このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

アメリカがナチスみたいになったら無敵なんじゃね?アーカイブ

1.
ユーザー
99sIE
軍事も経済も世界一だから逆らえる国なし
12
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
4Q6Z8
第二次南北戦争になるな
3.
ユーザー
kXaWk
アメリカはナチスみたいにならなくても無敵だよ
日本のSNSを使い世論を間違った方向に向けようとしている極左たちがいるが、アメリカCIAはそんな連中も全て把握してるしスマホやPCの内容まで分かっている
世界の悪である極左たちをいつでも拘束可能な状態
4.
ユーザー
0vsDE
大統領が拘束されたベネズエラでは何が起きていたのか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/457ad2c51960a82701a839775ced1d5311d0bfdf
ノーベル平和賞にベネズエラの野党指導者マリア・コリナ・マチャドが選ばれた。同国の政情はあまり注目されていないため、「マチャドって誰?」「なぜ彼女?」と頭の中が疑問符でいっぱいになった人は少なくないだろう。石油と麻薬で知られるこの南米の国でいま何が起きているのか、そしてマチャドはなぜ「この賞をトランプに捧げる」と言ったのか──ジャーナリストの池畑修平が読み解く。

マチャド対チャビスタ政権
2025年のノーベル平和賞は南米ベネズエラの野党指導者マリア・コリナ・マチャドに決まった、というニュース。南米大陸から遠い日本では、受賞者という主役の横顔紹介よりも「ドナルド・トランプ米大統領受賞ならず」といった見出しのほうが派手に踊ってしまった感がある。

ここはひとつ、なぜマチャド、なぜベネズエラなのかを丁寧に読み解いて損はなかろう。

受賞の直後、ノルウェー・ノーベル委員会とのインタビューでマチャドは受賞をひとしきり喜んだうえで、こう述べた。

“I definitely believe we are in the final stage of a very long, painful struggle for freedom”
「私たちは自由に向けたとても長く苦しい闘いの最終段階にいるのだと確信している」

たしかにベネズエラで民主的な社会の復活を求める人々の闘いは長い。ウーゴ・チャベスが大統領に就任したのは1999年。チャベスが死去した2013年からは後継者ニコラス・マドゥロがチャベス路線を忠実に維持している。

それは、社会主義、ポピュリズム、権威主義、国軍に広がる麻薬取引といった路線だ。結果として経済は崩壊してハイパーインフレが起き(2018年にはインフレ率が130000%を記録)、貧困率が9割を超えるようになった。おのずと治安は世界最悪レベルに。四半世紀も、ベネズエラ国民の大半は「チャベス派」を意味する「チャビスタ」政権に苦しめられてきた。
5.
ユーザー
OLgBO
>>3
最初の一文は合ってるな
最強だからナチになる必要がない

中国に抜かれていく段階でどうなるかだな
6.
ユーザー
v8DCV
まずイスラエルのシオニストをぶち殺してくれ
それから支持するかどうか決めるよ
7.
ユーザー
1lOCW
トランプの寿命
8.
ユーザー
1lOCW
アインシュタインとか同盟国イタリアからフェルミとかフォンブラウンとか
9.
ユーザー
0g36C
現実として、世界の各大陸にもれなく米軍基地がある
ナチスを超えたナチスじゃん。国際法は紙切れ

10.
ユーザー
0g36C
北朝鮮は頭がいい
自分の身は自分で守る。だから核保有プラス超距離弾道ミサイル開発。だから親ロシア

11.
ユーザー
iGtN4
>>3
✕ 極左
○ 極右
12.
ユーザー
gmHrd
アメリカみたいな多文化多民族の国家が全体主義で上手くいくわけがない
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。