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バカ「止まない雨はない」俺「100万年雨が降り続いてた時代の人間にそれ言えんの?」アーカイブ

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2.
ユーザー
mpYoT
その頃に人間はいない
3.
ユーザー
ysHqJ
サンヨウチュチュ(絶滅)
4.
ユーザー
MN4Vk
面白い記事だった
ありがとう
5.
ユーザー
p0MfA
こういうのを見れば見るほど地球どころか宇宙の謎が深まって怖くなる
6.
ユーザー
RziMC
何年振り続こうが止む時は来たやろ
はい論破
7.
ユーザー
PyKMP
こういう地球パワーを考えると
人間の活動ごときで温暖化とか馬鹿らしいわ…
8.
ユーザー
Oa0pX
その温暖化で人間が困ってるんだけどな
9.
ユーザー
58CKm
タイトル盛ってるけど100万年降水量が増えた期間があったという意味で100万年ずっと雨とかじゃないから
当該時期でもしばらく待ってりゃ雨は止む
10.
ユーザー
SjpDQ
宇宙規模で考えるとずっと雨(水とは限らんが)が降ってる星とか普通にありそう
後明けない夜はないも自転周期と公転周期が同じ星だとあり得るし
11.
ユーザー
gVtZU
>>7
100万年どころか、天変地異もないのにわずか150年でここまで変わった例はないんだよ
12.
ユーザー
yDpRz
100万年も雨が降ってたらお水が無くなっちゃうよね?
13.
ユーザー
LGms2
全球熱帯雨林気候だった時代の話しだな
南極大陸にジャングルの化石が出てきたからね
14.
ユーザー
xWanY
100万年続いた雨ですら上がったんだから「やまない雨はない」で合ってるじゃん
15.
ユーザー
i3H4W
100万年ずっと降ってたわけじゃないって見たぞ
16.
ユーザー
Z7AxE
人類って類人猿あたりふくめてもせいぜい10万年位だっけ?
17.
ユーザー
jRvi6
俺たちの先祖もその世界にいた
18.
ユーザー
jRvi6
20万年前説がある
現生人類、ボツワナで20万年前に誕生+DNA分析で特定
https://www.afpbb.com/articles/-/3251885
19.
ユーザー
jRvi6
後期三畳紀にはエウディモルフォドンという翼竜がすでに空を飛んでいた
雨の中よく飛べたもんだと思うが逆に雨だから空中に活路を見いだしたのか
20.
ユーザー
ntyWt
>>19
同じ後期三畳紀と言っても期間はクソ長い
雨が降り続けていたという「カーニアン期」は約2億3200万年前ごろ
エウディモルフォドンは2億1000万年前ごろだから時代がずれてる
偶々見つかってる化石だけでの推測だからこれから変わる可能性はいくらでもあるけど
21.
ユーザー
ntyWt
>>16
「類人猿」はゴリラやチンパンジー等の人類に近い「猿」の事であって、「人類」には含まれない
多分、人類に含まれる「猿人」と混同してるね

現状最古の人類とされる化石は700万年前ほどのサヘラントロプス
数百万年以上の間、いくつもの人類種が現れては滅び、今生き残ってるのはホモサピエンスのみ
現生人類ホモサピエンスは20万年前ぐらいから
22.
ユーザー
ntyWt
考古学は新しい化石の発見や、分析技術の進歩でどんどん塗り代わってくからロマンあるなぁ
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