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「神のインフルエンサー」の少年がカトリック教会の聖人に ミレニアル世代で初アーカイブ

1.
ユーザー
vvnv7
BBC

2006年に15歳で亡くなった少年が、キリスト教カトリック教会で聖人となる見通しだ。1980年代から1990年代にかけて生まれた「ミレニアル世代」が聖人となるのは、今回が初めてとなる。

カルロ・アクティスさんはカトリック教会の教えをインターネットで広めて有名になり、「神のインフルエンサー」と呼ばれていた。

カトリック教会では、信仰に従って生きた人物を福者や聖人に列する際、その人が起こした「奇跡」が必要となる。一つ目の「奇跡」が認められると福者に、さらにもう一つの「奇跡」が認められると聖人に列せられる。

アクティスさんは2020年、膵臓(すいぞう)に先天性疾患のあるブラジル人の子供を癒(いや)したとして、すでに福者に列せられていた。

そしてローマ教皇フランシスコは今回、アクティスさんが、頭部の外傷から脳出血を起こしていたイタリア・フィレンツェの大学生を癒したことを、第二の「奇跡」と認定した。

…続きは以下
https://www.bbc.com/japanese/articles/c0ddvr8dgm1o
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2.
ユーザー
0eu4p
癒やしたってのがなんともふわっとしてんな
祈りで完治させたとかそんなん?
3.
ユーザー
X2433
>>1
くだらねえな
4.
ユーザー
X2433
>>2
テキトーに言ってるだけだろ
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