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聖徳太子が馬小屋で産まれたという話はイエス・キリストのパクリで、国の為の戦争で死んだら靖国に行けるという話は聖戦で死んだら天国に行けるというイスラム教のパクリ。アーカイブ

1.
ユーザー
yvF50
知ってた?
31
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2.
ユーザー
pqBHJ
安倍晋三のパクリだろ
3.
ユーザー
pykmp
イザナミイザナギの黄泉の国に行って連れ戻そうとするけど振り返ったら駄目な約束を破って~って話もパクリ
4.
ユーザー
HqPiA
そもそも架空の人物だから
5.
ユーザー
ZfDuT
パクリじゃなく
同祖
6.
ユーザー
Q2Mk3
なんで死んだら靖国なんだよな

国家神道というカルト
7.
ユーザー
Q2Mk3
イエスの母マリヤはおそらく貧しい人だったから
馬小屋で生まれたのはまあ馬小屋で住んでたのかなあで理解できるけど

聖徳太子は皇族なので
天皇家の人が馬小屋で生まれるのか??という話で
普通に考えるとあり得ないわな
8.
ユーザー
QZVqL
>>1
> 聖戦で死んだら天国に行けるというイスラム教のパクリ

イスラム教ってのは都市の宗教、商業の宗教なんだから、そんな教えはないだろ

ユダヤ教とかつて布教してた時期もあったが、ほぼ民族宗教と化した
キリスト教は、古代ローマで国教とされ、後に支配地域をヨーロッパ=キリスト教世界となる基盤をつくったわけだが、ジモティー(地元)の共同体の田舎の宗教だ

「聖戦」なんてキリスト教の発想だろう。アホみたいな十字軍あたりからの
9.
ユーザー
Gsvxa
ヴァルハラ神社
10.
ユーザー
59GYS
そっから一神教と多神教に分かれるのがおもろいよね
まぁマヌケを操るには一神教のが都合良いからな
11.
ユーザー
QZVqL
多神教ってのはアニミズムだよ
自然とひとが未分化な状態で、呪術的な作用を信じてる

一神教ってのは、なにかを供える―神様からのお返しがあるというアニミズム的神観念からの脱却だから、アニミズムからの各段の飛躍だ。要は、高級なの

12.
ユーザー
QZVqL
一神教の「一」ってのは、多神教の「多」のように数えられる神のことじゃあない

ヒトであれ他の生物であれ、地球上に存在する物質(無機物)から「造られ」た有機物で、その造られた要因としての作用を神として見出だしたようなもん

八百万の神のようなのとはわけがちがう

13.
ユーザー
XPY7S
どうだろ
馬小屋で出産するのが珍しい事じゃなかったんじゃないの?
昔はベッドなんかないし、藁の上が都合がよかったとか
何なら羊水とか胎盤とかいろいろ出てくるから人間の居住スペースで産むのは汚い、っていう考えだったのかもしれないし
14.
ユーザー
n6ZGH
近代になって靖国を信じちゃうのは官僚も驚いたろ

「民衆ども今日からここが聖地で神様いるからな」
「ははーっ」
15.
ユーザー
BtZg1
>>1
知ってた。
だいたいやんごとなき皇族が馬小屋で出産するわけがない。
16.
ユーザー
BtZg1
>>3
そう
オルペウスとエウリュディケーのパクリ
17.
ユーザー
BtZg1
>>8
だって十字軍に参加したら天国に行けると言わないと誰も参加しないもん
18.
ユーザー
BtZg1
>>13
馬小屋で産んだ方が便利なら、みんな馬小屋で産むだろ
19.
ユーザー
HNdy6
>>7
当時の朝廷にとって馬は最速の移動手段で戦闘機の様な最強兵器で、厩は防衛省管轄の基地みたいなもんとちゃうんかな?知らんけど
少なくとも貧乏とかとは程遠いぞ
20.
ユーザー
HNdy6
当時、馬を飼って育てるというのは今のハイテク軍事産業みたいなもんで、国防の要だった筈なんだよ
皇族でもちょっと順位が低い子だったら有り得ない事ではないと思う

