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八百長アゴ人間アントニオ猪木アーカイブ

1.
ユーザー
Q43dx
平成初期の時代まで「ブラジル」と聞けば多くの日本人は「八百長」「偽物」という負のイメージを思い浮かべる事がありました。これはブラジル帰りのアントニオ猪木が破廉恥にも八百長ばかり行っていた影響であります。それが1993年(平成5年)にブラジル人のホリオン・グレイシー氏が旗揚げした完全真剣勝負の格闘技団体アルティメット大会にてホリオン氏の実弟であるホイス・グレイシー氏が、連戦連勝を重ねると、日本人の持つブラジルへのイメージも「真剣」「本物」という肯定的なものに変化しました。例えるなら猪木が八百長という名の毒キノコの菌種を蒔き、グレイシー一族がそれを取り除いた後に、高級キノコの菌種を蒔いて収穫したという事になるのでしょう。ブラジルに負のイメージを植え付けたのは猪木という一個人ではありましたが、私は猪木と同じ日本人という立場からブラジルの皆さんに謝罪致します。長年に渡り、ブラジルという偉大な国家に「八百長」「偽物」という不名誉なイメージを押し付けてしまい誠に申し訳ありませんでした。心よりお詫び申し上げます。そして、それと同時にグレイシー一族の皆さんの品格と努力に心より敬意を表します。

世界格闘技連盟日本支部長 畑島和樹
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ユーザー
BGmrB
猪木にブラジルの印象どうこうする影響力ねえだろ
3.
ユーザー
Bcq6y
ヘイポーの謝罪文に似た何かを感じる
4.
ユーザー
2bdDa
猪木は八百長できないだろ
プロレス下手だったって一緒にやってたプロレスラーが言ってたぞ
だからガチしかできないって
無茶苦茶だったってさ
5.
ユーザー
jVsz2
猪木の弟の人のブラジル移民の話は嘘だっていうのは猪木が言う移民の理由は一家の家計が傾いたからって部分だけなような
6.
ユーザー
jVsz2
・13~15歳くらいで炎天下5~17時の労働を強いられた
・猟銃を手にしたスイス人が馬に乗って見回りをしていた
・力道山にスカウトされて帰国するも他に頼るあてもない状況下での肉体的暴力のほか、差別的とも取れる「インキと改名せえ」の暴言等、常軌を逸したしごきを受けた

個人的に真贋を知りたいのはこの辺
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