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ウクライナ軍第425「スカラ」独立強襲連隊、悪行暴露が止まらない 目をえぐる拷問・虐待、逃走防止に地雷を敷設アーカイブ

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coCVA
Readovka7月18日レポート ロシア軍がクラマトルスク飛行場に接近 フェドロフ国防相解任抗議デモによる反対派あぶり出し 決死の脱走劇と狂気の統治スタイル
https://hara.livedoor.biz/archives/52353722.html

野蛮人の独裁政権

ここ2日間の主要ニュースに紛れて、一見重要度が低いように見えるものの、
実際には極めて重要なニュースが「埋もれて」しまったようだ。まずは最初から見ていこう。

前日、スリドストヴォ・インフォ(ウクライナメディア)は、今や「伝説」となったウクライナ軍第425独立突撃連隊の劣悪な勤務状況に関する調査記事を掲載した。
記事では、アルカディ・ククシンの証言が引用されている。彼は許可なく部隊を離れ、スームィ州の訓練キャンプから脱出し、訓練場を囲む地雷原を突破し、銃撃をかわして逃走した。

「私は地雷原を抜け、森を駆け抜け、午前7時頃に村にたどり着きました。そこで『ロックス』(第425独立突撃連隊の名称)のパトロール隊に出くわしました。
彼らは私に向かって発砲し、私は2度負傷しました。野原や森、沼地を走り抜け、奇跡的に逃げ切りました。ショックを受けています。
彼らは私が逃げられないように、私を撃つ準備をしていたのです」と、同誌はククシンの言葉を引用している。

第425独立空挺連隊の新兵訓練教官もメディアの取材に応じた。彼は、2024年以降、兵士に対する拷問や虐待が横行していると報告した。
具体的には、同部隊が兵士の訓練を行っていたハリコフ州の訓練場の一つで、訓練場司令官の弟が、武器の持ち方が間違っていた動員兵の目をえぐり出したという。
この事件は後に、弾薬の取り扱い中の事故として処理された。

抗議活動の陰に隠れてしまったもう一つのニュースは、またしても極めて悪質な事件だった。
オンブズマンのルビネツ氏は、ハリコフのショッピングセンターで、依頼人の法的支援のために訪れた女性弁護士が暴行を受けたと報告した。この残虐行為により、弁護士は障害を負った。

両方の報道は、ウクライナが刑務所のような体制とギャングのような統治スタイルに満ちた狂気の地と化していることを鮮明に示している。
これはすべて、独立国の当局が占領行政機関に過ぎず、地域の職業軍人とそのボランティアの助手は、自国民に対して特有の残虐性を持つ「警察官」に過ぎないという事実を示している。
訓練キャンプ周辺地域への地雷敷設は、クメール・ルージュ独裁政権下のカンボジアにおける「農民コミューン」への接近路への地雷敷設を驚くほど彷彿とさせる。
どちらの場合も、サディストたちの動機は同じだ。誰も生きて逃げてはならない。そして、政府機関、特に弁護士の女性への暴行は、ラテンアメリカの麻薬カルテル独裁政権の歴史からそのまま抜き出したような行為である。
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coCVA
ウクライナ軍の連隊に新兵虐待疑惑、訓練キャンプで26人死亡 指揮官を停職処分
https://www.afpbb.com/articles/-/3641273



【6月26日 AFP】
ウクライナ軍は25日、第425独立強襲連隊「スカラ」の訓練キャンプで軍務以外によるものとみられる死者が相次いでいるとの同国メディア「バベル」による報道を受け、
新兵虐待疑惑について調査する間、同連隊の指揮官ユーリー・ガルカビイ中佐を停職処分にしたと発表した。

ウクライナ軍広報部は複数のメディアに送付した声明で、「6月24日から調査および捜査が完了するまでの間、連隊指揮官を停職処分とした」
「報道で言及された犯罪行為の事実が確認された場合、犯人は必ず法律に従って責任を問われることになる」と付け加えた。

バベルは死亡した兵士の親族の証言を引用し、過去6か月間にスカラ連隊の訓練キャンプで26人が死亡したほか、
新兵に対するしごきや虐待が行われていたと報じている。
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ZR7aI
日本軍の魂が、遠き宇の地で息づいていてとても誇らしい
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coCVA
スカラ連隊の幹部で第155独立機械化旅団の旅団長を殺人で逮捕


