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力道山「猪木は八百長が上手く、馬場は真剣勝負が強い。2人とも将来が楽しみだ」アーカイブ

1.
ユーザー
nKvcz
1960年9月30日。2人の若人がプロレスデビューした。1人は三条の麒麟児ジャイアント馬場であり、1人はブラジル帰りの天才猿アントニオ猪木であった。後に馬場は真剣勝負の道に進み、猪木は八百長の道に進んだ。馬場の真剣勝負は日本人の魂を震わせ、猪木の八百長は日本人を笑顔にした。勿論2人とも偉大なプロレスラーである。
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2.
ユーザー
OuZgc
猪木アリ状態も八百長だっていうのかよ
3.
ユーザー
YUzBt
木村政彦「せやな」
4.
ユーザー
znKW8
猪木はプロレスが下手だったからな
八百長やるか
無茶苦茶やるかの2択だったんよ
一緒にやってたプロレスラーと飲んだけど
そう言ってたわ
5.
ユーザー
4bz8j
馬場は本当に強かったからな
相手を振ると相手が自分から走り出すかのようにロープに飛んでいって
馬場が足を上げるとそれに吸い込まれるようにロープの反動で戻って来た相手が16文キックの餌食になってた
6.
ユーザー
e5SXp
ジャンボ鶴田最強説が昭和時代からのプロレスファンの最大公約数的な認識
だが更に往年のファンは、全盛期の馬場最強を説く いまわずかに渡米時代の馬場の映像あるけど、実際すごいよ
あの巨体で誰よりも早い
7.
ユーザー
yqDZw
馬場と猪木が相撲取りなったらと考えたらどうも見ても猪木の方が強そう
8.
ユーザー
E8r5P
馬場の全盛期は短かった
9.
ユーザー
pZWYR
>>8
自ら身体を張って痛い思いをするよりもプロモーターやった方が儲かる
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