ホンダ新型EV「スーパーワン」先行予約7000台超 補助金で339万円が149万円に イギリスなどへも展開アーカイブ最終更新 2026/05/26 20:231.番組の途中ですが転載は禁止ですI90szEVは値段が高い、EVは楽しくない、そんな時代を終わらせる国産車が登場したかもしれない――。本田技研工業(以下、ホンダ)が2026年5月22日に発売した小型EV「スーパーワン」を見て、そう感じた。いわゆるBEV(バッテリー式電気自動車)に対して、どのようなイメージをお持ちだろうか?「環境に優しい」「静かで乗り心地がいい」といったポジティブなイメージがある一方で、「車両価格が高い」「航続距離や充電インフラに不安がある」「面白みに欠ける」といったネガティブなイメージも根強い。しかし、ホンダのスーパーワンは、EVでありながら339万200円という車両価格を実現。さらに国の補助金(CEV補助金)が130万円交付されるので、実質209万200円で購入可能。これに加えて自治体の補助金もあり、東京都の場合はZEV補助金が60万円交付されるので、それを含めると149万200円となる。軽自動車でも200万円超が珍しくない時代に、補助金を活用しているにせよ、150万円以下という価格は非常に魅力的だ。150万円以下という価格は補助金ありきだが、車両本体価格339万200円は、ベースとなっている軽乗用EV「N-ONE e:」の269万9400円~319万8800円に対して、変更点や装備などを考慮すれば、バーゲンプライスと言ってもいいだろう。5月21日に開催された発表会でホンダは、先行予約は7000台レベルに達していると説明。スーパーワンの販売計画目標は明かされていないが、想定を上まわる予約となっているとコメントした。ちなみに先行予約の約9割は男性、50代以上が過半数を占めるという。さらに少数ではあるが、若い世代からの予約も入っているとの話だ。最後に冒頭で軽く触れた価格だが、1グレードのみで車両本体価格は339万200円。そこに国のCEV補助金が130万円交付されるので209万200円となる。それに加えて自治体によっても異なるが、東京都の場合、ZEV補助金が60万円交付されるので最終的に149万200円という車両価格となる。さらにV2H(Vehicle to Home:EVに蓄えた電気を家庭用に活用する仕組み)などの充放電設備を導入した場合は最大10万円、再エネ100%電力の契約をした場合15万円、太陽光発電設備を導入した場合に30万円の交付が受けられる。東京在住であれば149万200円で手に入るスーパーワン。これに対してホンダは、「補助金はあくまで国や地方自治体が審査するもので、補助金頼りではなく、適切な車両価格に設定した結果です」と説明する。ちなみにベースになっているN-ONE e:は、軽自動車と登録車という違いはあるが、国のCEV補助金は58万円で、東京都のZEV補助金は60万円。装備面でスーパーワンに近い上級グレード「e:L」の価格は319万8800円なので、CEV補助金のみを利用した場合は261万8800円、さらにZEV補助金を利用した場合は201万8800円となる。もちろん、自動車税等の維持費は異なるが、それでも購入時の実質負担額では、N-ONE e:の201万8800円に対して、スーパーワンは149万200円と安い不思議な現象が発生。先行予約の段階で話題になっていたが、これも7000台オーバーという予約獲得の要因だろう。ちなみにホンダは、スーパーワンの発表会にて、EV開発の方向性についても少し触れた。2026年3月12日の四輪電動化戦略の見直しに関する発表において、北米における0(ゼロ)シリーズ3車種の開発・発売中止に加え、次世代ハイブリッド車の強化を軸とした戦略再構築を示したホンダ。一方で国内では、軽商用EV「N-VAN e:」と軽乗用のN-ONE e:、そして先日発売した「インサイト」に今回のスーパーワンを加え、軽自動車からEV拡充を狙う方針は変わらないと強調。