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昨年7月死去の「超人」ハルク・ホーガンさん 毎日、致死量近い鎮痛剤を服用 当時の苦悩明かすアーカイブ

1.
ユーザー
X0MTl
Netflixの新作ドキュメンタリーシリーズ「ハルク・ホーガン:リアル・アメリカン」が配信された。

番組の中で薬物への依存について語り、リンダ夫人と離婚後、WWEに次ぐ米団体TNA(トータル・ノンストップ・レスリング)に所属していた当時、肉体的な痛みを抑えるために命に関わるほどの量となる鎮痛剤のフェンタニルを服用していたと明かした。

続きは以下
https://www.nikkansports.com/battle/news/202604220001806.html
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最新の50件
2.
ユーザー
cYS77
ウィーー!(AA略
3.
ユーザー
TmPVp
プロレススーパースター列伝みたいだな
4.
ユーザー
o1KJP
プロレスラーって大変だよ年取ってもやってるし
5.
ユーザー
hZ7y0
そもそも受け身とかあるとしたとしても100kg超えの人達がバンバン身体に乗っかってくるとか普通に考えて狂気だろ
6.
ユーザー
iguvU
痛み止め強いの欲しいわ肩こりが酷過ぎて毎日肩から首に胸が痛い
7.
ユーザー
TYI2V
フェンタニル中毒者がトランプ支持とか皮肉だな
8.
ユーザー
FnaJ8
>>6
ロキソニンじゃ効かんか?
9.
ユーザー
uJNtQ
猪木の失神したふりに一番驚いた人
10.
ユーザー
PanX8
日の当たる場所に居ただけマシだろ、ホーガンは

ドサ周りでボロボロになっても他に行くところがない、クスリでカラダはボロボロ、でも、あのハレの感覚は忘れられない、ミッキーロークの怪演は見事だった
11.
ユーザー
3GhSb
痛み止め飲んで筋トレしていた?
ただの中毒?
12.
ユーザー
KQoIL
やっぱアホーガンよ!
13.
ユーザー
Dthew
>>6
鎮痛剤なんて根本的な原因を除くわけじゃないんだから(炎症は抑えるが)
このこりそのものをなんとかしろよ
14.
ユーザー
KQoIL
肩こりって原因は肩ではないケースが多い
首が前に出てるようなやつは特に
15.
ユーザー
MONd6
>>6
最強に痛み止めは整形外科でしか処方してくれない
ガンの鎮静とかに出すやつ
もちろん普通の痛みじゃ出してくれない
オレは脊柱菅狭窄症の時出してくれたが
16.
ユーザー
a6I8m
猪木ってあれだけのことをしておきながら
プロレスラーとしては長生きした方だよな
藤波も長州も長生きしそうだし猪木の庇護にあると魂を削らずに済むのか
17.
ユーザー
7bf0G
>>15
ペインクリニックじゃないのか?

整形のやつは強いけどきかないとかあるよね
18.
ユーザー
NZASJ
ホーガンは、息子が人殺しだしその責任はホーガンにないとしても
トランプ支持は普通に邪悪だから
同情できないわ
19.
ユーザー
KQoIL
これはバルク・コーガン
https://pbs.twimg.com/media/DNZZBxQV4AAdXhP.jpg
20.
ユーザー
RmEf0
プロレスにドーピング検査はないから、の一言に尽きる
21.
ユーザー
7nY8D
>>20
2005年からは厳しい検査をやってるみたいよ
選手が死んだから
22.
ユーザー
JfvGV
>>7
中国人に麻薬漬けにされた形だからな
23.
ユーザー
JfvGV
>>18
習近平支持者も同罪だ
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