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地下鉄サリン事件→負傷者6300人、死者14人、犯行グループ約20人 京アニ事件→負傷者34人、死者36人、犯人1人アーカイブ

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ユーザー
FQjLT
※サリン事件は足掛け5年
教団では1990年(平成2年)の衆議院選惨敗のころから、村井秀夫や遠藤誠一らが生物兵器ボツリヌス菌の培養を試みていた。1992年(平成4年)にはロシアに進出し多数の兵器を購入、翌1993年(平成5年)には多種の兵器開発を強化し、93年5月には炭疽菌培養を開始し、6月には亀戸異臭事件が起こり、7月には東京で散布していた(のちに発覚)[7]。8月にはサリンの生成の合成に成功、11月には池田大作サリン襲撃未遂事件を起こした[7]。1994年(平成6年)5月9日には滝本太郎弁護士サリン襲撃事件を起こし、同年6月27日には松本サリン事件が発生し、ついに死者が発生した。同年8月には皇居周辺でのサリン散布を計画、同じころ土谷正実がVXの合成に成功してからは、教団に敵対する人物らを次々と襲撃していった。
またサリン70t製造を目指してサリンプラント計画が進行しており、1994年11月ころ、5工程からなるサリンの大量生成の方法を決め、第1工程では、溶媒としてN-ヘキサンを用い,三塩化リン、メタノールおよびNNジエチルアニリンを反応させて亜リン酸トリメチルを生成、第2工程では触媒としてヨウ素を用い、亜リン酸トリメチルからジメチルを生成し、第3工程ではジメチル及び五塩化リンからメチルホスホン酸ジクロライドを生成、第4工程ではジクロおよびフッ化ナトリウムを反応させてメチルホスホン酸ジフロライドを生成、第5工程でジクロ、ジフロおよびイソプロピルアルコールを反応させサリンを生成することとした[7]。CIA文書によれば、三塩化リンと塩素を混合するサリン生成法はロシア軍独自のものであった[8]。


※青葉は4ヶ月で実行
2019年2月には、他人との関わりを絶とうと通院をやめ、翌3月には訪問看護にも居留守を使うようになった。スマートフォンも解約した。同年6月、事件現場に持ち込まれた刃渡り20 cm以上の包丁6本をさいたま市内の量販店で購入し[139][140]、大宮駅前で無差別殺人を計画したが、未遂に終わった[141]。Xは被告人質問で、自分を監視している人物や京アニから離れるためには、それらに対するメッセージ性(作品を盗まれた人物が事件を起こした、すなわち「パクったことが害を生む結末になった」と伝えること)を込めた無差別殺人をしなければならないと考え、秋葉原通り魔事件を参考に鋭い刃物6本を用意して大宮で無差別殺人をしようとしたが、駅前に向かったところ人の密集度が低かったため、自分が想定する犯罪にはならないと判断して断念したと述べている[142]。その後、「京都アニメーションに応募した小説からアイデアを盗まれた。」、「人生がうまくいかないのは京都アニメーションのせい」、「社員も連帯責任で同罪」と思い込み復讐を決意した。2019年7月15日に自宅を出発。包丁6本を持って新幹線で京都に向かった[119]。
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2.
ユーザー
FQjLT
ガソリンやば過ぎ
3.
ユーザー
Mlqcy
>>2

サよりガソの方が強いのか
4.
ユーザー
29mq7
運が悪かった
仕方ない
割り切っちゃおう

がアニメファンの総意だけど?
5.
ユーザー
xjIXb
北新地のやつもヤバいだろ
生活保護を渋ったら20人以上巻き添えにして自殺
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