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為替介入観測、市場関係者に聞く 「月内間違いなく140円台」「強いけん制」アーカイブ

1.
ユーザー
AkfuJ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL010B7TR00C26A5000000/

日本政府・日銀による円買い・ドル売り介入観測を受け、円相場は4月30日、1ドル=160円台から155円台まで急伸する場面があった。その後円は上昇幅を縮めるなど不安定な情勢だ。今後の円相場の見通しについて市場関係者に話を聞いた。
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2.
ユーザー
X8zE9
願望で草
3.
ユーザー
0RVpP
市場関係者ってドル売って持ちこしてる人の事か
4.
ユーザー
bd0wq
うわー思いっきり御用連中でワロタ。

原発事故の時の「爆発弁が作動したのでもう安心です」みたいな感じだな。
5.
ユーザー
ceLu3
国策は円安ホクホクだろ。
こいつら反日か?
6.
ユーザー
VDPts
ならなかったらどうするの?
ならなかったらどうするの?
7.
ユーザー
VDPts
>>5
つーかこいつらまで自分の貯金のために円高が良いと思ってんだwケッサク
8.
ユーザー
6YJ2L
ホクホクしなくてええんか?
9.
ユーザー
zYQRl
どっちだよ

月30日の外国為替市場で円相場が1ドル=155円台半ばに急伸しており、日本政府・日銀による円買い・ドル売りの為替介入に踏み切った可能性が高い。断続的に円買い介入を実施すれば月内に140円台へと上昇する余地がありそうだ。

4月30日夕に片山さつき財務相や三村淳財務官が「最後通告」と受け取れる強い円安けん制発言をした後に円が急速に買われたことも介入の可能性を強く示唆している。ただ、現時点では日本単独での介入なのか米国との協調介入かはみえていない。

このところの円安・ドル高は米国の金融政策の影響が大きい。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長は現時点で米国の期待インフレ率はアンカーされていると説明したが、中東情勢を巡る原油相場次第で期待インフレが高まる可能性がある。また、原油の供給面でみると産油国の米国と比べ日本を含むアジア全体は供給制約により景気が下押しされる懸念もある。追加介入がなければ中期的には、ドル高基調により円は165円まで下落することも考えられる。

10.
ユーザー
hOtzy
>>9
ふふ
11.
ユーザー
6YJ2L
何もしなければあっという間に170円
12.
ユーザー
3rYWM
100兆円投じたところで全部海外ファンドが美味しく頂きました、になるだけ
13.
ユーザー
tNPpp
産業終わってきてる資源もねぇこんな国の通貨は安くなるしかない
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