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教師がいじめなど不登校要因を把握できない場合の調査選択肢は「児童生徒側の無気力・不安」で処理していたアーカイブ

1.
ユーザー
w6FZd
 Q 不登校の子どもの数を調べる調査のやり方を変えるんだって?

 A 文部科学省が毎年実施する「問題行動・不登校調査」によると、不登校の小中学生は10年連続で増えていて、2022年度は前年度比2割増の29万9048人と過去最多に上りました。要因は「無気力・不安」が過半数を占めていますが、この調査は実態を反映していないという指摘がありました。これを受け、文科省は23年度の調査から調査項目や方法を見直すと発表しました。

 Q どう変わるの?

 A これまでは、いじめ▽教職員との関係を巡る問題▽無気力・不安――などの選択肢から教員が主観で要因を選ぶ仕組みでした。今後は、いじめの情報があった▽教職員との関係を巡る問題の情報や相談があった▽不安・抑うつの相談があった――といった事実の有無を選んで複数回答することになります。
https://mainichi.jp/articles/20240425/k00/00m/040/147000c
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ユーザー
vUVkr
管理職として考えた場合

ひとりで40名もマ直接ネジメントする方が異様だよ
3.
ユーザー
D8EqW
こうしてケンモメンが作られる
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