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嫌儲病気特定団招集!「無免許運転で何度も逮捕されて人や自転車を轢き逃げしたけど無免許運転を続けなきゃ!」何の病気?アーカイブ

1.
ユーザー
uXvin
17
すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
s0i9Q
若けりゃ小学校のテスト0点取ったり、文盲で、制御不能のヤツかなって思うけど
これはただの痴呆では

でも逮捕二回喰らっても交通刑務所行かんもんなんだね
地方名士?
3.
ユーザー
3sC6X
典型的な車乗ってるジャップの行動じゃん
4.
ユーザー
40cgA
釈放するから繰り返す
5.
ユーザー
NCFPE
ノイローゼ
シャトレーゼ
6.
ユーザー
K66wn
ウヨってんだろうな
トカゲで我が世が来たとテンションぶち上がったんじゃねえの
7.
ユーザー
fagNA
反社会性パーソナリティ
8.
ユーザー
tFmpG
釈放した警察や
釈放をお願いした家族が
全責任を負う
9.
ユーザー
T0kNU
この爺さんは反政府主義の左翼なので警察権力と戦っている
10.
ユーザー
amgSB
>>8
家族が釈放をお願いしても無意味ですし相手にされません
釈放を決めたのは警察か検察
11.
ユーザー
SzOQi
>「車検切れで自賠責保険未加入のヴォクシーに別車両のナンバープレートを取り付けてまで運転しようとした」

病気だわね

12.
ユーザー
XyBks
極めて悪質と検察側が指摘してその上で無免許運転で3度逮捕の無職の男(75)に懲役3年6か月という求刑を行った。
「車検切れで自賠責保険未加入のヴォクシーに別車両のナンバープレートを取り付けてまで運転しようとした」極めて悪質と検察側が指摘 小学生を横断歩道ではね、高校生をひき逃げ、無免許運転…3度逮捕の無職の男(75)に懲役3年6か月求刑
小学生をはねる事故やひき逃げ、無免許運転などを短期間の間に繰り返し、3度逮捕されていた男の裁判で、検察は28日、懲役3年6か月を求刑しました。
鳥取県伯耆町上野の無職の男(75)は、今年3月31日、鳥取市内で横断歩道を渡っていた小学生を車ではねて大けがをさせ、その3日後の4月3日には安来市内で車を運転し自転車の高校生と衝突したのに救護などをせずにそのまま逃げ、さらにひと月後の5月7日から3回にわたり無免許運転していたとして、過失運転致傷や道路交通法違反などの罪に問われています。
被告は3月、4月、5月と続けざまに逮捕されていましたが、釈放された後に事故や違反を繰り返していました。
裁判は先月初公判が行われ、被告は起訴内容を認めました。
3月の事故で男の車にはねられた当時9歳の小学生は頭部に傷を負い、約2か月の間意識不明となっていて、先月の初公判で検察側は、被害者の小学生の家族が「左半身が麻痺して自分で起き上がることはできない、お金がないと自分のことしか考えない被告を許すことはできない」と話した内容などを証拠のひとつとして提出していました。
弁護側は被告人質問で、被告に多額の借金があり、車も任意保険に入っていなかったので年金生活では賠償が難しいこと。
4月のひき逃げは3月の事故の直後だったが事故をしなければ大丈夫だろうと安易に考えて運転し3月に続いてまた事故を起こしたことや車検切れの車だったことを隠そうと救護せず立ち去ったこと。
5月の無免許運転は被告が運転を続けるのをみかねた被告の息子が通報したことなどを明かしていました。
そして、28日の公判では、男がはねた児童の家族による心情意見陳述が被害者参加弁護士によって読み上げられました。
「息子は意識が戻り、右手で文字盤を指し簡単な会話はできる状態だが発音はできず、左には麻痺が残っていている。歩くこともできず、ゲームもできず、食事はチューブでとっていて、これまでの生活が失われ、できないことが多くなった。
息子は9歳、リハビリを頑張っているが、将来どこまでのことが自由にできるか見通しが立たず不安。
被告に対しては、釈放後に自由勝手に車に乗る神経が分からない。
初公判は口先だけの謝罪にしか思えず、むなしい気持ちが残っている。」
ということだそうですので一体全体どういうことなのかという真実については下記ヤフーのリンクにアクセスしてご覧ください。
下記のローマ字と数字と記号の羅列文はURLといってようするにリンクの事です。
安心して下記のリンクをタップまたは安心して下記のリンクをクリックしてアクセスしてご覧ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/47bd57100a47f1dd7c31034a4f1cb5514e56a37e
13.
ユーザー
XyBks
その2です
極めて悪質と検察側が指摘してその上で無免許運転で3度逮捕の無職の男(75)に懲役3年6か月という求刑を行った。
「車検切れで自賠責保険未加入のヴォクシーに別車両のナンバープレートを取り付けてまで運転しようとした」極めて悪質と検察側が指摘 小学生を横断歩道ではね、高校生をひき逃げ、無免許運転…3度逮捕の無職の男(75)に懲役3年6か月求刑
「息子は常に介護を要する状態で、どのような費用がかかるか分からないのに損害賠償の見込みもない。
息子の人生は大きく変わった。記憶は残っているのに、事故の記憶はないため、なぜ自分が話せず歩けないのか理解ができていない。
将来を見通せず息子や家族は不安。被告には厳しい処罰を与えて欲しい。」
検察側は論告で「被害者は、横断歩道手前の歩道上で、通過する車両を待ってから横断したものであり、何ら落ち度はない。
春休み中に友達と遊ぶために外出した際に本件被害に遭って入院約1年間を要するびまん性軸索損傷等の傷害を負い、神経系統の機能に著しい障害を残し、常に介護を要する後遺症が残っているのであり、正に生活を一変させられた」として、被害結果が極めて重大であると指摘。
また、「自宅に車検の有効期限があり自賠責保険に加入している軽トラックがあったものの、軽トラックを長時間運転すると腰が痛くなるとの極めて安直な理由から、あえて既に廃車手続きをしていた車検切れで自賠責保険未加入のヴォクシーを運転した」「第1の事故を起こし、わずか3日間しか経っておらず、その被害者の容態が極めて深刻な状況だったにもかかわらず、廃車手続をしていた車検切れで自賠責保険未加入のヴォクシーに別車両のナンバープレートを取り付けてまで運転しようとした」など、犯行経過、態様は極めて悪質であるとして、懲役3年6か月を求刑しました。
これに対し弁護側は、「被告は深く反省していて強い後悔をしている。出来る限りの賠償をしていくつもり、素直に罪を認めている。今後犯罪はしないと誓っていて、社会的な制裁を受けている」などとして、寛大な判決を求めました。
最後に被告は、「口先だけの謝罪と言われ言い返すこともできない。ただ言えることは謝罪しかなく、今後反省してつぐなっていく、これしか言いようもない。深くお詫び申し上げます。二度とこのような事件を起こさないよう罪を背負って反省しながら生きていきます」と述べました。
裁判は28日で結審し、判決は来年1月14日に言い渡されます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/47bd57100a47f1dd7c31034a4f1cb5514e56a37e?page=2
14.
ユーザー
XyBks
信号待ちのスマホ操作で違反?ながら運転の厳罰化について
2019年12月1日に道路交通法が改正されました。その改正によって、ながら運転がより厳罰化され、走行中の携帯電話やカーナビといった操作はこれまで以上に注意が必要となりました。

