このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

一休さんてさアーカイブ

1.
ユーザー
BEf9k
ただの生意気なガキだよな
22
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
MhEDv
手紙の文面だけで歌が作れる天才
3.
ユーザー
H9iGw
どちて坊やという最強のライバルにして最高の盟友
4.
ユーザー
vQV39
屏風から虎を出す稀代のマジシャン
5.
ユーザー
CVlT3
6.
ユーザー
Yzwra
歴史的には生臭な破戒僧なはずだが
誰がこの生臭坊主の少年期を主人公にしてアニメにしようと思ったんだろう
7.
ユーザー
1lOCW
坂本竜馬もされてる
一介の浪人にあんなことが出来るわけがないことは原作の武田鉄矢も認めてたと思う
8.
ユーザー
1lOCW
あんなこと=薩摩と長州の仲介
9.
ユーザー
IOjqP
募っているとは言いましたけど、
募集しているとは言いませんでした!
10.
ユーザー
Z0T7c
>>7
直接実際の立役者ではないにしても
なんだか容姿も発言もよく目立ってて
簡単には無視できない人間ではあったと思う
龍馬がゆくとかおーい龍馬で描かれなかった(もしくは誇張されていた)エピソードで歴史的事実として認定されているものとして
・桂小五郎が龍馬の手紙を自ら箱書きして保管していた
・有名な「新政府名簿に龍馬の名がなかったことを問われて『世界の海援隊でもやるかな』と答えた」の場面、晩年の陸奥宗光が回想したとされている→実際にはその場にはいなかったが、陸奥宗光への手紙で「世界に出て云々」という記述が残っている
・龍馬暗殺の報を聞いた西郷隆盛が激怒した→どれほどの怒りだったはわからないが西郷の行動を記した記録にそういう記述がある
・明治になって後藤象二郎が記者に「坂本龍馬が生きていたら総理大臣になっていたか」と聞かれて「あいつは政治家じゃない、商売人だよ」と答えた←少なくとも「総理になっていたか」という質問が出るくらいには一般的に浸透した知名度や業績があった
これが一番しっくりきてて、俺も後藤象二郎と同じく、今でいえばホリエモンのような立ち位置の人と思ってる
11.
ユーザー
BEf9k
とんちてwwwww
橋の真ん中を渡るてwwwww
調子乗んなwwwww
12.
ユーザー
l3e2g
これ言っちゃ終わりかもしれんが歴史に名を残してる人物の大半はロクな人間じゃないんでは
13.
ユーザー
hqVPE
>>7
>原作の武田鉄矢

ええっ!
14.
ユーザー
ljfuV
一休宗純は権威をいじったために
江戸時代に庶民の見方的なネタになったらしいぞ

実際の一休を理解するには臨済禅を理解する必要がある
無門関とかのノリがわかる感じじゃないと
ネットの有名どころではディオゲネスが高い
つまり普通の人には無理
ただケンモメンなら理解はする思う
15.
ユーザー
qLNUd
いわゆる鎖国時代から出島に出入りできる日本人でコーヒーを飲んだ人はいたが全国に広まったのは竜馬が広めて以後
インフルエンサーの先駆けというか広告代理店はもちろん独立した営業職という存在が欧米にもあったのかどうかという時代に事実上そういうことをした人間として、これからは評価されていくんじゃなかろうか
16.
ユーザー
uRigD
「まだ死にとうない」
17.
ユーザー
iGtN4
アニメは結構名作らしいな
見たことあるはずだが主題歌以外は殆ど覚えていない
18.
ユーザー
ahsy1
>>17
義満は基本いつも一休にしてやられてるが
時々将軍っぽい器を見せることがある
19.
ユーザー
cFJF3
ありがとサンキュー おつかれさん
20.
ユーザー
gudgj
まぁでもバレンタインとかクリスマスとか人が喜んでる時に
「ご用心!ご用心!」てシャレコウベを掲げて好き放題嫌がらせとか楽しそうだよな

天皇の子供で無敵だし
21.
ユーザー
2EhMP
>>12
野口英世「そんな事ねーだろ」
22.
ユーザー
2EhMP
一休さんの本番は大人になってから
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。