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大日本帝国による、朝鮮人29名虐殺した提岩里教会事件アーカイブ

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ユーザー
ndwE2
堤岩里事件(提岩里教会事件)は、1919年4月15日、京畿道水原郡郷南面提岩里(現在の韓国・華城市万歳区郷南邑提岩里)で発生しました。三・一独立運動の最中、日本の警察と憲兵が、独立運動に関与したとされる住民を教会に集め、閉じ込めた上で射殺し、教会を焼き払った事件です。犠牲者は23名から29名とされ、キリスト教徒と天道教徒が含まれていました。近隣の古洲里でも6名が虐殺されました
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ユーザー
6eYty
いやだねえウヨは
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ユーザー
Aepbf
共産主義テロリスト朝鮮人
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ユーザー
QstXU
>>1 李相哲(イサンチョル)生活局局長と県地方本部の洪光 韓国民団 死ね 拉致国家 公務員国籍復活
5.
ユーザー
QstXU
>>2ネトサヨ死ね
6.
ユーザー
QstXU
>>1アメリカ発独立運動実際はただのデモ抗議 しかも師団一で退散 これは韓国犬独立運動 糞韓国人💩
7.
ユーザー
QstXU
>>1虐殺万歳 独裁金国民族は独裁豚百済を返せ 侵略戦犯国家韓
8.
ユーザー
9TmGc
教会に閉じ込めて火をつけるっての、はだしのゲンかその作者の何かで見た記憶があるな
9.
ユーザー
Zf23l
>>5
な?
凶暴さ丸出しやん
10.
ユーザー
HTY8p
1926 年、三重県の木本町(現・熊野市)でトンネル工事に従事していた朝鮮人2 人が武装した町民に集団で襲われ、殺害された。町民と朝鮮人の小さなトラブルから「朝鮮人が集団で襲ってくる」との噂が広まった結果だった。木本事件は地元でタブー視され、伝える人も少ない。関東大震災後には、朝鮮人という理由で多くの人が虐殺された。虐殺の発生と連鎖のメカニズムを探り、事件を後世に伝えようとする地元の僧侶や教師、在日コリアンの編集者の目を通して、現代にもつながる差別の実情を明らかにする。
https://locipo.jp/creative/9755fd55-eacd-4874-8599-8bc6bb66b304?list=88637816-b699-47f1-a26e-2a69e66df89e
11.
ユーザー
3lXuy
戦争は嫌だなあ
12.
ユーザー
0dFv1
だね。
13.
ユーザー
jXgTM
こういうのはどんどん調査すべきだね
なぜ朝鮮人が狙われたとかも
14.
ユーザー
fu7Lo
>>5
パンツウヨクキモいんだよ5chに帰れ
15.
ユーザー
HTY8p
>>13
当時の新聞が不逞鮮人という差別用語を使って流言(デマ)で日本人を扇動したと

>>10の動画では記録から掘り起こしたり、現地で取材も行っていて分かりやすかった
16.
ユーザー
jXgTM
>>15
「不逞鮮人」という言葉は何故生まれたんだろうね
17.
ユーザー
HTY8p
>>16
三・一独立運動あたりから日本の植民地支配に抵抗する朝鮮人をそう呼んでいたらしい
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