さらに2028年には「N-BOX」のEV版も投入予定で、車両の開発とともに充電インフラ整備にも力を入れていくとした。ちなみに今回のスーパーワンは、国内から販売をスタートするが、1年以内を目標にイギリスやアジア、オセアニア地域へも順次展開すると説明。ホンダらしい元気に走るコンパクトハッチとEVという組み合わせは、日本のユーザーはもちろんグローバル市場で受け入れられるのか?とにもかくにも、走る楽しさを味わえるスーパーワンには期待したい。https://toyokeizai.net/articles/-/945464?display=bhttps://www.youtube.com/watch?v=99A79Mx5azM2026/05/23 18:51:3566すべて|最新の50件17.番組の途中ですが転載は禁止ですc0lxdどうしてこんなガラの悪そうなCMを作るんだろう世の中を悪くしてるとしか思えん落ち着いて走れよ2026/05/23 22:22:4918.番組の途中ですが転載は禁止です8owdy>>16日本で売るBEVはバッテリー少な目がいいと思うがなあ航続距離短くてもいい用途から変えていけば十分なんよ都会に住んで急速充電あてにするような奴が運用するのは無理に決まってるし家に太陽光パネルも設置できないやつが買ってもエコでも何でもない2026/05/23 22:49:0919.番組の途中ですが転載は禁止です810OLすごいな 希望価格から補助金で半額以下かよBYDのラッコは補助金マジックでたいして補助金貰えないんだろ?2026/05/23 23:26:2720.番組の途中ですが転載は禁止ですPSAfV>>19ラッコも補助金込みで200万円以下だよ2026/05/24 00:11:1121.番組の途中ですが転載は禁止ですtmHDl>>20あれ、BYDは国内メーカーに比べて補助金貰えなくなったんじゃないの?ネトウヨ喜んでたじゃん2026/05/24 00:12:3322.番組の途中ですが転載は禁止ですPSAfVチャピーに、ラッコどれくらい売れるか聞いてきたぞ予想販売台数ですが、個人的にはこんなイメージです。* 初年度:1万〜2万台* 当たれば:3万台級* 大成功:5万台超2026/05/24 00:14:5723.番組の途中ですが転載は禁止です6nw4r>>22一万台売るってどんな計算なんだろな?今のディーラー網がどんなブラック労働しても厳しくね?2026/05/24 00:55:3424.🫷👁️👄👁️🗨️🫸TPNnr>>21補助金は少ないがその分安くするんじゃないかという憶測を呼んでる軽自動車なんて日本にしかないその規格のものを開発したのに売れなかったら全てが無駄になってしまうしかも全く価値のない日本円だぞ?それを低価格で出すんだから殆ど利益はないだろう売れば売るほど赤字かもしれないだが戦略的価値はあるのだろう2026/05/24 01:20:0025.番組の途中ですが転載は禁止ですDU4Ps>>1ただのおもちゃやけど欲しいわw2026/05/24 02:41:5626.番組の途中ですが転載は禁止ですDU4Ps>>23日本参入して3年で累計5000台しか売れてないのに一車種で1万台も売れるわけないな年間500台売れたら驚きバッテリー容量はサクラと同じなのに重たい車体で航続距離はサクラ以下になると予想80~100km走ったら充電の繰り返しになる2026/05/24 02:52:1827.🫷👁️👄👁️🗨️🫸TPNnr対抗はサクラかな?格下ホンダの下剋上という訳かそれより車内は狭そうだが低所得者向けに安さだけを追求したという印象ラッコには遠く及ばず2026/05/24 03:11:4328.