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市道として売却したのに市が所有権移転せず…男性に45年課税、訴え無視し差し押さえも 愛媛・四国中央市アーカイブ

1.
ユーザー
cLwUB
読売新聞 2024/07/06 15:46

 約45年前、当時の愛媛県川之江市(現・四国中央市)の道路拡幅工事で、市道に取り込まれた民有地の一部の手続きに不備があり、四国中央市の男性(74)に固定資産税が課せられ続けていることがわかった。今年6月、男性の自宅倉庫から当時の関係書類が見つかり、市は固定資産税の非課税範囲を示した地方税法に抵触している恐れもあるとみて、調査を始めた。

詳細は以下
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240706-OYT1T50046/
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ユーザー
uQ0ug
ジャ
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ユーザー
4a5Eu
中国共産党の暴政かよ…
4.
ユーザー
4a5Eu
田舎でも公務員の暴走がヤバいな
5.
ユーザー
6CQYN
なかなか強烈だな
土地買ったのに「金ないから来年払うわ」を毎年繰り返して払わず
そのまま有耶無耶にした挙げ句に毎年税金ぶん取る

この爺さんも訴えたかったんだろうが証拠がなかったのか
6.
ユーザー
rkqTg
金なんぞ刷りゃいいのに何やってんだか
7.
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JarLh
ジジイが死ぬのを待っていたとしか思えん
8.
ユーザー
Sk3s8
>>5
頭にきて納税拒否したら車とか口座差し押さえてんだぜ
これ訴訟起こすべきじゃねえの
9.
ユーザー
PKBvv
ジャップやばすぎワロタ
10.
ユーザー
0V3sg
> 工事は82年度に完了。しかし、市は土地所有権移転手続きを行わず、「今は予算がないので次年度で実施する」と用地測量や移転登記を延期していた。
男性は87年12月、父親の死去に伴い土地所有者となった。市建設課や税務課に「市道となった部分はもう民有地ではないから、工事前の面積で課税し続けるのはおかしい」と訴えた。
ところが、歴代の担当者は「今は測量調査の予算がない。来年度行う」「旧市時代の話で資料は残っておらず、工事が本当に行われたかどうかも疑問」と繰り返し、測量や課税額の修正に応じなかったという。

先代のときに土地代払わず粘って
先代が亡くなって息子が継いだあともごまかし続け
息子が課税分の支払い拒否すると差し押さえ
執念で証拠探し出してやっと認めたってことか

11.
ユーザー
V3lnt
歴代担当者も逃げ切ってるしほんと美しい国
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