このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

__米雇用統計、米国生まれ労働者は約250万人分が過大計上、近年の雇用増加は統計上の錯覚だった可能性アーカイブ

1.
ユーザー
9o4ZF
米国の雇用統計の大幅修正により「米国生まれ労働者の雇用増加」というこれまでの見方が実際には誤りだった可能性があると報じた。

BLS(米労働統計局)は最新の国勢調査データを反映するため雇用統計を更新した。その結果、労働市場の基礎となる人口や雇用の数値が大きく修正された。具体的には
・労働年齢人口を約23.1万人下方修正
・労働力人口を約141.7万人減少
・雇用者数を約143.2万人減少
など、複数の重要指標が引き下げられた。

この統計修正で特に注目されたのが「米国生まれ労働者」の数だ。以前のデータでは、トランプ大統領就任後、移民労働者が減る一方で米国生まれ労働者が増え、2025年には約1億3320万人まで増加したとされていた。

しかし今回の修正で、2025年1月のデータが大幅に見直され、米国生まれ労働者が約250万人も「消えた」形になった。つまり、これまで報じられていた米国生まれ労働者の大幅増加の多くは統計上の錯覚だった可能性があるという。

修正後のデータでは、米国生まれ労働者数は約1億3100万人程度で、2019年頃とほぼ同じ水準に戻った。つまりここ数年の雇用増加は、当初考えられていたほど米国生まれ労働者の増加によるものではなかった可能性が示された。

この統計修正は雇用の実態や移民政策の効果に関する議論にも影響を与える可能性があり、市場や政策評価にも波紋を広げていると記事は指摘している。
https://www.zerohedge.com/markets/it-was-all-mirage-25-million-native-born-us-workers-were-just-revised-away
8
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
EhaDZ
統計いじりまで安倍の真似かよ
転生体かよ
3.
ユーザー
mxjiA
統計や経済指標の改ざんは安倍ガイジイズムの真髄であり、華
4.
ユーザー
MyJzZ
アメリカの安倍晋三
5.
ユーザー
1myfu
どこでも、統計不正と選挙不正してるね
6.
ユーザー
vJeb3
世界的ガイジイズムの時代
7.
ユーザー
nQuqM
今更アメリカが日本の後追いとは
日本が一番の腐敗先進国かな?
8.
ユーザー
3gbPo
>>7
これまで何一つ勝てなかったアメリカに、
ついに後塵を拝させる事が出来たんだ。
誇らしいじゃねえか。
強い、強いぞ、わー軍は
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。