番組の途中ですが転載は禁止ですDU4Ps>>27アホ杉サクラのバッテリー管理システムは今でも最新鋭レベルバッテリー用の冷却ユニットとヒートポンプ暖房まで搭載してるVOLVOですらヒートポンプは高価なんで日本向けのスタンダードモデルは省いてるまあこの中華EVがヒートポンプ搭載してるとは思えないし冬場は暖房で航続距離が更に半減するまあ使い物にならんああやっぱりコストでヒートポンプ搭載してない安物https://hayaponlog.com/byd-racco-kei-ev-japan-safety-charging-developer-interview/#index_id12026/05/24 03:44:0929.番組の途中ですが転載は禁止ですDU4Ps>>27このじゃなくてそのだなwラッコは安物でもっと悪い2026/05/24 03:46:0930.番組の途中ですが転載は禁止ですtmHDl>>28ラッコは競合よりも容量の大きいバッテリーを採用していることもあり、コストや衝突安全性とのバランスを考慮し、総合判断としてヒートポンプ非搭載を選択したという。軽EVの実用域を冷静に見極めた判断と評価できる。必要ない理由が明記されてるじゃん。小容量バッテリーで必死に省電力の機器を搭載してコストアップさせるよりも大きなバッテリー積めばいいじゃんっていうド直球設計2026/05/24 04:14:0531.番組の途中ですが転載は禁止ですtmHDl結局、自社製のバッテリーが安価に調達出来るBYDと社外調達しなきゃ作れない日産じゃおのずとEV設計に違いが出るってだけのこと。この時点で日本メーカーは太刀打ち出来ない。どんな安全性能や快適性能もバッテリーが切れたら終わりなんだから当面のEV設計は「どれだけバッテリーが積めるか?」しかない。2026/05/24 04:17:5332.番組の途中ですが転載は禁止ですDU4Ps>>30大きなバッテリーなんか積んでないぞ標準モデルはサクラと同じ20kWhロングレンジモデルは30kWhだが当然相当価格が上がる屁理屈こねようがヒートポンプが無ければ暖房で航続距離は大きく落ち込む標準モデルなら冬場は使い物にならん2026/05/24 04:20:0133.番組の途中ですが転載は禁止ですtmHDl>>32おまえみたいなバカに説明してやると「同じ価格なら」より大きいバッテリーを搭載出来るもしくは同じ価格ならより利益率を高めることが出来る安価にバッテリーが調達出来るBYDに勝てないって話ししてんだよ実際に中華EVが世界を席巻してるのはこれが理由。オールドメーカーはどこもコスパで太刀打ち出来ない。2026/05/24 04:24:3134.番組の途中ですが転載は禁止ですbEyhz軽を普通車にして補助金130万にする手があったのか2026/05/24 04:32:1935.番組の途中ですが転載は禁止ですDU4Ps>>33知恵遅れかお前はw安くもねえし使い物にならんものが売れるか脳足りん👹そもそも軽という制約の中でバッテリーがそんなに積めるか物知らずがしかもBYDは重いLFPだ30kWhでも電動スライドドアまで装備してどんだけ車体が重いかまだ車両重量も公表してないがすごい数字になるだろう軽の小さなタイヤも持つか分からん2026/05/24 04:36:2936.番組の途中ですが転載は禁止ですOsFN3車重はロングレンジモデルで1400kg前後を予想サクラより400kgくらい重いwまあどうなるか見ものではある2026/05/24 05:31:4237.番組の途中ですが転載は禁止ですiFxRP結局は価格とサービス次第補助金の差額を埋めるだけの価格設定ができるかどうかあとはアフターサービスをどれだけ充実させるかだなホンダのディーラー2000店オーバーに対してBYDは100店にも満たない訳だし2026/05/24 06:36:0838.番組の途中ですが転載は禁止です6XwPG赤心少林拳2026/05/24 06:51:2839.番組の途中ですが転載は禁止ですvi9Vq月面キック2026/05/24 07:13:1640.番組の途中ですが転載は禁止ですskcFx>>36もう軽自動車じゃなくて重自動車やで😂2026/05/24 07:22:3241.番組の途中ですが転載は禁止ですTIiEb冷熱ハンド2026/05/24 07:46:2842.