軍事を調べたらF-35ってかなり微妙ぽいんだがどうなんだ?最終更新 2026/01/23 19:411.ケモクラシーNhY2Pこの2年くらいのトレンドは第4.5世代らしいアメリカもF-35より高いのにF-15とかF-16、F-18の中身別物になってる改良版を増やしてる市場ではもうスホーイ35、グリペン、ラファール、ユーロファイターなどの最新版のほうが評価が高い(参考)トランプ氏に安倍氏「これだけ兵器を買う」 不均衡な防衛の日米契約https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1H4J0JV1HUTIL02HM.html2026/01/23 09:25:3413コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですr3pXBラファールってこの前インド軍のが、パキスタン軍の中国製戦闘機に撃墜されなかったか2026/01/23 09:33:443.番組の途中ですが転載は禁止ですq0g5Jあまりかっこよくないよね2026/01/23 09:34:464.ケモクラシーNhY2PF-35はステルス化+集団データ戦に特化しているため、旧来の戦闘機や爆撃機が持っていた強みを色々捨てており①近距離戦は弱く②弾数が少なく③バックアップが必要つまり①近距離戦は従来機に負ける②飽和攻撃に弱い③支援なき前線の修羅場で戦えない①ステルス機のアウトレンジが難しくなってる最近の非ステルス機は電波妨害の方向に進化し、被発見率やミサイルを騙す技術が導入されているF-35のほうが先に敵を発見できても、一発目のミサイルがだいたい外れる以上、旧来機のほうが有利な距離に近づかれるならあまり意味がないスホーイは2秒で機種を敵に向けてミサイル打てる②古いミグとかの第三世代戦闘機や、安い無人機の数量で戦う敵に対しては、ミサイル4発搭載のステルス機より8発搭載のF-15のほうが有力無人機誘導の能力を備えた第6世代がその上位互換で、第5世代は宙に浮いてしまう③ウクライナなどの戦訓から、自軍のデータリンクが完備された状態で戦える機会は限定的と判明基地や母艦や整備工場は遠隔地でもスコッと攻撃をうけるため、データ共有ができる味方の機能が不全でも戦える必要がある(F-35は短い滑走路で飛ぶ能力は高い)というわけでステルス無双ってのは現実的じゃないみたいだぞ偵察的なときには有力らしいが2026/01/23 09:38:465.番組の途中ですが転載は禁止ですr3pXB>>3兵装を全部ウェポンベイに収めるから、どうしてもデブになるんだよなあhttps://trafficnews.jp/wp-content/uploads/2016/10/58985_ph2.jpg2026/01/23 09:40:116.ケモクラシーNhY2P>>2それも見てきた150kmくらい離れた視界外の戦闘で地上レーダーや早期警戒機、長射程ミサイルの総合戦らしい飛行機はミサイルのプラットホームで、それ自体の性能が意味をなす条件ではないらしいよパキスタン側の地上電波妨害システムと中国製のミサイルが脚光を浴びてるインド側はバリアの外に飛ばしたらしい2026/01/23 09:44:337.番組の途中ですが転載は禁止ですGD9cVロシアも中国も雨で飛ばせないから余裕だろ2026/01/23 09:51:088.番組の途中ですが転載は禁止ですwPAqX>>4飽和攻撃って相手にさせるだけで勝ちなんだよな2026/01/23 12:04:559.ケモクラシーCEEOk>>8攻略法ないよね実際2026/01/23 18:33:3910.番組の途中ですが転載は禁止ですxeyuy>>1戦闘機に一番重要な性能は「見た目のカッコよさ」と証明されたか2026/01/23 18:35:2811.ケモクラシーCEEOk>>10通勤するならスホーイだな2026/01/23 18:58:5212.番組の途中ですが転載は禁止ですHM1bC皇国5000万の壮丁が次々に特攻すれば戦争が終わるか日本が終わるかどっちかにはなるから、F-35だろうがセスナ機だろうが何でもいいよ。2026/01/23 19:32:3413.番組の途中ですが転載は禁止ですrUpUs>>8戦いは数だよアニキ2026/01/23 19:41:30
この2年くらいのトレンドは第4.5世代らしい
アメリカもF-35より高いのにF-15とかF-16、F-18の中身別物になってる改良版を増やしてる
市場ではもうスホーイ35、グリペン、ラファール、ユーロファイターなどの最新版のほうが評価が高い
(参考)
トランプ氏に安倍氏「これだけ兵器を買う」 不均衡な防衛の日米契約
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1H4J0JV1HUTIL02HM.html
パキスタン軍の中国製戦闘機に撃墜されなかったか
①近距離戦は弱く
②弾数が少なく
③バックアップが必要
つまり
①近距離戦は従来機に負ける
②飽和攻撃に弱い
③支援なき前線の修羅場で戦えない
①ステルス機のアウトレンジが難しくなってる
最近の非ステルス機は電波妨害の方向に進化し、被発見率やミサイルを騙す技術が導入されている
F-35のほうが先に敵を発見できても、一発目のミサイルがだいたい外れる以上、旧来機のほうが有利な距離に近づかれるならあまり意味がない
スホーイは2秒で機種を敵に向けてミサイル打てる
②古いミグとかの第三世代戦闘機や、安い無人機の数量で戦う敵に対しては、ミサイル4発搭載のステルス機より8発搭載のF-15のほうが有力
無人機誘導の能力を備えた第6世代がその上位互換で、第5世代は宙に浮いてしまう
③ウクライナなどの戦訓から、自軍のデータリンクが完備された状態で戦える機会は限定的と判明
基地や母艦や整備工場は遠隔地でもスコッと攻撃をうけるため、データ共有ができる味方の機能が不全でも戦える必要がある(F-35は短い滑走路で飛ぶ能力は高い)
というわけでステルス無双ってのは現実的じゃないみたいだぞ
偵察的なときには有力らしいが
兵装を全部ウェポンベイに収めるから、どうしてもデブになるんだよなあ
https://trafficnews.jp/wp-content/uploads/2016/10/58985_ph2.jpg
それも見てきた
150kmくらい離れた視界外の戦闘で
地上レーダーや早期警戒機、長射程ミサイルの総合戦らしい
飛行機はミサイルのプラットホームで、それ自体の性能が意味をなす条件ではないらしいよ
パキスタン側の地上電波妨害システムと中国製のミサイルが脚光を浴びてる
インド側はバリアの外に飛ばしたらしい
飽和攻撃って相手にさせるだけで勝ちなんだよな
攻略法ないよね実際
戦闘機に一番重要な性能は「見た目のカッコよさ」と証明されたか
通勤するならスホーイだな
戦いは数だよアニキ