このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

1985年 男女雇用機会均等法が日本社会の破滅のはじまりだったアーカイブ

1.
ユーザー
fPeJZ
1985年に男女雇用機会均等法が制定された。一見、女性の権利を守る名目があるように見えたが、これが、女性のワークライフバランスを無視し、経済界の労働力を安く使いたい都合に基づいて導入された結果、地域社会や家庭からパワーが失われ、企業に労働力を安く買いたたかれたのが、現代の日本の人情のなさ、男女や世代間のいがみ合いの原点である。

共稼ぎで子育てをする社会で生きる女たちが男を恨み、独身を貫くのは当たり前である。
なぜなら、女性の権利を向上させるふりをして女性の労働力を搾取をする社会のシステムが間違っているのだから。

今日では常識となっている世紀の悪法を見直そう。
2
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
bKC9P
40歳越えても低賃金で未婚なら働く能力がないガイジだからとっとと辞めて生活保護受けろ
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。