番組の途中ですが転載は禁止です7bRKR補助金の額がすごいなだったらみんなこれ買うやろでもその補助金の原資はみんなの税金だから手放しで喜んでられないが2026/05/24 07:54:3443.番組の途中ですが転載は禁止ですp2e78アホンダは格上よりはマシかと思ってたがそんなことは全然なかったなこれは格下だわ2026/05/24 08:30:3044.番組の途中ですが転載は禁止ですQSGA8>>43ほんこれBYD以下だわな2026/05/24 08:42:5245.番組の途中ですが転載は禁止ですHsrOQ>>17ホンダ車が選ばれる理由は走りたくなる車という立ち位置だからだよ実際ホンダ車はそれ故に足回り全部硬い2026/05/24 09:38:3146.番組の途中ですが転載は禁止ですo6FJjBYDの補助金ガーとか言ってた奴らどうすのこれぇ2026/05/24 09:45:4047.番組の途中ですが転載は禁止ですbRxkF半分以上補助金出してもらわないと売れないクルマ格が違った2026/05/24 09:48:2748.番組の途中ですが転載は禁止ですrW4Wj>>47そのうち潰れるやろな2026/05/24 09:53:1549.番組の途中ですが転載は禁止ですLmlhm>>47相当知能低そう2026/05/24 10:03:5050.番組の途中ですが転載は禁止ですSZVfSさっきホンダ行ったら、めちゃくちゃ余ってて吹いた2026/05/24 17:27:4751.番組の途中ですが転載は禁止ですtmHDlEV撤退で潰れかけてるホンダのEVって時点で買う人少ないでしょ。トヨタとかも売れてるEVって中身BYDだったりするしな。え、安すぎない?】BYDと組んだトヨタ「bZ3」改良新型が衝撃。「カローラ」級、200万円台のBEVは日本に導入できるのかhttps://news.yahoo.co.jp/articles/cef4aba9443352fbc7a5ba49ffc1935dcb46d5ba将来的に日本の家電メーカーみたいに中国製品に自社バッジつけて売るだけのメーカーになってると思うよ。2026/05/24 17:34:1452.番組の途中ですが転載は禁止ですLmlhm>>50デマ吐き支那ワロタwwhttps://www.google.com/url?q=https://creative311.com/?p%3D173349ホンダ新型スーパーワンが発売前から受注6,000台突破!目標の『7倍以上』と好調な背景。2026/05/24 17:56:3353.番組の途中ですが転載は禁止ですbRxkF>>51直接中華ディーラーで買うより日本の車屋と組んだ売り方してるほうがなんぼか安心だな2026/05/24 18:16:2354.番組の途中ですが転載は禁止ですscMmB>>51EV撤退なんかしねえよ気狂い馬鹿ww2026/05/24 18:39:2655.番組の途中ですが転載は禁止ですhEepG>>50ディーラーに置いてあるのは在庫じゃなくて展示車じゃね?とマジレスしてみる2026/05/24 18:41:5356.番組の途中ですが転載は禁止ですbEyhzbz3はGACアイオンi60だから日本参入するGACアイオンのオリジナルを買えばいい2026/05/24 22:20:2157.番組の途中ですが転載は禁止です7imasカメーンライダー2026/05/24 23:40:2358.番組の途中ですが転載は禁止ですJoy9M>>1車体は完全に軽なのにガワ膨らませて小型乗用扱いにして高額EV補助金ゲッツはちょっとおかしいんちゃうか。2026/05/25 07:37:1759.番組の途中ですが転載は禁止ですShkft>>58じゃあ訴えれば?2026/05/25 19:19:3460.番組の途中ですが転載は禁止ですuOhe1>>58確かにな潰れそうだからって税金チューチューはなぁ2026/05/25 19:25:5561.番組の途中ですが転載は禁止ですa1LIQスーパーワンを検討する方は、・BYDドルフィン・BYDラッコ・ヒョンデ インスターこちらも比較されることをお勧めします。