源氏や平氏もちょっと順位の低い皇族が武士になった訳だし
21.
ユーザー
bP9Cf
>>2
安倍晋三という人物そのものが朴李
22.
ユーザー
m5tpI
>>8
AIは便利だぞい!
「イスラム教において、信仰のために戦って亡くなった人々(殉教者、アラビア語でシャヒード)は、特別な扱いを受け、死後すぐに天国(ジャannah)へ行くと信じられています。
一般的なイスラム教徒は、死後「最後の審判」の日に復活し、そこで生前の行いによって天国か地獄かが決められますが、殉教者はこの審判を免除され、直接天国へ導かれると考えられています。
天国は永遠の至福の場所とされ、様々な恩恵が約束されています。具体的な描写としては、美しい庭園、豊富な果物や飲み物、そして純潔な伴侶(フーリー)との交わりなどがクルアーン(コーラン)に記されているとされています。」
23.
ユーザー
8Vht4
>>22
そこはキリスト教のパクリだな
24.
ユーザー
ePGu2
>>7
旅先でどこも満室だったからその場所しかなかったんよ
当日の一般人が泊まる部屋と馬小屋は大差ないから
むしろ馬小屋の方が色々物が揃ってて出産には適していた
ディスカバリーの番組でやってた
25.
ユーザー
FRd7q
>>23
キリスト教もイスラム教も、元は同じ旧約聖書だからね
26.
ユーザー
8Vht4
>>25
経典の民ってヤツだね
なお神道
27.
ユーザー
DDRDS
聖徳太子や推古天皇の時代、実権を握ってた最高権力者が蘇我馬子
最高権力者が馬子なんて名乗ってる事から考えても、馬が如何に武力、権力の象徴であるかが分かる
現代人が想像する馬小屋なんかではなく、実際は政治的な背景で、皇后が繋がりの深い大規模な厩運営の貴族の元に身を寄せて出産したとかじゃないかな?
28.
ユーザー
jyl8G
>>26
なにが「なお神道」だよ
神の意思が人間の言葉で伝えられると思うほうが低レベルだろ反日バカサヨ
29.
ユーザー
HLN3R
wikiより


>『日本書紀』推古天皇元年四月条には厩戸前にて出生したという記述があり、『上宮聖徳法王帝説』では厩戸を出たところで生まれたと記述されている[8]。

これだと厩戸の前の小屋かどこかで出産
馬は絵に入ってこない
偶然の一致かもしれん


他の説

>古市晃は舒明天皇期の王宮であった厩坂宮が由来であるとし、渡里恒信は養育を行った額田部湯坐連が馬に深い関係を持っていたことに由来するとしている[9]。また井上薫は厩戸という名の氏族に養育されたのではないかとしているが、同名の氏族が存在したという記録はない[10]。

>「厩戸」の語は、厩戸皇子やその一族と関係が深い片岡や馬見丘の地に、馬産に関わった渡来人、上牧・下牧・馬原部・馬見山・駒坂といった馬産に関する地名があったことなどが関連するとする説がある[13]。
30.
ユーザー
8Vht4
>>28
バカウヨ君さあ
それじゃ神主は勝手に神の意志を語ってるって事でいいんだな
靖国とか靖国とか靖国神社で
31.
ユーザー
U2Bpp

>>30
>>28は前半はもっともで、
キリスト教などは、人間が神のうつしだから神のことを預言者を通して半分わかるって筋になってるが
神道などはそういう筋はないから
天災は神の怒りと決まってるわけじゃない
ただ雷神や海の神がいるだけだ
前者が偉いってもんではない

ここはおかしくない
反日だのサヨクだのは飛躍だが

これは確かに同時に、
神道に対する靖国のインチキを露呈する
>>28が妥当だからこそだ

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