このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

俺らって物質世界をそのまま見てるわけじゃ無いんだよなアーカイブ

1.
ユーザー
Qbl2t
この主観的感覚は どうやっても臓物を介してるわけでさ
んで臓物は生物によって様々で人間の間でも差があって恣意的なんだよね


物質世界をありのままに見ようとしたら恣意的な感覚器官である臓物を解さないでいわゆる宇宙的絶対的普遍的な手段で世界を認識しなきゃ本当の世界の相貌ってのはわからないわけでさ

つまり俺らが見てる物質世界って幻覚なんじゃ無いのか?

例えば視力がとんでもなくいい生物がこの世を見たらこの世は原子が特定のパターンで密集して渦巻く砂嵐みたいな見え方になるわけだろ?


でもこれも恣意的な目だから普遍的な世界認識では無いわけなんだよね

マジでこの世とは宇宙とはなんなんだ?
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2.
ユーザー
7BNEe
そもそも光の反射を通して見ているから
3.
ユーザー
7BNEe
さらに脳で補正もされる
4.
ユーザー
43cph
物質的な現実と社会的な現実
人間は社会的な現実として物事を見る
それは人間は言葉を覚えたからでありのままの現実を見ることはできない
5.
ユーザー
jxrvY
>>4
お前は自分のスレの悲惨な現実を直視せよ

ごはんですよ
https://talk.jp/boards/poverty/1758857349
6.
ユーザー
pSjhT
フッサール現象学か

見たものへの確信についていろいろ語ってるぞ
7.
ユーザー
fGFs0
色とは物に宿るものではない。
反射した光の戯れが、網膜に刻む幻影にすぎぬ。
我々が「赤」と呼ぶそれは、人間という装置の都合であり、
実在の証ではなく、視神経の夢である。
もし異なる眼を持つ生き物に借景すれば、
この世界は別の絵の具で塗り直されるだろう。

ケンモ・ジクン
8.
ユーザー
LDorG
色盲の世界がそれだもんな
>>7


だからはっきり言ってこの世の本質的な正体って誰も見たことないんよ
9.
ユーザー
8vdwy
医者行け

鬱で死にかけてた時、

見えてる、と思っているモノは網膜の刺激を脳みそで処理して結果であって本当に存在しているかどうかは分からない。
ただ、今まで存在してると思って行動して問題がないから、多分、存在してるんだろうなぁ

なんて考えてた時とそっくりだ
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