多少の持出しで、スーパーワンにないものを持つEVが手に入ります。(特に電池容量、内装の質感、乗り味は乗ってみたらスーパーワンでは味わえません☺️)2026/05/25 21:03:1162.番組の途中ですが転載は禁止ですF6gvAスーパーワン検討してたけどメインカーには厳しそうだからモデル3にした2026/05/26 08:11:0463.番組の途中ですが転載は禁止です93LbF>>59馬鹿w2026/05/26 15:46:4364.番組の途中ですが転載は禁止ですSBJ0v>>63じゃあ黙ってれば?2026/05/26 20:04:3065.番組の途中ですが転載は禁止ですN6PiJ>>64気狂いww2026/05/26 20:13:2366.番組の途中ですが転載は禁止ですSBJ0v>>61>乗り味は乗ってみたらスーパーワンでは味わえません☺️)まだ試乗できないのに何でそんなバレバレの嘘つくの?2026/05/26 20:23:08
高校生の手提げかばんを切り裂いて中に入っていた体操服を盗んだうえ、尻をさわるなどわいせつな行為をした医師の男(41)を逮捕 日本人男性の性欲は異常ニュー速(嫌儲)34133.52026/06/17 13:39:56
いわゆるBEV(バッテリー式電気自動車)に対して、どのようなイメージをお持ちだろうか?「環境に優しい」「静かで乗り心地がいい」といったポジティブなイメージがある一方で、「車両価格が高い」「航続距離や充電インフラに不安がある」「面白みに欠ける」といったネガティブなイメージも根強い。
しかし、ホンダのスーパーワンは、EVでありながら339万200円という車両価格を実現。さらに国の補助金(CEV補助金)が130万円交付されるので、実質209万200円で購入可能。これに加えて自治体の補助金もあり、東京都の場合はZEV補助金が60万円交付されるので、それを含めると149万200円となる。軽自動車でも200万円超が珍しくない時代に、補助金を活用しているにせよ、150万円以下という価格は非常に魅力的だ。
150万円以下という価格は補助金ありきだが、車両本体価格339万200円は、ベースとなっている軽乗用EV「N-ONE e:」の269万9400円~319万8800円に対して、変更点や装備などを考慮すれば、バーゲンプライスと言ってもいいだろう。
5月21日に開催された発表会でホンダは、先行予約は7000台レベルに達していると説明。スーパーワンの販売計画目標は明かされていないが、想定を上まわる予約となっているとコメントした。ちなみに先行予約の約9割は男性、50代以上が過半数を占めるという。さらに少数ではあるが、若い世代からの予約も入っているとの話だ。
最後に冒頭で軽く触れた価格だが、1グレードのみで車両本体価格は339万200円。そこに国のCEV補助金が130万円交付されるので209万200円となる。それに加えて自治体によっても異なるが、東京都の場合、ZEV補助金が60万円交付されるので最終的に149万200円という車両価格となる。
さらにV2H(Vehicle to Home:EVに蓄えた電気を家庭用に活用する仕組み)などの充放電設備を導入した場合は最大10万円、再エネ100%電力の契約をした場合15万円、太陽光発電設備を導入した場合に30万円の交付が受けられる。
東京在住であれば149万200円で手に入るスーパーワン。これに対してホンダは、「補助金はあくまで国や地方自治体が審査するもので、補助金頼りではなく、適切な車両価格に設定した結果です」と説明する。
ちなみにベースになっているN-ONE e:は、軽自動車と登録車という違いはあるが、国のCEV補助金は58万円で、東京都のZEV補助金は60万円。装備面でスーパーワンに近い上級グレード「e:L」の価格は319万8800円なので、CEV補助金のみを利用した場合は261万8800円、さらにZEV補助金を利用した場合は201万8800円となる。
