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【画像・動画あり】障害ある受講生にわいせつな行為をした講師の男(40)を逮捕 日本人男性の性欲は異常アーカイブ

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https://newsdig.ismcdn.jp/mwimgs/e/b/-/img_ebd22f4ca9229ceb64d20a49bcd8fac8147158.jpg
https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/202605/20260511at63S_o.jpg

https://youtu.be/MxuJsR0Cokc


東京都内の青少年支援団体の元職員の男が、施設に通う障害がある女性にわいせつな行為をしたとして警視庁に逮捕されたことがわかりました。

捜査関係者によりますと、準強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、青少年支援団体施設・東京YMCAの元職員、重留真幸容疑者(40)です。

重留容疑者は2023年3月、当時勤めていた新宿区の東京YMCAの施設の教室で、障害がある受講生の女性(28)にわいせつな行為をした疑いがもたれています。

重留容疑者は講師として女性に対し、1対1で発達障害者向けのトレーニングを行っていましたが、犯行当日は「来年度のプログラムについて相談がある」と女性を呼び出し、行為に及んでいたということです。

女性が帰宅後、父親に「先生から子どもを作る練習をすると言われた」などと話したことから、事件が発覚しました。

取り調べに対し、重留容疑者は容疑を一部否認していて、「性的な欲求を満たすためだった」と供述しているということです。
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障害のある学生などに社会生活のマナーを教える授業中に受講者の20代の女性にわいせつな行為をしたとして、公益財団法人の講師だった男が警視庁に逮捕されました。

青少年の育成を支援する公益財団法人「東京YMCA」の講師だった重留真幸容疑者(40)は2023年3月、東京・新宿区西早稲田の教室内で受講者だった20代の女性にわいせつな行為をした疑いが持たれています。

捜査関係者によりますと、重留容疑者は障害がある学生などに社会生活のマナーなどを教える支援プログラムを担当していました。

事件当時、教室内は2人きりで、重留容疑者が女性に「近くにおいで」などと声を掛けたということです。

女性が抵抗できない心理状態であることに乗じたとみられています。

女性が帰宅後に「子どもを作る練習をすると言われた」と父親に話したことから、両親が警視庁に相談して事件が発覚しました。

取り調べに対して「わいせつな行為をしたことは間違いない」「性的欲求を満たすためだった」と話していますが、詳しい行為については「覚えていない」と容疑を一部否認しています。
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自身が講師を務める発達障がいがある学生向けのプログラムを受講していた知的障がいがある女性にわいせつな行為をしたとして東京YMCAの元職員の男が逮捕されました。

準強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、青少年支援団体施設「東京YMCA」元職員の重留真幸容疑者(40)です。

捜査関係者によりますと、重留容疑者は2023年3月、東京・新宿区にある「東京YMCA」の施設で、知的障がいのある20代の女性の服を脱がせ、体を触るなどのわいせつな行為をした疑いが持たれています。

重留容疑者は自身が講師を務めていた発達障がいがある学生向けのスキルトレーニングプログラムを受講する女性と、カウンセリングと称して、部屋で2人きりになった際に「近くにおいで」と声をかけたうえで、犯行に及んだとみられています。

女性が帰宅したあとに、「先生から子どもを作る練習をすると言われた」と家族に話したことから、不審に思った家族が警視庁へ相談したことで事件が発覚しました。

調べに対し重留容疑者は「心当たりがないわけではない。胸をもむなどのわいせつな行為をしたが、それ以上は覚えていない」などと容疑を一部否認したうえで、「カウンセリング中もうろうろしてしまうので、それを制止させるため、そして性的欲求を満たすためだった」と供述しているということです。

また、重留容疑者は臨床心理士の資格を持っているとも話しているということで、警視庁は立場を悪用して犯行に及んだ可能性もあるとみて詳しく調べています。
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青少年支援団体「東京YMCA」(東京都新宿区)で、支援プログラムを受けていた精神障害のある女性にわいせつな行為をしたとして、警視庁は11日までに、準強制わいせつの疑いで、団体の元職員重留真幸容疑者(40)=相模原市=を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。捜査関係者によると、容疑者は「覚えていない」と否認している。

