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Nirvana カート・コバーン 30回目の命日🙂知られざる“野心”や現行アーティストへの多大な影響⚡アーカイブ

1.
ユーザー
5WaQp
2024年4月5日、カート・コバーンの30回目の命日がやってきた。
ひとたびロックに触れれば必然的に知ることになるカートの存在は、30年の月日が経とうとも決して薄れることなく、
ロックスターの称号とともに、音楽からファッションまで今日も多くの人々に影響を与え続けている。

薄汚れた身なり、怒りを撒き散らすような荒々しい演奏、衝動に次ぐ衝動。
1987年にアメリカ・ワシントン州アバディーンにて誕生したNirvanaの音楽スタイルは、煌びやかなビジュアル重視のヘア・メタルが主流だった当時のアメリカのロックシーンに強烈な稲妻を落とした。

1991年にメジャーレーベルのゲフィン・レコードから発表した『Nevermind』は、リリースから数カ月かけて売り上げを伸ばし、
4カ月後にはエンタメ界のトップを走るマイケル・ジャクソンの大ヒット作『Dangerous』を破り、米ビルボード・アルバム・チャート「Billboard 200」1位に輝いた。
メインストリームで大成功を収めたことで、グランジのムーブメントに火をつけることとなる。

カートの自死によってバンドは終焉を迎えるが、Nirvanaとしてリリースされたオリジナルアルバムはたった3枚。
それでも彼らは、グランジの金字塔として今日まで名を馳せ続けている。

カートには、秘めたる野心があった。
身近な存在であった妻のコートニー・ラヴも娘のフランシス・ビーン・コバーンも、カートが野心家であることを認めており、元マネージャーのダニー・ゴールドバーグは、「野心を隠したのも彼のアートの一部だった」と語った。
ドキュメンタリー映画『COBAIN モンタージュ・オブ・ヘック』(2015年)でも彼が野心家であったことが示唆されている。

 負けず嫌いで人の評価にも敏感だった。身近なデイヴ・グロールの歌声にも嫉妬した。
常に一番でいたかった。
そんな彼に野心がなかったとは思えない。
カートが晩年、自分が作る音楽に何も感じなくなるほど不感症になり、空虚であったことは間違いないだろう。

https://realsound.jp/2024/04/post-1622510_2.html

https://realsound.jp/wp-content/uploads/2024/04/20240404-nirvana02.jpg.webp

https://youtu.be/R3XIGon2RjY?si=3sy1PjUPe4vk805g

https://youtu.be/Z05qiPnLpMM?si=265viHXQu2UMxPFq
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2.
ユーザー
He3ym
イアン・カーティス派なんだ
3.
ユーザー
CzpQM
カート・コバーン
エリオット・スミス
イアン・カーティス
エイミー・ワインハウス

自殺したアーティストって好きになる奴多いよな
4.
ユーザー
pNkaz
アリーナロックに影響受けてそうなのに反アリーナの旗印になった人ってイメージ
日本じゃ特に
5.
ユーザー
5WaQp
>>4
かっちょいいよな
6.
ユーザー
HouU9
>>3
エイミーワインハウスは急性アルコール中毒やろ
7.
ユーザー
K5Yor
メタリカ好きなのにニルヴァーナファンからはアンチメタルの旗手のような扱いだったような…🤔
8.
ユーザー
Ziqdq
コベインな
9.
ユーザー
ou1i3
オエイシスおじさんみたいw
10.
ユーザー
kBtmM
あの声は唯一無二
人間性とかどうでも良い
11.
ユーザー
YeUSO
加藤小オバン
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