もちろん、自動車税等の維持費は異なるが、それでも購入時の実質負担額では、N-ONE e:の201万8800円に対して、スーパーワンは149万200円と安い不思議な現象が発生。先行予約の段階で話題になっていたが、これも7000台オーバーという予約獲得の要因だろう。
ちなみにホンダは、スーパーワンの発表会にて、EV開発の方向性についても少し触れた。2026年3月12日の四輪電動化戦略の見直しに関する発表において、北米における0(ゼロ)シリーズ3車種の開発・発売中止に加え、次世代ハイブリッド車の強化を軸とした戦略再構築を示したホンダ。
一方で国内では、軽商用EV「N-VAN e:」と軽乗用のN-ONE e:、そして先日発売した「インサイト」に今回のスーパーワンを加え、軽自動車からEV拡充を狙う方針は変わらないと強調。さらに2028年には「N-BOX」のEV版も投入予定で、車両の開発とともに充電インフラ整備にも力を入れていくとした。
ちなみに今回のスーパーワンは、国内から販売をスタートするが、1年以内を目標にイギリスやアジア、オセアニア地域へも順次展開すると説明。ホンダらしい元気に走るコンパクトハッチとEVという組み合わせは、日本のユーザーはもちろんグローバル市場で受け入れられるのか?とにもかくにも、走る楽しさを味わえるスーパーワンには期待したい。
https://toyokeizai.net/articles/-/945464?display=b
https://www.youtube.com/watch?v=99A79Mx5azM
世の中を悪くしてるとしか思えん
落ち着いて走れよ
日本で売るBEVはバッテリー少な目がいいと思うがなあ
航続距離短くてもいい用途から変えていけば十分なんよ
都会に住んで急速充電あてにするような奴が運用するのは無理に決まってるし
家に太陽光パネルも設置できないやつが買ってもエコでも何でもない
BYDのラッコは補助金マジックでたいして補助金貰えないんだろ?
ラッコも補助金込みで200万円以下だよ
あれ、BYDは国内メーカーに比べて補助金貰えなくなったんじゃないの?
ネトウヨ喜んでたじゃん
予想販売台数ですが、個人的にはこんなイメージです。
* 初年度:1万〜2万台
* 当たれば:3万台級
* 大成功:5万台超
一万台売るってどんな計算なんだろな?
今のディーラー網がどんなブラック労働しても厳しくね?
補助金は少ないがその分安くするんじゃないかという憶測を呼んでる
軽自動車なんて日本にしかないその規格のものを開発したのに売れなかったら全てが無駄になってしまう
しかも全く価値のない日本円だぞ?
それを低価格で出すんだから殆ど利益はないだろう
売れば売るほど赤字かもしれない
だが戦略的価値はあるのだろう
ただのおもちゃやけど欲しいわw
日本参入して3年で累計5000台しか売れてないのに一車種で1万台も売れるわけないな
年間500台売れたら驚き
バッテリー容量はサクラと同じなのに重たい車体で航続距離はサクラ以下になると予想
80~100km走ったら充電の繰り返しになる
格下ホンダの下剋上という訳か
それより車内は狭そうだが
低所得者向けに安さだけを追求したという印象
ラッコには遠く及ばず
アホ杉
サクラのバッテリー管理システムは今でも最新鋭レベル
バッテリー用の冷却ユニットとヒートポンプ暖房まで搭載してる
VOLVOですらヒートポンプは高価なんで日本向けのスタンダードモデルは省いてる
まあこの中華EVがヒートポンプ搭載してるとは思えないし
冬場は暖房で航続距離が更に半減する
まあ使い物にならん
ああやっぱりコストでヒートポンプ搭載してない安物
https://hayaponlog.com/byd-racco-kei-ev-japan-safety-charging-developer-interview/#index_id1
このじゃなくてそのだなw
ラッコは安物でもっと悪い