とはいえ、実際の対応として「信号待ちでスマホやカーナビをいじるとどうなるのか?」や「運転中の通話の取り締まりがどう変わったのか?」などを知りたい方も多いのではないでしょうか。
車の運転で周囲を見渡すと、スマートフォンや携帯電話で通話しながら運転したり、カーナビの画面を見ながら運転したりしている光景はよく見かけます。
厳罰化対象のながら運転とは
1.携帯電話やスマートフォンを手に持ち、通話をしながら運転した場合
2.携帯電話やスマートフォンを手に持ち、画面を見ながら運転した場合
3.カーナビなどを見ながら運転し、事故を起こした場合
ながら運転には上記のような行為が挙げられ、違反時の状況によって、違反の該当項目が変わってきます。
画面の注視や通話が原因で交通事故を起こした場合は、「交通の危険」という扱いになり、事故を起こさなくても画面の注視や通話は「保持」の扱いとなり違反です。
「交通の危険」と「保持」の項目を含めた、道路交通法の改正後の内容について詳しく解説していきます。
・交通の危険があった場合
反則点数は2点から6点に変更され、一発で免許停止となります。懲役が3ヶ月以下から1年以下になり、罰金は50,000円以下から300,000円以下に変更されます。また、反則金が6,000円~12,000円から刑事罰が適用されます。
・保持していた場合
反則点数は1点から3点に変更になります。50,000円以下の罰金のみから6月以下の懲役か100,000円以下の罰金が適用になります。反則金は最大7,000円以下から最大25,000円以下に変更となります。
道路交通法の改正後、「保持」「交通の危険」の両方の罰則が大幅に強化されています。
特に大きく変わったのは、「交通の危険」に対して刑事罰が適用された点です。
改正前は、軽微な違反であれば、反則金を払うことで刑事罰は適用されませんでしたが、改正後は反則金の支払いはなくなり、軽微な違反に対しても刑事罰が適用されます。
また、違反の前科がないドライバーでも、ながら運転で一発免停になりますので、注意してください。
スマホの信号待ち時の操作やハンズフリー通話もながら運転で厳罰化?
ここまでは罰則の対象となる行為について紹介してきましたが、一方で罰則にならない行為も知っておきましょう。例えば、以下のような行為は罰則の対象になりません。
・停止中のスマホやカーナビの操作
・運転中のハンズフリー通話
なぜ罰則対象にならないか、詳しく解説していきます。
停止中であればながら運転の罰則対象にならない
ながら運転の対象となるのは、車を走行中の画面の注視や操作です。
信号待ちは完全に停車しているため、画面を注視していても違反には該当しないのです。ただし、少しでも動くと違反になる可能性があるため、油断しないようにしましょう。
ハンズフリー通話もながら運転の罰則対象にならない
ハンズフリー通話の場合は、停止中、運転中どちらとも違反の対象にはなりません。道路交通法では、“保持”をした場合に違反が適用されるからです。ハンズフリー通話はスマートフォンを保持しないので、違反にはなりません。
走行中の通話は極力控えるべきですが、どうしても通話が必要な場合はハンズフリーで通話しましょう。ただし、イヤホンは一部の都道府県で禁止されているので、サンバイザーなどに設置するイヤホン不要のスピーカーなども検討してみるとよいでしょう。
https://www.goo-net.com/magazine/knowhow/carlife/46091/
15.
ユーザー
tYN7k
病名は、ずばり安倍晋三症候群
16.
ユーザー
SG0FJ

たしかに安倍晋三みたいなやつだわ
17.
ユーザー
57kKY
無保険車にテンプラナンバーって完全に反社会的メンタリティーの人間やん
こんなん檻の外に出すなよ
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