このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

哲学者バートランド・ラッセル ケンモメンだったアーカイブ

1.
ユーザー
sT9rM
お前ら絶対幸福論読んどけ
5
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
ZRrGk
怠惰への讃歌
4時間労働論の一つやな
3.
ユーザー
soCAE
ラッセルじゃないけど、ポパーの弟子だった(記憶ではだが)ソロスは、ロシアのウクライナ侵略に関して「西側が勝たなければ文明の終わり」と発言したことがあった。それは正しいが同時にまちがってる。ロシアが負けるということは、ロシアの侵略の目的が達成されないままということで、それはロシア対NATOの火の粉がくすぶりつづけるということで、西側欧州にとって非常によろしくないこと。要はウクライナ侵攻の「前」の状況と変わらないということ

こんなアホな結末が「文明の勝利」なはずがない


4.
ユーザー
soCAE
イギリス経験論はそれだけ読むと、フランス等の大陸の合理論哲学よりスマートですっきりしてて好感がもてるが、すっきり整理されすぎててなにか大きな見落としがある気がずっとしてきた。経験論とプロテスタンティズムは直接関係はないだろうが、なにか大きな欠陥がある気がする
5.
ユーザー
YE9ir
>>3
あー、それは俺も思ったね。
ロシアにもロシアなりに築き上げてきた文明がある。
今のように、西欧・中欧があらかたアメリカナイズしてしまうと、むしろギリシア・ローマ以来の欧州の文明を元の形で継続しているのは、ロシアなんじゃないかとさえ思える。
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。