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【チャイナ・マキシング】 🐯「アイドルっ!コスメっ!」 🐒の若者「……韓国人になりたい。」  🐼「ゲームっ!キャラっ!SNSっ!」 🦅米国の若者「……中国人になりたい。」アーカイブ

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ユーザー
0ubJb
米国の若者に浸透する「チャイナマキシング」、中国政府が進めるソフトパワー強化を後押し


(CNN) 「チャイナマキシング」なる現象が最近のソーシャルメディアを席巻している。これは熱いお湯をすすったり、スリッパ履きで家の中を歩き回ったり、中国の伝統的なファッションを彷彿(ほうふつ)とさせるアディダスのジャケットを羽織ったりする人々の動画が大量に出回る状況を指す。

こうした行動が「中国人になる」のに役立つと、コンテンツクリエーターたちは冗談めかして言う。そこには中国の文化や美学にますます魅了される西洋人の姿が浮かぶ。

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アジアがグローバルな文化資本を着実に蓄積していく中で、このような現象は以前にも見られた。 韓国のKドラマ、Kポップ、Kビューティーが世界中で愛される一方、日本には記録的な数の観光客が押し寄せ、その美しい街並みや高速鉄道に感銘を受けている。

どうやら次は中国の番のようだ。

「長い間、中国は韓国や日本と比べてそれほどソフトパワーを持っていないというのが定説だった」と、ハーバード大学科学史学科の博士課程学生、ティアンユ・ファン氏は述べた。
「ここ数カ月で状況はかなり変わりつつある。中国のビデオゲームや映画、そしてラブブ(人気のフィギュア)のような小さなものでさえ、中国にまつわる文化的なイメージを大きく変えようとしている。米国はもとより、広く西側諸国においてそうなっている」(ファン氏)

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しかし専門家によれば、この傾向は米国人のより深い部分に潜む心情を明らかにするものだという。多くの米国人は国内生活に不満を抱いている。政治的な混乱から銃による暴力、移民取り締まり、そして根強い人種間の緊張など、その要因は様々だ。こうしたあらゆる問題が米国の表面的なイメージを曇らせ、若者たちの好奇心を国外へと向かわせる。米国の「向こう側」の生活とは一体どのようなものなのか、彼らは思いを馳(は)せることになる。

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(全文ソース)
https://www.cnn.co.jp/world/35244330.html
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ユーザー
JUAZI
時代がケンモメンに追い付いてきたな
3.
ユーザー
aJZmS
割とマジでアメリカの若いやつは習近平にアメリカ大統領になってほしいとかいうからな
4.
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DyiY2
白人が黒人を差別→絶対に許されない
黒人が白人を差別→許されない
白人黒人がアジア人を差別→まあいいじゃんそういうの
5.
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Mkq96
ラブブはもう諦めろよw
6.
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vkoAS
>>1アジア主義者書いたか 売国奴ら マッカーサー世帯
7.
ユーザー
vkoAS
>>4左翼はこれ きもい左翼
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