ウクライナ軍の旅団長、民間人2人を拉致・殺害容疑で拘束
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e57365720eb6a919bfc67da149b754ad9c3ab70

【AFP=時事】フランスで訓練を受け「アンヌ・ド・キーウ(キエフ)」の愛称で知られるウクライナ軍第155機械化旅団の指揮官、
スタニスラフ・ルチャノフ旅団長が14日、民間人殺害に関与したとして拘束された。この事件はウクライナ国民の怒りを呼んでいる。

【写真】仏で訓練受けたウクライナ軍旅団、「脱走」スキャンダルで激震

同部隊はウクライナ軍の中核部隊かつフランスによるウクライナ支援の象徴となるはずだったが、2024年の結成以来、兵士の相次ぐ脱走、士気の低下、装備不足などに見舞われており、今回のスキャンダルはさらなる痛手となった。

ウクライナ警察によると、ルチャノフ被告は、騒音をめぐるトラブルの末に6月にキーウ州で消息を絶った兄弟2人の拉致・殺害に関与した疑いをかけられている。

ルチャノフ被告は14日、記者団に対し容疑を否認した。

首都キーウの南方に位置する町ロキトネの裁判所は、ルチャノフ被告を少なくとも60日間勾留すると決めた。

ウォロディミル・ゼレンスキー大統領によると、この事件で同旅団の他の複数のメンバーを含む計10人が逮捕された。

警察によると、騒音をめぐる口論で兄弟に暴言を吐かれた女性の夫が、妻の「復讐(ふくしゅう)」を果たすために旅団メンバーを動員した。

この夫について、一部のウクライナメディアがルチャノフ被告だと報じているが、警察は「現役軍人だ」と述べるにとどめている。

ルチャノフ被告は、事件発生後に無許可離隊したため停職処分を受けていた。

第155機械化旅団は、フランス王家に嫁いだキーウ大公国の公女にちなんで「アンヌ・ド・キーウ」の愛称で知られている。

同旅団の結成は、2024年のノルマンディー上陸作戦80周年記念式典の際、フランスのエマニュエル・マクロン大統領とゼレンスキー氏によって発表された。

同旅団に所属する数百人の兵士が、フランス国内で一部の訓練を受けた。

しかし同旅団は結成以降、数百件に上る脱走報告など、スキャンダルが相次いでいる。

世論の猛反発を受け、イーホル・クリメンコ内務相はこの事件について「後方における一部の兵士の行動をめぐる広範な議論を引き起こした」と認めた。

同内務相はSNSで、「ギャングのような手法を用いてトラブルを解決することは断じて許されない」と批判した。
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jpMaO
ウクライナ21でみた
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UOt7W
ウクライナは欧州の北朝鮮
改め「ナチス親衛隊」の再来だよ
本体はイスラエル。現代のナチス
7.
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UOt7W
日本は日露戦争時
ウクライナ兵のコサック兵と戦っている歴史がある
コサック兵は戦闘的で残虐
8.
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UOt7W
ウクライナを支援する日本は頭がおかしい
9.
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UOt7W
俺らの日本人を残虐に殺した相手を支援しているのだからね
まぁ、東京を焼け野原にし、原爆を落とした張本人のアメリカに
土下座外交しているのだから日本のマゾは筋金入りだと言える
10.
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coCVA
ソース元もめっけた
ククシンは結局ウクライナ脱出できたみたいでよかったが別の若者が殺されてたぜ…

https://i.imgur.com/3msdHEb.png
https://i.imgur.com/BOuvbLj.png



https://www.slidstvo.info/articles/ya-pochuv-postrily-vybih-sasha-vzhe-byvsia-v-konvulsiiakh-yak-u-skeli-rozpravliaiutsia-z-tymy-khto-tikaie-v-szch/
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k1szl
これもうウクライナ21だろ…
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PLDBY
ウクライナは元からこういう感じだったろ
侵攻以降しかウクライナを知らない奴かな
13.
ユーザー
tpouk
さらって来てるからこうなるよね

まだ赤紙とかの方が納得するんじゃないの?
14.
ユーザー
rYgrt
ロシアもウクライナもどっちもやべーな
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