した。 さらに、被災地への寄り添い方や、公職者としての見せ方について次のように語った。「被災地への寄り添い方であったり、もしくは政治家として見せるべき姿、総理として公職として見せるべき姿というところは、今後SNSへの情報発信でいろいろな方が発信をし、いろいろな方が情報を受け取る中では、もう少し議論をして深め、配慮をしていく時代になってきているのではないか」2026/08/07 13:30:5127.番組の途中ですが転載は禁止ですEoBD4タレント気分2026/08/07 19:00:5828.番組の途中ですが転載は禁止ですSnGlk日本国の首相としてでなければどうでもいい2026/08/08 08:44:08
【誰?】「新セリナ」「青木桃」「堤セリナ」「Momo Sakura」などの芸名をもつAV女優とトクリュウのトップを麻薬取締法違反で逮捕 コカインおよそ0.7グラムを所持ニュー速(嫌儲)1896.22026/08/26 20:03:32
被害状況なんかの数理的で物質的な情報よりも、
演劇を見て、感涙にむせぶほうを好む
みんな日本人を高く見積りすぎや
安倍や維新、斎藤元彦と民衆を観察してみろ
そもそも愚民だからそいつらが嫌いなわけだし
ウヨの志向する国、体制ってまさにその二国だもん。
同族嫌悪でしょ
木原官房長官「被害を国民にわかりやすく伝える手法です」
同族嫌悪で更に下に見ているヤツらが生意気だから
オレやアタシが「掟」のウッホウッホの野蛮人なのだ
早苗見たら分かるやろ?
無能や腹黒はいっぱいいたが
恥ずかしさでは他に類を見ない
>>12
ファシストは馬鹿の蛮族やぞ
アレ達は伍長勤務上等兵殿というより「酋長」だろっ(笑)
支持する者も含めて皆未開人なのじゃ
無能だった麻生が担いだ無能なラジコンだからな
麻生も無能だから救いようがない
そうだよなケモクラくん?
禿同
昨年10月の政権発足以来、高市内閣は異例とも言える高い支持率を維持してきたが、ここに来て下落傾向が見られるようになった。ここで踏みとどまれるのか分水嶺に立っていると言えるようだ。
7月末以降、報道各社の世論調査で高市内閣の支持率低下は鮮明となった。
「支持率低下を気にしない首相や政権幹部はいませんが、今回、不支持率の増加をともなっていたことは官邸にとってさらに好ましくない事態でした」
と、政治部デスク。官邸はもちろん原因の分析を進めていた。
「“国民が求めていた物価高対策をおざなりにし、国のあり方を決めるテーマである皇室典範の改正を熟議せずに性急に進めた”という報道のされ方を各メディアが重ねたとの総括があるようです」(同)
「寝ていないアピール」
しかし、べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被りいつもヘラヘラした高市は国会閉会後の7月27日の会見で内閣支持率の低下について問われた際、「(下落の)原因は分かりません」「一つ一つの世論調査の結果について下落している原因を自分自身が分析することは困難だ」などと述べた。
「弱さを見せたくないという意地あっての言葉だったのでしょう。が、ここで反省しないまでも、“国民のみなさまに思いを丁寧に伝えるべく努めてまいりたい”くらいのことを言っても良かったのかなと感じました。実際に官邸が支持率低下の原因を分析していることを永田町の人間は知っていますからこの発言を鼻白む空気が流れていました」(同)
7月20日に自身のXを更新した内容も話題になった。「今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた」とポスト。資料を読みまくり膨大なメールを処理するなど多忙な業務と家事の両立に追われる日常を憂える現状を明かしたわけだが、世間から「寝ていないアピールはあまりに稚拙」などと見なされ冷ややかな反応も小さくなかった。
「働いて働いて〜」発言とのギャップ
2025年10月の自民党総裁選に勝利した際の「働いて働いて〜」発言はある程度、好意的に受け止められ、その後、流行語大賞年間大賞に選ばれたこととは隔世の感さえ抱かせるものだ。
「べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被りいつもヘラヘラした高市が投稿内容を自ら打ち込んでポストしているわけではなく、ある程度のエッセンスを伝えた後に裏方がまとめてポストをしていると聞いています。“てにをは”レベルならまだしも、“これをポストするのは相当な炎上案件ですよ”などとアドバイスできる人はいないということなのかもしれません。SNSについては内閣広報官の佐伯耕三氏が注目されていますが、首席首相秘書官の飯田祐二氏のハンドリング能力を問う声が官邸内からも聞こえてきています。最側近なのだからもっと前面に出て行くべきではという指摘も根強くあります」
婆さん何してんの?
オモロ過ぎや
後進国の民衆にはよく効く
靖国とか官製やん
べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被り、いつもヘラヘラした高市早苗総理による被災地・熊本へのヘリコプター視察をめぐり、SNS上での情報発信が物議を醸している。
問題となっているのは、8月3日の13時14分に内閣広報官のXに投稿された写真だ。べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被り、いつもヘラヘラした高市総理は同日、熊本県の被災地を視察したが、日程にはヘリコプターでの視察も含まれていた。内閣広報官は「多くの方がお亡くなりになったイオンモール熊本や日本製紙八代工場などの上空にさしかかると、べた塗眉毛、薄毛で分け目が人工皮膚とわかるヅラを被り、いつもヘラヘラした高市総理は幾度となく手を合わせていました」という文言とともに総理の拝む姿を添えてXに投稿した。
これに対しSNS上では「上から目線なのではないか」といった指摘や、「警護の関係もあるかもしれないが、上空から見て何がわかるの?」といった疑問の声が寄せられている。
この投稿について、選挙ドットコム副編集長の伊藤由佳莉氏は「いろいろな考えがあるでしょうし、広報のやり方として被災地を訪れた総理の姿を撮るのに、これがわかりやすい絵であろうと考えられたと思う」と、情報発信側の意図を推測する。
一方で、「一つは、“祈りの姿”というのを対外的に見せること自体に、日本の文化的には少し慎重なところがあるのかなというのも多少はある」と分析した。
さらに、被災地への寄り添い方や、公職者としての見せ方について次のように語った。
「被災地への寄り添い方であったり、もしくは政治家として見せるべき姿、総理として公職として見せるべき姿というところは、今後SNSへの情報発信でいろいろな方が発信をし、いろいろな方が情報を受け取る中では、もう少し議論をして深め、配慮をしていく時代になってきているのではないか」