ラッコは競合よりも容量の大きいバッテリーを採用していることもあり、コストや衝突安全性とのバランスを考慮し、総合判断としてヒートポンプ非搭載を選択したという。軽EVの実用域を冷静に見極めた判断と評価できる。
必要ない理由が明記されてるじゃん。
小容量バッテリーで必死に省電力の機器を搭載してコストアップさせるよりも
大きなバッテリー積めばいいじゃんっていうド直球設計
社外調達しなきゃ作れない日産じゃおのずとEV設計に
違いが出るってだけのこと。
この時点で日本メーカーは太刀打ち出来ない。
どんな安全性能や快適性能もバッテリーが切れたら終わりなんだから
当面のEV設計は「どれだけバッテリーが積めるか?」しかない。
大きなバッテリーなんか積んでないぞ
標準モデルはサクラと同じ20kWh
ロングレンジモデルは30kWhだが当然相当価格が上がる
屁理屈こねようがヒートポンプが無ければ暖房で航続距離は大きく落ち込む
標準モデルなら冬場は使い物にならん
おまえみたいなバカに説明してやると
「同じ価格なら」より大きいバッテリーを搭載出来る
もしくは同じ価格ならより利益率を高めることが出来る
安価にバッテリーが調達出来るBYDに勝てないって話ししてんだよ
実際に中華EVが世界を席巻してるのはこれが理由。
オールドメーカーはどこもコスパで太刀打ち出来ない。
知恵遅れかお前はw
安くもねえし使い物にならんものが売れるか脳足りん👹
そもそも軽という制約の中でバッテリーがそんなに積めるか物知らずが
しかもBYDは重いLFPだ
30kWhでも電動スライドドアまで装備してどんだけ車体が重いか
まだ車両重量も公表してないがすごい数字になるだろう
軽の小さなタイヤも持つか分からん
サクラより400kgくらい重いw
まあどうなるか見ものではある
補助金の差額を埋めるだけの価格設定ができるかどうか
あとはアフターサービスをどれだけ充実させるかだな
ホンダのディーラー2000店オーバーに対してBYDは100店にも満たない訳だし
もう軽自動車じゃなくて重自動車やで😂
だったらみんなこれ買うやろ
でもその補助金の原資はみんなの税金だから手放しで喜んでられないが
これは格下だわ
ほんこれ
BYD以下だわな
ホンダ車が選ばれる理由は走りたくなる車という立ち位置だからだよ
実際ホンダ車はそれ故に足回り全部硬い
どうすのこれぇ
格が違った
そのうち潰れるやろな
相当知能低そう
トヨタとかも売れてるEVって中身BYDだったりするしな。
え、安すぎない?】BYDと組んだトヨタ「bZ3」改良新型が衝撃。「カローラ」級、200万円台のBEVは日本に導入できるのか
https://news.yahoo.co.jp/articles/cef4aba9443352fbc7a5ba49ffc1935dcb46d5ba
将来的に日本の家電メーカーみたいに中国製品に自社バッジつけて売るだけのメーカーになってると
思うよ。
デマ吐き支那ワロタww
https://www.google.com/url?q=https://creative311.com/?p%3D173349
ホンダ新型スーパーワンが発売前から受注6,000台突破!目標の『7倍以上』と好調な背景。
直接中華ディーラーで買うより日本の車屋と組んだ売り方してるほうがなんぼか安心だな
EV撤退なんかしねえよ気狂い馬鹿ww
ディーラーに置いてあるのは在庫じゃなくて展示車じゃね?
とマジレスしてみる
車体は完全に軽なのにガワ膨らませて小型乗用扱いにして高額EV補助金ゲッツは
ちょっとおかしいんちゃうか。
じゃあ訴えれば?
確かにな
潰れそうだからって税金チューチューはなぁ
・BYDドルフィン
・BYDラッコ
・ヒョンデ インスター
こちらも比較されることをお勧めします。
多少の持出しで、スーパーワンにないものを持つEVが手に入ります。
(特に電池容量、内装の質感、乗り味は乗ってみたらスーパーワンでは味わえません☺️)
馬鹿w
じゃあ黙ってれば?
気狂いww
>乗り味は乗ってみたらスーパーワンでは味わえません☺️)
まだ試乗できないのに何でそんなバレバレの嘘つくの?