電話「聞き取りにくいです、言った言わないになります、びっくりします」←こいつが覇権とった理由wアーカイブ最終更新 2024/11/27 14:181.番組の途中ですが転載は禁止ですblRUWマジでなに2024/11/26 21:27:4013すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止です68sSa電話の開発いつだと思ってんだよ2024/11/26 21:36:043.番組の途中ですが転載は禁止ですlUgM7もしもし?2024/11/26 21:40:224.番組の途中ですが転載は禁止です53nk3>>2天地創造やりたくなった2024/11/26 23:01:045.ケモクラシーORR8H言った言わないになるし、聞き間違いも多いからでは?今は窮屈やしら聞き違いや偶然から起こる発展もない2024/11/27 01:45:466.番組の途中ですが転載は禁止です4ZLdUメール「取り返しつかないです、zipで固めたら何でも添付できます、知らない人にも送れます」こいつも大概よな2024/11/27 03:10:127.番組の途中ですが転載は禁止ですdUAGTそういや最近「もしもし」って言って電話かけてくるやつほとんどいないな考えてみれば意味不明だもんな2024/11/27 04:34:388.番組の途中ですが転載は禁止ですSNasO>>21870年代ってライバルが手旗信号か狼煙しかなかったもんな2024/11/27 10:19:339.番組の途中ですが転載は禁止ですwMtN8>>6相手がちゃんと開封して見てるかどうか不明という罠。メーラーが勝手に変なフォルダーに分類して気づかれない罠。2024/11/27 10:38:2010.ケモクラシーORR8H>>7申し申しらしいよ2024/11/27 10:52:2211.番組の途中ですが転載は禁止です4ZLdU>>8伝書鳩と飛脚は?2024/11/27 11:58:5912.番組の途中ですが転載は禁止ですdoDty>>7昔の知り合いに、電話かけてきた第一声がマジで「あ、もしもし俺だけど」って言う奴がいて、その度に、お前はまず自分が誰なのかを名乗らんかい、て思ってたなその後オレオレ詐欺が流行り出したけどそいつとほとんど交流ないから現在どうなってるかは知らんけど2024/11/27 14:06:3113.番組の途中ですが転載は禁止ですdoDty>>8>>11そういえばヨーロッパ辺りで普及してた腕木通信なんてのあったな日本は旗振りで間に合って腕木は導入されずに電信の時代になったということだが腕木通信(うでぎつうしん、semaphore )18世紀末から19世紀半ばにかけて主にフランスで使用されていた視覚による通信機、およびその通信機を用いた通信網である。望遠鏡を用い、腕木のあらわす文字コードや制御コードを読み取ってバケツリレー式に情報を伝達した。原理は大型の手旗信号とも言える方式で、腕木と呼ばれる数メートルの3本の棒を組み合わせた構造物をロープ操作で動かし、この腕木を中継局から望遠鏡を用いて確認することで情報を伝達した。夜間には腕木の端部や関節部に灯りをともして信号を送ることも試みられたという。原始的な方式ながらも伝達速度は意外に速く、1分間に80km以上の速度で信号伝達された。また、腕木の組み合わせによってそれ以前から存在した手旗信号よりも精密かつ多彩なパターンの信号を送信できるため、短い文書を送れるだけの通信能力があり、中継局整備によって数百km先まで情報伝達することができた。2024/11/27 14:18:57
天地創造やりたくなった
聞き間違いも多いからでは?
今は窮屈やしら聞き違いや偶然から起こる発展もない
こいつも大概よな
考えてみれば意味不明だもんな
1870年代ってライバルが手旗信号か狼煙しかなかったもんな
相手がちゃんと開封して見てるかどうか不明という罠。
メーラーが勝手に変なフォルダーに分類して気づかれない罠。
申し申し
らしいよ
伝書鳩と飛脚は?
昔の知り合いに、電話かけてきた第一声がマジで「あ、もしもし俺だけど」って言う奴がいて、
その度に、お前はまず自分が誰なのかを名乗らんかい、て思ってたな
その後オレオレ詐欺が流行り出したけどそいつとほとんど交流ないから
現在どうなってるかは知らんけど
そういえばヨーロッパ辺りで普及してた腕木通信なんてのあったな
日本は旗振りで間に合って腕木は導入されずに電信の時代になったということだが
腕木通信(うでぎつうしん、semaphore )
18世紀末から19世紀半ばにかけて主にフランスで使用されていた視覚による通信機、
およびその通信機を用いた通信網である。
望遠鏡を用い、腕木のあらわす文字コードや制御コードを読み取ってバケツリレー式に情報を伝達した。
原理は大型の手旗信号とも言える方式で、腕木と呼ばれる数メートルの3本の棒を組み合わせた構造物を
ロープ操作で動かし、この腕木を中継局から望遠鏡を用いて確認することで情報を伝達した。
夜間には腕木の端部や関節部に灯りをともして信号を送ることも試みられたという。
原始的な方式ながらも伝達速度は意外に速く、1分間に80km以上の速度で信号伝達された。
また、腕木の組み合わせによってそれ以前から存在した手旗信号よりも
精密かつ多彩なパターンの信号を送信できるため、短い文書を送れるだけの通信能力があり、
中継局整備によって数百km先まで情報伝達することができた。