このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

米国を訪れた井上、黒人ボクサーにお辞儀をされる←こいつもうマニー・パッキャオやろアーカイブ

1.
ユーザー
wb8Xg
俺は逃げない」フェザー無敗戦士が井上尚弥への挑戦を口にし続ける“特別な事情”「リスペクトの上で話している」

目下、27戦無敗(24KO)という圧倒的な戦績を残し、敵なしの強さを誇る井上尚弥(大橋)。アジア人史上初にして、世界2人目となる2階級での4団体統一という偉業もやってのけた“怪物”の存在感は日増しに強まる一方である。

【動画】井上尚弥に日本流の礼節 キャリントンがKO後に見せた異例の行動

 ゆえに井上と拳を交わそうとするべく、挑戦を申し出るライバルは少なくない。その大半はモンスターの功績を軽んじるような挑発的なものばかりで、対戦することで生じる巨額のファイトマネー目当てと言われても致し方のないような“煽り”の感が否めない。

 そうした井上への“アピール合戦”の中で一線を画すのが、フェザー級WBO4位につけるブルース・キャリントン(米国)だ。

 実力は確かだ。21年にプロ転向を果たした27歳は、12戦無敗(8KO)と好成績を記録。現地時間6月8日に行われたフェザー級10回戦で、ブラヤン・デ・グラシア(パナマ)に8回TKOで勝利。観戦に訪れていた井上の眼前でポテンシャルを発揮した。

https://x.com/ESPNRingside/status/1799652106372096268?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1799652106372096268%7Ctwgr%5Eb7ba7700f4b59514bdcf484e379a8ee724b031bc%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fcocokara-next.com%2Fmp%2Fnaoyainouebrucecarrington2024respect%2F
https://twitter.com/i/status/1799652106372096268
5
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
FGxsM
大谷の試合を観戦してて草
所詮ボクシングはマイナースポーツなんよ
3.
ユーザー
1DiNd
むしろ相手方の礼節がお茶の間ジャップの陳腐な自尊心を慰めてる
向こうの方が民度として遥かに上なんだわ
4.
ユーザー
YUzEh
イノウエに関してはホンマにすげ〜奴って海外でも賞賛されてるっぽい
海外のボクシングファンが井上のKOシーン集めた動画上げててコメントもほとんど海外ってのマジ大岩
5.
ユーザー
IAWJN
>>4
認めてないのはメイウェザーくらい
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。