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赤い羽根、寄付金1億円を横領かアーカイブ

1.
ユーザー
734CS

「赤い羽根」使途不明1億円 北海道共同募金会 事務局長が着服か
木村みなみ 有料記事
2026年6月12日 21:12(6月13日 0:03更新)

 「赤い羽根共同募金」などを運営する北海道共同募金会(札幌)が募金活動で集めた寄付金のうち少なくとも1億円が使途不明となっていることが12日、同会への取材で分かった。
寄付金は会計責任者の男性事務局長が1人で管理していた。
同会によると、事務局長が数年間にわたり着服を繰り返した疑いがあるとみられ、同会は事実関係を調査した上で刑事告訴を検討している。


 同共同募金会の例年の寄付金額は6億~7億円で、25年度は6億7314万円だった。
毎年4月、集まった寄付金を道内193の共同募金委員会を通じて福祉活動の助成金として分配しているが、今年は調査の影響で分配が遅れている。
多額の使途不明金が発覚したことで助成金額が例年より減額される懸念もある。同会は使途不明金のうちいくらが着服されたのか調べている。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1324429/
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2.
ユーザー
734CS
「反戦平和闘争」の資金源として計上できなくなったから
個人責任ってことにして帳尻を合わせなきゃならんのだろうね
3.
ユーザー
nTe4A

やっぱりユニセフだな
ユニセフしか勝たん
https://i.imgur.com/0nausJe.jpeg
4.
ユーザー
734CS
アグネス「まあひどい」
5.
ユーザー
734CS
日本ユニセフであるかどうかに関係なくそこは日本の子供は被災しても助けないと言明してるので
もう絶対に寄付なんかしない
6.
ユーザー
byZwY
だから統一教会に献金しましょうってかw
7.
ユーザー
qfDSx
>>5
AI による概要

そのような事実はありません。日本ユニセフ協会(ユニセフ日本委員会)は、東日本大震災をはじめとする日本国内の災害時にも、ユニセフ本部と協力して緊急支援活動を実施しています。
日本ユニセフ協会による国内での主な被災児支援活動は以下の通りです。

・東日本大震災での支援: ユニセフの全面的なサポートを受け、緊急物資の配布や心理社会的ケア、子どもの保護など大規模な復興支援を実施しました。
・継続的な国内支援: ユニセフへの募金のうち約20%は日本国内での活動にも充てられており、日本の子どもの課題解決やユニセフの理念の普及、自然災害時の支援体制の整備などに活用されています。

「日本の子供は助けない」という言明や方針は存在せず、逆に自然災害発生時には世界各地での経験を活かした支援活動を展開しています。日本ユニセフ協会の活動については、日本ユニセフ協会 災害と子どもをご確認ください。
https://japan-who.or.jp/wp-content/themes/rewho/img/PDF/library/039-050/book4606.pdf
https://www.unicef.or.jp/about_unicef/advocacy/disaster.html
8.
ユーザー
SMd4A
>>7
なるほど国内の災害の支援にも使ってんのね
まぁどれだけ抜かれてるか解ったものではないが
9.
ユーザー
LZCaN
知ってた
10.
ユーザー
ildWr
募金とか多かれ少なかれやってんだろ
11.
ユーザー
DBmIG
>>募金とか多かれ少なかれやってんだろ
せやな

2016年の熊本地震: 党の地方組織や関係者が募金の使途について「党の躍進のためにも使う」といった趣旨の不適切な発信を行い、インターネット上で大きな批判を浴びました
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