このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

過去の女性天皇の子が男系に収まった背景には皇族内婚があり、後代の女性天皇は未婚だった→現代でも同じ結果を絶対視する必要ある?アーカイブ

1.
ユーザー
9TN0o
過去の女性天皇8人10代は全員、父方が皇統につながる男系の女性だった。既婚だった推古・皇極(斉明)・持統・元明天皇の配偶者はいずれも皇統に属する男性で、近い親族間の婚姻も含まれる。一方、元正・孝謙(称徳)・明正・後桜町天皇は未婚だった。

つまり、「女系天皇が存在しなかった」という結果だけを取り出しても、その背景には現在と大きく異なる婚姻制度や皇族の生き方がある。これらの条件を再現できない現代でも、男系という結果だけを絶対的な伝統として維持する必要があるのか?

7
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
t7rv8
結果論だわな
それを伝統伝統と勝手に後付けしてる老害
3.
ユーザー
RO3Cc
よその男は入れたくないみたいな?逆にこういうのって男ってもんに信用おいてないんだなって感じ
4.
ユーザー
e2jH8
外戚の排除
5.
ユーザー
1xNFQ
>>4
養子に入れる場合、その親戚筋は全員殺して禍根を断つべきだね
6.
ユーザー
RO3Cc
外から嫁入れるんだから結局外戚はできる藤原家みたいな事もできる
7.
ユーザー
ouZ41
昔は兄妹婚までフツーにあるからナンセンス
なんなら古墳までは末子相続だしw
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。