AIさん もしかすると悪質な転売屋なのかもしれないアーカイブ最終更新 2026/05/15 13:331.番組の途中ですが転載は禁止ですFOtbV赤やピンクのバラが見頃を迎えた京都府立植物園に、とんでもない”お宝”が眠っていた。古びた木箱の中に納められた朱色の表紙の本。それが、鑑定額1億円という衝撃の結果をたたき出した「本草綱目(ほんぞうこうもく)」だ。中略■AIには「3万円」と査定されていた実はこの本、番組出品前は職員たちも”本物かどうか”半信半疑だったという。AIに鑑定を依頼してみると、「明の時代ではありえない紙質」と返ってきて、査定額はたったの3万円ほど。学芸員は「あの白井光太郎先生が偽物をつかまされたのかっていう、大きなショックがありましたけど。もう(AIを)信じてしまいました」と苦笑いしていた。https://www.fnn.jp/articles/-/10445142026/05/14 16:27:164すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですMsCqmうわぁ・・・モロに「人間のような無料おしゃべりAI」だねそんなもんに何かを全て任せるのか・・・2026/05/14 17:08:113.番組の途中ですが転載は禁止ですFJtpZ>>2ネトウヨを駆除しない国だからね。間違いだらけなのは当然。2026/05/14 17:20:284.番組の途中ですが転載は禁止ですGKNlt凄いじゃん2026/05/15 13:33:45
古びた木箱の中に納められた朱色の表紙の本。
それが、鑑定額1億円という衝撃の結果をたたき出した「本草綱目(ほんぞうこうもく)」だ。
中略
■AIには「3万円」と査定されていた
実はこの本、番組出品前は職員たちも”本物かどうか”半信半疑だったという。
AIに鑑定を依頼してみると、「明の時代ではありえない紙質」と返ってきて、査定額はたったの3万円ほど。
学芸員は「あの白井光太郎先生が偽物をつかまされたのかっていう、大きなショックがありましたけど。もう(AIを)信じてしまいました」と苦笑いしていた。
https://www.fnn.jp/articles/-/1044514
そんなもんに何かを全て任せるのか・・・
ネトウヨを駆除しない国だからね。間違いだらけなのは当然。