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地球から240億キロ、ボイジャー1号(46年前に打ち上げ)のシステム復旧に成功アーカイブ

1.
ユーザー
NIyY6
地球から240億キロ、ボイジャー1号システム復旧に成功 5カ月ぶりに解読可能データ受信

https://www.cnn.co.jp/fringe/35218122.html
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2.
ユーザー
8Sl2q
JAPは会計システムすら怪しいのに何故…
3.
ユーザー
U9FFv
なんか最近通信不能になったロケットがあったような
4.
ユーザー
tTAIR
何でそんな遠い距離の復旧作業出来るんだよ?
当時からブルートゥースとかWifi使ってたん ?
5.
ユーザー
2Ikdv
宇宙人に頼んで修理してもらったんだろ
でないとおかしいからな
6.
ユーザー
MOOfp
データ保存用にテープレコーダー回してるのかよ・・・なんか凄いな
7.
ユーザー
JG7w7
10 print"manko"
20 goto 10
8.
ユーザー
KNtFO
46年前ってファミコンすら出てない時代だろ
どうやって通信すんだ
9.
ユーザー
dRN8W
>>1
まぁ将来的に追いつくロケット開発されて観光されるんだろうな
10.
ユーザー
STT8e
ずっと意味不明なデータ送ってたってニュースで見たけど治ったんか
11.
ユーザー
hTh2Z
オヤゲさん正気に戻ったか
12.
ユーザー
gbwjm
素晴らし過ぎる
13.
ユーザー
i29Rx
ジャップはまだフロッピーを使ってるというのに
14.
ユーザー
bZ1Ee
秒速17kmで47年かけても240億kmか
人類の技術じゃ人間が生きてるうちに往復できるのはせいぜい海王星くらいまでだな
15.
ユーザー
iW8FL
たとえ光の速さを実現してもちょっと行動範囲が広がる程度のもんだから宇宙広すぎワロタだよな
16.
ユーザー
9mwej
実は既に宇宙人に乗っ取られている可能性はないのか
17.
ユーザー
t6SUG
>>15
いや光速なら全然かわるだろ
例えば太陽系の隣の恒星系アルファケンタウリまで光速だと4年ちょっとで行けるがボイジャーだと8万年かかる
そりゃ観測可能性な宇宙(470億光年)全域の移動となると光速でも人間の寿命内に到達不可能だが
光速の半分の速度でいいから手に入れることができれば恒星間移動が可能になるのでじわじわ宇宙全域に観測範囲や活動範囲を広げていけるぞ
18.
ユーザー
KtB1I
どうせ宇宙で他の文明と出会ってもやることは戦争なんだからどうでもええわ
19.
ユーザー
0p3Ok
>>18
人工的にでも移住可能な星を探す価値はある
将来的に地球は膨張する太陽に飲み込まれる運命だからな
20.
ユーザー
HZWZY
その頃にはとっくに地球は人間が住めない環境になってるだろうよw
21.
ユーザー
HZWZY
大気の組成とか数千万とか億の時間変化すれば相当変わる
22.
ユーザー
0p3Ok
>>20
だからこそ地球外に出ていける手段の確立は早ければ早いほどいい
23.
ユーザー
HZWZY
>>22
まぁ現実的に考えるなら肉体を捨てる以外にないと思う
重力がないと体がどんどん弱っていくとかちょっと大気の組成が違うだけで生きていけないというんでは話にならんと思う
24.
ユーザー
0p3Ok
>>23
俺もそう思う
宇宙環境に対して人類の肉体は貧弱すぎるからな
人間を祖先としたAI的なものになるんじゃないかな
25.
ユーザー
LXziQ
>>24
だからこそよく思うのは
地球外生命体を探すとき地球型の生命に限定するのはやめた方がいいんじゃないかと
地球内ですらクマムシみたいなのもいるわけだから、空気や海や硫化水素とは全く関係ない生命がいたっていいはず
26.
ユーザー
BkkBH
よく知らんけどこいつが生きてるせいで余計な機材と人員と金が必要になってたりしないの
27.
ユーザー
N0spn
こんな古いのに定期的にシステムアップデートしてるってのがすんごい
最新テクノロジーのOSで動いてるわけだ
28.
ユーザー
3URrE
>>11
(´・ワ・)どうしまうま
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