悠仁さま「これがトンボの研究論文です」研究者「ここ間違ってるよね」⇒間違いを指摘した研究者が日本トンボ学会から退会最終更新 2026/06/13 10:411.番組の途中ですが転載は禁止ですem4NQhttps://news.yahoo.co.jp/articles/bc0403a64ade5f83f5ece8379bceaf08c143ca942026/06/13 08:52:5517コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですem4NQそしてその約1年後、悠仁さまは推薦入試で筑波大学の生命環境学群生物学類に合格された。「推薦入試では、この"トンボ論文"も実績として加味されたとみられます。しかしいま、その論文の"問題点"を指摘した研究者の名前が学会から消えたことを巡り、ちょっとした騒ぎとなっているのです」(前出・皇室記者)発端は今年3月、日本トンボ学会学会員で研究者の小関裕兄氏が、同学会の監事が代表を務める房総蜻蛉研究所発行の会報に「羽化という概念表現について」という論考を掲載したことだ。そこで悠仁さまの論文について、《2か所の概念表現に基本的問題(齟齬)がある》などと指摘したという。「小関氏の主な主張は、悠仁さまが『羽化』と説明した事象について、正確には羽化と呼べず《用語の誤認》が起きているのではないか、公的な論文が不正確な表現を含んだままでいいのか、といったものでした。4月中旬、この指摘を『週刊ポスト』が取り上げると騒動がさらに広がった。すると、小関氏に賛同し、悠仁さま及び論文の共同執筆者に訂正を求める声や、"羽化に厳密な定義はなく誤認とまでは言えないのでは"とする声などさまざまな意見が上がり、賛否が分かれる事態になりました」(前出・皇室記者)状況が動いたのは4月末のことだった。「小関氏が日本トンボ学会を退会したんです。上皇さまは長年ハゼ類の分類の研究に勤しまれていますし、天皇陛下は水問題の研究者としても活動されています。それと同様、トンボ研究は悠仁さまにとって"一生モノ"になるはず。それに対する指摘があり、わずかのうちに退会となったので、あまりのタイミングに何が起きたのかと関係者は騒然としていました」(前出・皇室記者)退会について日本トンボ学会に尋ねると「4月29日に本人から退会したいという趣旨の連絡がありました」と回答。一方の小関氏にも話を聞いたが、「その件に関してお答えすることはございません」と口をつぐんだ。研究は一筋縄ではいかないようだ。2026/06/13 08:55:083.番組の途中ですが転載は禁止ですgNcJFポアされたか2026/06/13 08:56:454.番組の途中ですが転載は禁止ですlzDLThttps://i.imgur.com/7ayNir0.jpeg2026/06/13 08:57:365.番組の途中ですが転載は禁止ですqfDSxこんにちは、トンボ学会の小関です。改めて論文の方は大丈夫でしたか?2026/06/13 09:00:116.番組の途中ですが転載は禁止です1N6D7>>5ひさくん「その先は…言う必要ないですよね?」2026/06/13 09:05:557.番組の途中ですが転載は禁止ですOesPRトンボ学会の年会費が引き落とされていないと言われているがそこは無視するポストセブン2026/06/13 09:06:288.番組の途中ですが転載は禁止ですk8Tf8https://i.imgur.com/PFJPsGK.jpeg2026/06/13 09:17:009.番組の途中ですが転載は禁止です5GNCgAIとか研究しろよまあ無理か2026/06/13 09:25:0310.番組の途中ですが転載は禁止ですcv6IFある程度実績があると学会って邪魔な存在になるのよ学会の運営やらシンポジウムの開催やらとは言え脱退するにはそれなりの理由が必要だからこういうのは渡りに船「学会に所属していなければ発表の場がなくなる」なんてこともないし2026/06/13 09:29:0011.番組の途中ですが転載は禁止ですo9bj6ああ幸せのトンボがほら舌お出して笑ってら2026/06/13 09:30:1612.番組の途中ですが転載は禁止です7NgVC諫言を呈する者は排除とは大した帝王学ですな2026/06/13 09:34:2313.番組の途中ですが転載は禁止ですR89SZ???「やれぇ!!!」2026/06/13 09:35:1514.番組の途中ですが転載は禁止ですR89SZ???「勘ぐれ、お前」2026/06/13 09:35:3415.番組の途中ですが転載は禁止ですZ71lTこれは信頼できるソース2026/06/13 09:47:4116.番組の途中ですが転載は禁止ですJ4ebGこんなの事前に権威の添削済みだからなそれに楯突いたら学会で生きていけない2026/06/13 10:34:5117.番組の途中ですが転載は禁止ですEtSAY怖すぎワロタ2026/06/13 10:41:16
「推薦入試では、この"トンボ論文"も実績として加味されたとみられます。しかしいま、その論文の"問題点"を指摘した研究者の名前が学会から消えたことを巡り、ちょっとした騒ぎとなっているのです」(前出・皇室記者)
発端は今年3月、日本トンボ学会学会員で研究者の小関裕兄氏が、同学会の監事が代表を務める房総蜻蛉研究所発行の会報に「羽化という概念表現について」という論考を掲載したことだ。そこで悠仁さまの論文について、《2か所の概念表現に基本的問題(齟齬)がある》などと指摘したという。
「小関氏の主な主張は、悠仁さまが『羽化』と説明した事象について、正確には羽化と呼べず《用語の誤認》が起きているのではないか、公的な論文が不正確な表現を含んだままでいいのか、といったものでした。4月中旬、この指摘を『週刊ポスト』が取り上げると騒動がさらに広がった。
すると、小関氏に賛同し、悠仁さま及び論文の共同執筆者に訂正を求める声や、"羽化に厳密な定義はなく誤認とまでは言えないのでは"とする声などさまざまな意見が上がり、賛否が分かれる事態になりました」(前出・皇室記者)
状況が動いたのは4月末のことだった。
「小関氏が日本トンボ学会を退会したんです。上皇さまは長年ハゼ類の分類の研究に勤しまれていますし、天皇陛下は水問題の研究者としても活動されています。それと同様、トンボ研究は悠仁さまにとって"一生モノ"になるはず。それに対する指摘があり、わずかのうちに退会となったので、あまりのタイミングに何が起きたのかと関係者は騒然としていました」(前出・皇室記者)
退会について日本トンボ学会に尋ねると「4月29日に本人から退会したいという趣旨の連絡がありました」と回答。一方の小関氏にも話を聞いたが、「その件に関してお答えすることはございません」と口をつぐんだ。
研究は一筋縄ではいかないようだ。
https://i.imgur.com/7ayNir0.jpeg
ひさくん「その先は…言う必要ないですよね?」
まあ無理か
学会の運営やらシンポジウムの開催やら
とは言え脱退するにはそれなりの理由が必要だからこういうのは渡りに船
「学会に所属していなければ発表の場がなくなる」なんてこともないし
それに楯突いたら学会で生きていけない