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【悲報】首都高バイクさん、頭を踏み潰されておわるアーカイブ

1.
ユーザー
wyOdB
18
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2.
ユーザー
dE3ly
無傷だったらしいね
3.
ユーザー
OUhfX
なんでこんなことになる? 急に後輪が暴れ出したが
パンクか?
しかし、こんなただまっすぐ走るだけの安全ライダーですら
いつ死ぬかわからんのが二輪の怖いとこやね。

車道走る自転車も他人事じゃないわ。
4.
ユーザー
X9Dnx
あのスピードで急にバウンバウン動き出したらもう制御不能だもんな
5.
ユーザー
jfdsT
>>3
アメリカ製の乗り物は恐ろしいな
6.
ユーザー
MIcTk
直線で何がどうなったらこうなる?
7.
ユーザー
66pkn
ウィーブ現象とかシミー現象というんだとさ
8.
ユーザー
66pkn
金属の板みたいなのを手首のスナップでビヨンビヨンとやって遊んでたら
なんかタイミングが合わなくなってブビビビってなるあれみたいなもん
9.
ユーザー
CeP4X
ニュースソースないの
10.
ユーザー
x5BMK
共振か
速度がアカンかったか
航空機の可動翼でも起きる
昔は重たい劣化ウラン入れて防いでたが
今もやってんのかな
11.
ユーザー
x5BMK
自己解決☺️
今はタングステン使っとるんやね

航空機において、動翼(エルロン、エレベーター、ラダー)の「フラッター(異常振動)防止」の目的で、かつて劣化ウランが重量バランス(バランスウェイト)として使用されていました。
EICネット

主なポイントは以下の通りです。
用途と理由: 劣化ウランは高密度で、鉛よりも重いため、限られたスペースで効果的な重量バランス調整が可能でした。
現状: 放射性物質であるため、現在ではタングステンなど別の高密度金属に交換されています。
12.
ユーザー
X9Dnx
>>7
シミー現象はMTBで坂道を降りてるときになったことある
ハンドルが急にガガガと揺れ始めてビビった
検索すると「主に40-50km/hの低速時、または100-120km/hの高速時に発生しやすく」とあったから間違いない
横をダンプなどが普通に走る道だったから怖かったわ
13.
ユーザー
Y0nW9
走ってる時にバイクが分解したのか??
14.
ユーザー
Y0nW9
バイクのタイヤで発生する主要な現象は、ハンドルの異常振動(シミー現象・ウォブル)、高速時のタイヤ変形(スタンディングウェーブ現象)、水膜による滑りです。原因は空気圧不足、摩耗、ホイールのバランス不良が多く、スリップサインの確認や適正空気圧の維持など日頃のメンテナンスで防げます。
15.
ユーザー
TIXqg
安い部材使ってるからダメ
16.
ユーザー
6tX4b
>>13
バイク乗りが恐れる現象だぞ
ウォブルとかシミーとか言う突然ハンドルが左右に震える減少
17.
ユーザー
6tX4b
18.
ユーザー
Rf3ez
こんなこと起こるやつは、もう少しまともなパーツに変えろと
ハンドル周りと足回りがクソだから起こる
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