BYDの軽自動車EV「ラッコ」は日本メーカーの脅威となる 徐々に判明する詳細情報をまとめて紹介!!アーカイブ最終更新 2026/07/11 12:191.番組の途中ですが転載は禁止ですd9XhGhttps://carview.yahoo.co.jp/news/detail/e8a9367c0c7cc0828015af4353792bf289042527/?mode=topBYDが軽EVであるラッコを7月28日に正式発売するにあたり、さらなる詳細情報が公開されました。BYDの軽EV「RACCO(ラッコ)」は、全長3395mm、全幅1475mmと軽自動車の規格に準じています。そしてラッコ的最大の特徴は1800mmという全高にあります。スーパーハイトワゴンであり、さらに軽EVとして初となる電動スライドドアを採用。日本の軽市場のニーズにマッチさせて本気で軽自動車のマーケットに参入してきたのです。2026/07/10 18:22:1112すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですEZMSZもう電動スライドドアしか誇れる所がない件2026/07/10 19:28:383.番組の途中ですが転載は禁止ですF8x23後進国の日本でEVはまだ早すぎる2026/07/10 20:22:584.番組の途中ですが転載は禁止ですyqDZwラッコなんかいらないから同じ値段でシーガルを出せよ2026/07/10 20:40:325.番組の途中ですが転載は禁止ですHU41p>>2クラスを超えた大容量バッテリーによる航続距離の長さと、高級車並みの快適・安全装備だよ2026/07/11 01:32:536.番組の途中ですが転載は禁止ですpnXbA>>5バッテリー容量はダイハツのeアトレーシリーズと同等やぞ2026/07/11 02:46:097.番組の途中ですが転載は禁止ですpnXbAAI による概要ダイハツ初の量産軽EV「e-アトレー」の駆動用バッテリー容量は36.6kWhです。この大容量バッテリーにより、一充電走行距離は257km(WLTCモード)を実現しています。BYDの軽EV「ラッコ(RACCO)」のバッテリー容量は、エントリーモデル「200」が22.40kWh、上位モデル「300 Plus」および「300 Premium」が35.84kWhです。それぞれのWLTCモード航続距離は、200が210km、300シリーズが320kmと発表されています。2026/07/11 02:50:168.番組の途中ですが転載は禁止です9QMn9嫌儲でこういうBYDスレ乱立してるけどここの住人はそういうの買う購買層じゃないだろ2026/07/11 07:31:199.番組の途中ですが転載は禁止ですo2zu9>>7バッテリー容量がほぼ同等で航続距離に60kmもの差が出るならBYDの技術力すけーってなるけど実際にはそんな事はないんだろうな2026/07/11 07:40:3710.番組の途中ですが転載は禁止ですAuFai軽自動車規格のEVとしてゼロから設計されたラッコと、元からある貨物がメインのエンジン車をEVにしたアトレー注目すべきはタイヤ ラッコが15インチ eアトレーは12インチ これはデカいよこれで本当にラッコの走行距離の方が上なら、BYDの技術はもう日本の軽メーカーをすでに上回っている2026/07/11 08:33:2711.番組の途中ですが転載は禁止ですp8cm5>>9つか eアトレーの方がクソ後輪駆動で 充分な能力の回生ブレーキが搭載できなかったというのが理由という説もあるけど本当のところは分からない認証不正事件 他 いろいろあって 発売が3年も遅れたんで 単に 技術が陳腐化してるだけかもしれんw元々2023年初めに発売予定だった 車2026/07/11 10:19:3612.番組の途中ですが転載は禁止ですHJQSy>>8結局のところ日本人の購買力に期待してるのよね。日本人に負けて欲しいくせに。自分らは買おうともしてない。というか買えないのか。2026/07/11 12:19:40
BYDが軽EVであるラッコを7月28日に正式発売するにあたり、さらなる詳細情報が公開されました。BYDの軽EV「RACCO(ラッコ)」は、全長3395mm、全幅1475mmと軽自動車の規格に準じています。そしてラッコ的最大の特徴は1800mmという全高にあります。スーパーハイトワゴンであり、さらに軽EVとして初となる電動スライドドアを採用。日本の軽市場のニーズにマッチさせて本気で軽自動車のマーケットに参入してきたのです。
クラスを超えた大容量バッテリーによる航続距離の長さと、高級車並みの快適・安全装備だよ
バッテリー容量はダイハツのeアトレーシリーズと同等やぞ
ダイハツ初の量産軽EV「e-アトレー」の駆動用バッテリー容量は36.6kWhです。この大容量バッテリーにより、一充電走行距離は257km(WLTCモード)を実現しています。
BYDの軽EV「ラッコ(RACCO)」のバッテリー容量は、エントリーモデル「200」が22.40kWh、上位モデル「300 Plus」および「300 Premium」が35.84kWhです。それぞれのWLTCモード航続距離は、200が210km、300シリーズが320kmと発表されています。
ここの住人はそういうの買う購買層じゃないだろ
バッテリー容量がほぼ同等で航続距離に60kmもの差が出るならBYDの技術力すけーってなるけど実際にはそんな事はないんだろうな
注目すべきはタイヤ ラッコが15インチ eアトレーは12インチ これはデカいよ
これで本当にラッコの走行距離の方が上なら、BYDの技術はもう日本の軽メーカーをすでに上回っている
つか eアトレーの方がクソ
後輪駆動で 充分な能力の回生ブレーキが搭載できなかったというのが理由という説もあるけど本当のところは分からない
認証不正事件 他 いろいろあって 発売が3年も遅れたんで 単に 技術が陳腐化してるだけかもしれんw
元々2023年初めに発売予定だった 車
結局のところ日本人の購買力に期待してるのよね。
日本人に負けて欲しいくせに。
自分らは買おうともしてない。
というか買えないのか。