逮捕容疑は職員だった2023年3月5日、新宿区の団体施設の教室で20代女性にわいせつな行為をした疑い。

容疑者は、受講者の社会参加を支援するため、マナーなどを教えるプログラムで講師をしていた。事件当時は、4月以降の講座の手続きで訪れた女性と教室で2人きりだった。
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障害者向け支援プログラムの受講生の女性にわいせつ行為をしたとして、警視庁少年育成課は11日までに、準強制わいせつ容疑で、青少年支援団体「東京YMCA」元職員、重留真幸容疑者(40)=相模原市南区下溝=を逮捕した。

捜査関係者への取材で分かった。容疑を一部否認している。

捜査関係者によると、逮捕容疑は2023年3月5日、勤務先だった東京都新宿区の東京YMCAの施設で、20代女性が障害により抵抗できない状態であることに乗じ、自分の下半身を出してわいせつ行為をした疑い。

同容疑者は当時、講師として発達障害者向けに社会生活のマナーなどを教えるプログラムを担当。被害を受けた女性は受講生で、教室は二人きりだったという。女性は自閉スペクトラム症などがあり、性被害に遭った自覚がないとみられる。

女性の父親が、帰宅後に女性から施設での様子を聞いて不審に思い、翌日、女性と共に警視庁に相談した。

同容疑者は13年~今年2月、東京YMCA職員として勤務。公認心理師の資格なども持っているという。
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rzjbb
『知られざる警察官、張りぼて人生の真実』

① 応募倍率の嘘

警察官の採用試験は1年に何度も行われる。

地域によっても併願が可能。

1年に1回でいい試験を、何度も行う。試験料無料で、試験内容は小学生レベルの問題のみ。

これにより、試験対策すらしない(出来ない)Fランのバカが何度も、何度も受験する。このことにより、公表される応募者数や倍率の水増し発表が可能に!

もともと正味の応募者は居ないので、最終的には、誰でも合格するのだが、無能警官を有能演出するために、無駄な試験を年中実施し、あらゆる地域の併願を可能にしている。

② 試験名の表記を工夫

小学生が解く算数レベルのテストを、数的処理などの試験名に変えて工夫し、警察官のプライドを維持!

なお、警察官の合格点からすると、警察官は小学生レベルの国語や算数が理解できてはいない。(大卒警官も同様)

また、兵庫県警は、論文試験が難しいので廃止すると発表したが、過去問では、「あなたが警察官を目指す理由。ほかの公務員ではなく、警察官である理由」など、論文とは、ほど遠い、絵日記の宿題レベルとも思える問題が毎年出題されていた。これらも、警察官のプライドのためのテスト名編集であり、もともと警察官のレベルは、「異世界転生したら知的障害だった件」とでもいうべき低さであるが、自分たちのプライドを守るために、姑息な印象操作を必死で続けている。
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WLGun
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o0vd9
>>12
まんまケンモメンだな
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raZQQ
40歳でこれか
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Q592d
ハゲ具合と白髪具合が40歳のそれではないな
報道間違ってないか?
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hIhMU
子作りの練習をする!

嘘はついてないな
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0T7XH
いしだ壱成のドラマ思い出す
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4lqKn
>>12
これが40歳なわけないだろw
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2Pe50
>>12
半分水木しげるの妖怪キャラだろ
20.
ユーザー
2Pe50
>>12

https://i.imgur.com/m8szjMJ.jpeg

妖怪ももんじい
21.
ユーザー
o0vd9
>>12
名誉ケンモメンとして迎え入れてやよお前ら
頭頂部は親近感湧くだろ?
22.
ユーザー
MaukE
日本人男性の性欲は異常・・
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