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中国の自動車輸出が初の月間100万台超…6月は前年比75%増、上期の国内販売4割減で海外市場に活路アーカイブ

1.
ユーザー
l0mdU
中国自動車業界が驚異的な輸出攻勢をかけています。電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)が海外需要を牽引し6月だけで初の100万台超えを記録しました。国内市場低迷のはけ口を求める動きはどこまで続くのでしょうか。

https://toyokeizai.net/articles/-/951654
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2.
ユーザー
Kg8WI
>>1
> 国内市場低迷のはけ口を求める動きはどこまで続くのでしょうか。

元から、海外市場を総取りするための計画に沿った動きだ
あの巨大な国内市場はそのための実験場

これはAIモデルでも同じだし(現在も国内市場で生存競争の真っ最中)、かつてドローンでも通信技術でも太陽光パネルでもみなおなじやりかたで一貫してる
3.
ユーザー
nxmU5
中国経済の躍進をどうやって中国を貶める内容に言い換えられるかの大喜利やってるような状態だな。
4.
ユーザー
Kg8WI
中国経済の躍進とはいっても、中国経済には2つの顔があり、ひとつは内需の低迷。もうひとつは輸出の好調。まさにK字型経済。この状態は短期的には解決されない問題

いま中国は「新質生産力」という国家プロジェクトの節目にきていて、ドローンや通信技術や太陽光パネルなどにつづいて、AIモデルとEVやPHEVの大量輸出の段階にさしかかってる。それがEUとのあいだの通商問題になってる。EUは防戦いっぽう。ドイツの自動車メーカーも存続がほんとに危ぶまれてる

でもいまのEUの執行部はどこか幼稚な気がする。喧嘩がへた
5.
ユーザー
7wpxZ
ジャアアアアアアアアアア?!
6.
ユーザー
FJxGW
「輸出」と「売上」は違うから(震え声)
7.
ユーザー
09qYz
まあ清と同じ運命辿るんでねえの
清の方がもっと凄かったけどな
清一国で世界のGDPの3割以上を占めてた
8.
ユーザー
09qYz
By Gemini

19世紀初頭の清(中国)は、世界のGDP(国内総生産)の約3割を占める世界最大の経済大国でした。巨大な人口と高い農業・手工業の生産力を背景に、圧倒的な富を誇っていました。当時の経済力については、以下のポイントにまとめられます。
世界シェアのトップ: 1820年頃、清のGDPは世界全体の約32%を占めていました。豊かな物産: 茶、絹、陶磁器などがヨーロッパで大人気でした。
貿易の黒字: 貿易の利益として世界中の銀が清に流れ込みました。しかし、この圧倒的なシェアはその後低下していきます。
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